1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会出場予定は、千葉市内のサッカーチームから今大会のために召集した選りすぐりのサッカーBAKAのエスコリーニャ・ガロットスです。
チーム名にもある「エスコリーニャ」とは、ポルトガル語で小さな学校という意味ですが、サッカー本場ブラジルでは、サッカーを楽しみたい子供が通うサッカースクールの事を「エスコリーニャ」と言っています。小学校もバラバラ、普段は顔も合わせなくても、サッカーの試合となると見事なチームワークを発揮します。
今回、出場のチャンスを与えてくれた八街市のフットサルスクール「エスコリーニャ・ピアッツァ」からもメンバーが参戦してくれました。当日は代表の高橋健コーチが不在ですが、監督、コーチそして選手全員が注目プレイヤーです。とにかく大好きなサッカーを楽しむ姿を見てください。大好きな仲間と、大好きなサッカーをして大いに楽しみたいと思います。そして、ZENZAの大舞台で、素晴らしいパフォーマンスをお見せしたいと思います!目指すは優勝!「ペラーダ!魂を体感せよ!





