2009年3月アーカイブ

フロンタウンさぎぬま

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 Jリーグ・J1・川崎フロンターレの運営するフットサル施設“フロンタウンさぎぬま”は、田園都市線鷺沼駅から徒歩5分の位置に3年前にオープン。フットサルコート6面を完備した施設だ。

 天然芝のイメージに近い「最高級人工芝フィールドターフ」を使用。蹴り心地抜群のフットサルコートだ。また、テラスにはパラソル付きのテーブルが設置され、天気の良い日はちょっとしたリゾート気分でくつろぐのも最高!!

 クラブハウス内には、カフェや大型TVが有り、フロンターレ戦や代表戦も楽しめる作り。そしてフットサルをしているプレーヤーには、館内放送で試合中継が流れ、フロンターレ三昧!その他選手着用モデルのレンタルウエアも有り、サポーターにはたまらない施設。

 サポーターでない人にもこのレンタルウエアセットがあれば雨の日も手ぶらで洗濯知らず!大会や個人参加企画ももちろん満載で、ぜひ一度お試しを!

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  「フロンタウンOVER30」チームはここフロンタウンさぎぬまの個人参加で集まって息統合した人で結成されたチーム。隔週で開催している“OVER30個人参加”と“OVER40個人参加”の企画にほぼ皆勤で参加しているタフな男達だ。

 そして誰よりもフットサル好きな男達。楽しみ方も、熱くなり方も良く知っていて、毎週大きな声を張り上げて活気ある仲間で周りが羨ましくなるほどの充実したオフタイムを過ごしている。このチームの結成は、まさしく今回この“R-30神奈川県チャンピオンズリーグ”に参加するのがきっかけ。

 大会の成績を見てもわかる様に回を重ねるごとに確実にレベルアップをしている。その様子は他のチームからも定評だった。今回みごとに予選を通過して彼らの満足そうな顔が忘れられない。OVER30、40の人達にエネルギーを与えてくれるチームだ。決勝大会でもぜひいい戦いを見せてくれるだろう。

 「R-30神奈川県チャンピオンズリーグ」も今日が最終戦。これまで独走態勢でここまできた「FC中田」の強さはゆらぐ事なく予選も快勝でフィニッシュ。R-30とは思えないほどの切れの良い動きで圧勝。

 決勝大会の活躍も期待できそうだ。そして他3チームの最終戦までの成績は「イッツコムサッカー部」が2勝1分け3敗、「フロンタウンOVER30」2勝1分け3敗、「ラ.フランス代表」1勝1分4敗と、「イッツコムサッカー部」と「フロンタウンOVER30」の2チームが、残す1枠の決勝大会への切符を争う事となった。

 最終戦を同率で迎えた2チームは白熱した試合を繰り広げるが、この日の「フロンタウンOVER30」の勢いは止められない。最終試合を迎えたこの2チームの対戦は両チーム果敢にゴールを狙うが、まず先に先制したのは「フロンタウンOVER30」。対する「イッツコムサッカー部」は点を取りにいくが、リードされ前がかりになったところを立て続けに失点。1点は返したもの「フロンタウンOVER30」の怒涛の攻めにはかなわず結果4-1で「フロンタウンOVER30」が残りの切符を手にした。

 悔しくも敗退した「イッツコムサッカー部」はフロンタウンさぎぬまをホームとし会社の仲間で構成されたチーム。定期的な練習や大会にも参加し、フットサルを楽しむチーム。次の機会にまたチャレンジしたいと意気込みを語って去って行った。また今回は残念ながら最下位となってしまった「ラ.フランス代表」だが「FC中田」を引き分けで抑えたのはこのチームだけ。チームのコンディション次第では上にいけるチームであろう。次回またリベンジしてほしいところだ。

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SINCE1991追浜FC

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今大会の注目チームは、1年前の雪辱を晴らし、今大会で見事施設代表まで登り詰めたSINCE追浜1991FC!地元、追浜中学校(神奈川/横須賀)出身者で結成されたチームは、その後メンバーを増やし、昨年は神奈川県サッカー協会が主催するU-18フットサルリーグに出場した。また、普段からペルー人と練習試合を行うなどして、フットサルの知識を日々学んできた。チームの中心選手でありキャプテンの高橋祐也選手は、冷静に試合をコントロールし、自分で持ち込んで得点も出来るプレーヤーで、今大会の優勝にも大きく貢献していた。3月31日決勝大会について、島村監督は「折角のチャンスなので、子供達が良い経験を積んでほしい」とあくまでもチャレンジャー精神で挑む。

横浜ベイフットサルクラブ

 横浜ベイフットサルクラブは、屋外人工芝コート3面・無料駐車場48台を完備しており、ガスト・バーミヤン・ヤマダ電機と隣接しています。毎週末開催している自社大会は豊富なカテゴリーで盛り上がりを見せ、ソサイチリーグ(第1・3水曜日開催)は大人気開催中です!!また、Jrスクール、フットサルレッスン、個人参加など個人を対象としたメニューも充実しているので、是非一度遊びに来て下さい!

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 今大会で4回目を迎えた高校生フットサルフェスティバル!今回は決勝大会優勝チームに賞品の他に特典として、現役Fリーガーと対戦出来る企画もあり年々盛り上がりを見せています!
  さて、そんな今日の横浜ベイフットサルクラブ施設予選大会には、逗葉高校、横浜市立東高校、横浜商科大学付属高校などサッカー有名校が顔を揃えた!!そんな中、昨年に引き続き出場したSINCE1991追浜FCは、高校2・1年で構成され、しかもサッカー部に所属している子も少ないと言う。また、このチームは昨年この大会の為に結成されたチームで、昨年の予選大会では1分2敗と残念ながら1勝も上げることが出来なかった。。しかし、 1年の月日が経ち、再び予選大会に出場した彼らは1年前のそれではなかった!チーム力を格段に上げ、フットサルの戦い方にも慣れたSINCE1991追浜 FCは、初戦こそ引き分けたが、その後は安定した戦いを見せ3連勝!!通算成績を3勝1分とし、見事優勝を飾った!!監督の島村嘉宏さんも「たった1年で 施設代表になるとは思ってもみなかった…子供たちの成長を感じます」と感慨深いコメントを残し、キャプテンの高橋祐也選手は「去年よりも結果を残せたので、決勝大会に繋げたい!」と意気込みを語った!!

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図南フットサルクラブtakasakiは、レディース大会が盛りだくさん!!偶数月の第4日曜日は、定例レディース大会となりました花の名前のTONAN 【Ladies'】 CUP がオススメです。

2月~小梅杯~、4月~さくら杯~、6月~紫陽花杯~

8月~向日葵杯~、10月~秋桜杯~、12月~シクラメン杯~

とシーズンに合わせた花のフットサル大会を開催しております。

近県からの参加もあり、毎回たくさんのレディースチームで賑わっております。偶数月の第4日曜日は是非とも、ここ、図南フットサルクラブtakasakiでレディースフットサル大会に参加してみてはいかがでしょうか?

図南フットサルクラブtakasakiはレディース・フットサラを応援いたします。

施設ホームページ www.tonan-futsal.com

 

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関東大会出場の切符を手にした【Amaralo/峰.FC】から若手注目選手をご紹介いたします。

No.13 【工藤はづき】 選手です。年齢は14歳と、まだまだあどけなさが残るかわいらしい選手ですがピッチに立てば気迫のプレースタイルです!!

本人いわく『ベンチに居る間も、チームを盛り上げていきます!!試合に出る機会が増える様に、もっとたくさん点が取りたいです!!』

今後の成長が楽しみな選手です。関東大会での活躍を、期待しています。

 3月29日(日)に、図南フットサルクラブtakasaki会場で第5回全国施設選抜レディース【群馬・栃木予選】が行われました。出場チームは2チームでしたが、その名の通り群馬代表と栃木代表の激しいぶつかり合いとなりました。

 群馬代表の【O.F.C.Ladies'】は、前橋育英短期大学OGを主体としたチームで、機動力は抜群です。そして、はるばる高崎会場へお越しいただいた栃木代表の【Amaralo/峰.FC】と事実上の決勝戦となりました。

試合は10分-3分-10分のランニングタイム。3試合を消化して、関東大会出場権を賭けた戦いに挑みました。結果は、3戦全勝の【Amaralo/峰.FC】が見事関東大会出場の切符を手に入れました。

『関東制覇、そして決勝大会で名を残します!!』と、力強いコメントをいただきました。前回大会でも、ブロック予選を突破した【Amaralo/峰.FC】はそれ以上の結果を残すべく、関東大会に挑みます!!

頑張れ!!【Amaralo/峰.FC】!!(写真下)Amaralo_s.jpg

 

【O.F.C.Ladies'】写真下

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前橋商業

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高校卒業して、みんなバラバラになってしまうので高校最後にみんなで楽しくフットサルができて良い思い出になった。群馬県を勝ち抜き関東で大暴れしたい。

そんな予選会場となった図南フットサルクラブohgoを運営するのは株式会社図南フットサルクラブ。関東サッカーリーグ2部所属の【tonan前橋】を母体とした施設で県内に3店舗ございます。

「地域に根ざしたフットサル場としてお客様の満足を追求していきます」と支配人。

施設利用のオススメは、【フリーリーグ】!!毎週、月、水、金、土曜の19:30~22:00に行われています、7分間のマッチメイクです。お1人様1,000円と明瞭会計!!(5名様以上でエントリーできます。)毎回8チームほどの皆様と、対戦を繰り返し行っております。

気軽な【フリーリーグ】に、是非、ご参加してみてはいかがでしょうか。

施設ホームページ http://www.tonan-futsal.com

前橋育英

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[『目指すは、関東大会優勝。高校の名に恥じない戦いをしてきます。注目選手は、中島豪君です』

そんな予選会場となった図南フットサルクラブtakasakiを運営するのは株式会社図南フットサルクラブ。関東サッカーリーグ2部所属の【tonan前橋】を母体とした施設で県内に3店舗ございます。

「地域に根ざしたフットサル場としてお客様の満足を追求していきます」と支配人。

施設利用のオススメは、【フリーリーグ】!!毎週、月、水、金、土曜の19:30~22:00に行われています、7分間のマッチメイクです。お1人様1,000円と明瞭会計!!(5名様以上でエントリーできます。)毎回8チームほどの皆様と、対戦を繰り返し行っております。

気軽な【フリーリーグ】に、是非、ご参加してみてはいかがでしょうか。

施設ホームページ http://www.tonan-futsal.com

3月1日(日)に第4回高校生フットサルフェスティバル図南フットサルクラブohgo予選が実施された。大胡会場では、合計11チームがご参加いただき施設代表チームを賭けた戦いを行われた。両ブロックを勝ち上がってきたのは、なんと前橋商業から派生した2チーム(チーム名は4組と8組)。つまり普段は一緒に練習しているメンバー同士が決勝で合間見えた。優勝したのは4組。準優勝は8組。予選は4組というチーム名だったが、関東大会に向けて前橋商業の名前を前面にだし関東大会優勝を目指す。

 また出場して頂いたチームの監督のから「フットサルは、一人一人の技術が必要だしサッカーよりボールに触れる機会も多いし攻守の切り替えも早くとても良い練習になった」と言葉をいただいた。

 さらに3月8日(日)には図南フットサルクラブtakasaki会場でも予選が行われた。高崎会場では、4チームが参加し7分ハーフの総当たり戦を2順し、施設代表チームを決めた。優勝は前橋育英。圧倒的な強さで勝利を手にした前橋育英。

 彼らに唯一引き分けに持ちこんだ中学3年生を主体とした【松竹梅】。高校生相手に奮闘。松竹梅は図南フットサルクラブtakasakiの中学生スクールを中心としたメンバーで構成。引田監督からは「(今大会は)決して悪くない結果でした。高校生活の中で磨きをかけて、今度は高校生として本大会に挑んでほしいと思います」。惜しくも、施設代表の切符を手に入れることは出来ませんでしたがこれからに期待したいと思います。

【下写真は図南フットサルクラブtakasaki会場】

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SPORVA 21

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 古くはPELEというチーム名で活動し、九州フットサル界においてもその歴史は古く過去数々の戦績を収めているSPORVA 21江口監督の下、九州フットサル界のカリスマと呼ばれる14番牧野選手を中心に、8番大坪選手、11番加藤選手などビーチサッカーも掛け持ちしている選手。そしてベテランの10番桑名選手、12番百田選手、13番伊佐選手、15番中原選手などが古くからおなじみのメンバーで顔をそろえる。

 今期RD/DINO'Sから加入した3番本村選手や、5番久保山選手、6番永野選手、23番竹内選手などの若手の成長も著しい。ここ数年間は常勝軍団と呼ばれていたSPORVA 21も、今年はリーグ戦最終節まで優勝争いを展開したり、全日本を落とすなど順風満帆ではなかった。その背景には仕事の関係によりリーグ戦での江口監督の不在や、若手の出場機会が少なくバランスがとれなかったりと選手采配の面での影響も少なからずあったようである。通常の練習は新宮店宇美店という、スポルバ系列の2店舗のコートを中心に、夜遅くから活動している。九州の古豪復活に向け、明日からの地域CLに向けた意気込みがしっかりと感じられた。 

RD/DINO'S

 古くから九州フットサル界に携わり、RD/DINO'Sの監督だけでなく福岡選抜の監督も努めている藤川監督。同じく結成当事からの古株である11番中山選手。ちびっ子ベテランコンビ5番吉村選手、6番佐藤選手。6番の佐藤選手は、平日は大分で自分が監督を務めるチームで練習をし、週末になると福岡に通いRD/DINO'Sの練習に参加している。7番、10番のチームの中核を担う樋口兄弟。そして近年加入した1人でも状況を打開できる12番江口孝一選手(長男はバサジィ大分所属の江口学選手)。

 RD/DINO'Sは女子チームも持ち、冬場のリーグOFF期間には教育リーグと呼ばれる案を打ち出し積極的に九州地域向上のために活動をしている。RDの通常練習はホームコートでもあるDINO'S CLUBや、博多の中心に位置する屋内型の3面コートのホークスタウンフットサルスタジアムなどを使用している。

 今年は九州リーグを2位という成績を収め地域CLに出場、全日本選手権にも九州代表として静岡へと乗り込んだ。選手権の組には、同じ九州代表としてFリーグに所属するバサジィ大分湘南ベルマーレ、近年全国区の実力を持つ静岡代表のイカイなどがいた。 ここでは結果を残すことは出来なかったが、選手権での経験を肥やしにし明日から始まる地域CLにはまた新たな気持ちで乗り込んでくるだろう。地域CLの組はJOY(関西2位)、 FUGA MEGURO(関東1位)エスポラーダ北海道(北海道1位)などの強豪がひしめく一番の激戦区に入った。九州を代表するチームとして、地域CLではどんな戦いを見せてくれるのか!?

 名将藤川監督の手腕と采配、そしてRDメンバーの選手権で結果が残せなかった分、次こそはと意気込み山口に乗り込む。

 
11番中山選手とRD藤川監督

九州リーグプレカンファレンス

 来期の九州リーグに向けてのプレカンファレンスが2月22日の日曜日、 福岡市内にあるホテルの会議室にて行われた。

 去年から2部制となってスタートをきった九州リーグ。Fリーグ(全国リーグ)に所属するバサジィ大分というチームが九州には存在する。九州リーグはこの一つ下の地域リーグというカテゴリーに属する。

 来季の九州フットサル1部リーグには、スポルバ21、RD、ブラッカボルクなど福岡勢のチームが6チーム中4チーム存在する。残る2チームはエスペランサと、フクエイという熊本の2チームが属している。

  九州リーグ2部全監督・右から池田誠商店・リバイバル佐賀・鹿児島FR・カティオラ・フィボルブ・ナルこの計6チームで来期の九州1部リーグは開催される。実際にこうみると、福岡・熊本リーグといってもおかしくないかもしれない構図である。

 九州リーグ2部に目をやると、佐賀2チーム(リバイバル佐賀・池田誠商店) 大分(カティオラ)・熊本(ナル)鹿児島2チーム(フィボルブ・鹿児島FR)といった感じでほぼ九州全土に渡り均等に分類される。

 ここで来年の予想も付け加えておくと、来期九州2部リーグに上がってくる本命は福岡で、後に続くのが熊本・大分・長崎・鹿児島の地域と予想される。 ここに名前が挙がらない佐賀・宮崎・沖縄は一歩後退いった感じである。

 自分が一ヶ月間ざっと九州を回り客観的に見た意見であり、全てのチームを見たわせたわけではないのであくまでも一つの参考にしていだだければと思う。 

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九州リーグ1部全監督・右からフクエイ・ボルク・スポルバ21・RD・ブラッカ・エスペランサ

 九州リーグ2部全監督・右から池田誠商店・リバイバル・鹿児島FR・カティオラ・フィボルブ・ナル

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ゴンザレス

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こんにちは、ゴンザレスです。僕たちのモットーは、楽しくサッカーをやることです。チームのみんなが仲良くみんなテンションがハイな僕たちです。1人1人が真剣で練習もまじめに取り組んでいます。全員が小学生からの仲間でチームワークも良く気合とテンションで乗り切ります。今回の大会で優勝目指して頑張ります。
 

 

T.H.F.C

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T.H.F.C>
私達T.H.F.Cは。高校のサッカー部を引退してチームを結成しました。フットサルの経験は、4ヶ月と未熟ですが頑張りたいと思います。T.H.F.Cのモットーは「あわよくば勝つ」です。ガツガツ戦うのが苦手ですが、大会では勝ちに行きます。予選では、思っていた以上に苦戦したので本大会までに練習をしっかりして頑張ります。よろしくお願いします。
 

 
 

 

T.H.F.C&ゴンザレス

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T.H.F.C>
私達T.H.F.Cは。高校のサッカー部を引退してチームを結成しました。フットサルの経験は、4ヶ月と未熟ですが頑張りたいと思います。T.H.F.Cのモットーは「あわよくば勝つ」です。ガツガツ戦うのが苦手ですが、大会では勝ちに行きます。予選では、思っていた以上に苦戦したので本大会までに練習をしっかりして頑張ります。よろしくお願いします。
 

ゴンザレス>
こんにちは、ゴンザレスです。僕たちのモットーは、楽しくサッカーをやることです。チームのみんなが仲良くみんなテンションがハイな僕たちです。1人1人が真剣で練習もまじめに取り組んでいます。全員が小学生からの仲間でチームワークも良く気合とテンションで乗り切ります。今回の大会で優勝目指して頑張ります。
 

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フットサルステージ小平

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2005年5月オープン以来、大勢のフットサラーにご利用いただいております。少人数でも充分楽しめる3人対3人や4人対4人などに最適な屋内クアトロコートも完備してます。もともと東京の西部は、サッカーも盛んな地域で知られていますが元サッカー少年で足元にちょっと自信のある方から、エンジョイ志向のプレーヤーまで
受け入れ体制は万全です。お1人でも是非、個人参加などにご参加ください。これから足磨きとお考えの方は、ペスカドーラ町田選手によるクリニックがお勧めです。

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 3月14日(土)14:00より開催された第4回高校生フットサルフェスティバルフットサルステージ小平予選。台風並みの天候で心配された予選当日は、高校生たちのパワーで雲を吹き飛ばす勢いで回復し熱い戦いが繰り広げられました。本格的にサッカー部で活動していたチームから地元の仲良しチームまで・・・・レベル差は多少有ったが全員が頑張っていた。そんな中でRamboは個性的なチームのひとつ。そんな彼らは「俺達はフットサルの震源地だ!オイラ達は、神の子、選ばれた人間なのです。俺達は本気を出さない。なぜならば俺達はフットサルを本気でやるに値しないと認識しているからだ。どうか俺たちを本気にさせてくれ。もし俺たちが優勝したら好きな人に報告します。その好きな人の名は「フットサル」はじめて本気で好きになった。ペロペロだったオイラ達を大人にしてくれた。その結果オイラ達はリアクション芸人になることが出来た。俺達はフットサルをレイピした。そしてキャプテンは、得点を量産し、俺達を何度も救ってきたエースだ。フットサルはオイラたちの心と体を満たしてくれる。まぁフットサルったらいけないコ。3月31日に僕達の情熱の足跡を残すことが出来たらこれ以上のことは無いと思う。死ぬ気でプレーしたい。ここでスローガンの発表!妄想、情熱、バラエティー、ロマン!!と意気込みを語っていた。

湘南インドア球's倶楽部

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 コート3面 男女シャワールーム、更衣室、駐車場完備。レンタルコートはもちろん、大会や個人参加型イベントからジュニアサッカースクール、テニスコートなど幅広くご利用頂けます。雨、風気にせずプレー出来る、完全室内フッサルコート、チーム代表者様も中止を恐れずご予約頂けます。上質な砂入り人工芝コートですので膝への負担も軽減!!子供や女性、ご年配の方にも楽しんでご利用頂けます。

Pick Up!! FCびんふじ

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 最初のイメージでは、大丈夫なのか??でした。それはメンバー登録用紙を見たときのこと、なんと今回の登録メンバーが、5人ピッタリ!!しかも中には初めて会ったメンバーもいるという…審判、スタッフも大丈夫なのかと心配をしていました。と、思いながらも予選グループリーグを開始してみれば、負け無しのリーグ突破!!
高いレベルの個人技で、ドリブル突破からのシュートや、ワンタッチでのパスワークなどで会場を沸かせていました。DFも体をうまく使って相手をブロックなど、個人能力で人数的なハンデをカバーしていて、まさに少数精鋭といった感じでした。

 決勝トーナメント進出も、さすがにスタミナ切れだったのか、敗退してしまいましたが、3位決定戦では、魅せるプレー&圧倒的なボールポゼッションで勝利し堂々の3位。大会終了後、聞いてみたところ、中学生のときに県内でも有名なジュニアユースチーム2クラブの合体チームだったらしく、それを聞いて納得のスタッフ&審判。遊び心のある魅せるプレーで一番印象に残ったチームでした。

FCびんふじの大会開始前のコメント>
「今日は、5人しかいないですが、あると思います!!」

本当にありました!!byスタッフ&審判 

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 3月15日(日)湘南インドア球‘s倶楽部で行われた。第4回高校生フットサルフェスティバル施設予選は、全8チーム、A、B2ブロックに分かれてリーグ戦を行い、各上位2チームが決勝トーナメントに進出し優勝を決める。全8チームということで、部活のフットサル、サッカー部や、寄せ集めのサッカーチーム、フットサル専門チームなど様々なチームに参加していただきました。高校生大会なだけに、若さ溢れるプレーや声援など、若いパワーを感じられました。またサッカーチームvsフットサルチームという見かたも楽しめる大会となりました。

 予選リーグでは、普段サッカーをやっているチームは不慣れなコートとルールで、フッサル専門チームは、サッカーチームの素早く激しいプレスや球際の強さに、手を焼いていて、試合の内容も拮抗した試合が多く、どのチームが決勝トーナメントに進んでもおかしくなく、白熱していました。そんな予選を勝ちあがり、決勝トーナメント進出チームは、5人という少数精鋭のFCびんふじ、若さを前面に出した全力プレーのキングコングちゃんズ、パスワーク光るフェンデンテ、唯一のフットサル専門チームAzvertFujisawa-18の4チームでトーナメントを行い、決勝に進んだのは、キングコングちゃんズとAzvertFujisawa-18だった。決勝は、フットサル特有の戦術や、足裏を使ったテクニックなどを駆使して戦ったAzvertFujisawa-18を若さ溢れるスピードと激しいプレスで勢いのあるキングコングちゃんズが抑え、接戦を制して見事優勝を勝ち取った。サッカーチームvsフットサルチームの軍配は、今回はサッカーチームに上がった。が、高校生のフットサル人口も増えてきた近年、2,3年後はどのような結果になるのか楽しみです。

キングコングちゃんズのコメント>
「フットサルは、初心者でサッカー部の寄せ集めチームです。上手さとは別にして、みんな元気なので試合中うるさくしたらごめんなさい。」

コメントからも、元気さが伺えるチームでした。

M'sField浦安

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 M'sField浦安は『毎日コムネット』が運営するフットサルコートで『学生にやさしい施設』です。2008年10月から始まりました『学割』。12月には『毎コム学生フットサルフェスタ2008』を開催しました。そして、2009年最初の学生向けキャンペーンを4~5月に実施予定!!こちらは、施設サイトをチェックして下さい。

 4面横並びのフットサルコートで、なんと!!4面ぶち抜きで最大80m×42mのフィールドでフットサルだけではなく、サッカー、アルティメット(フリスビー)などなど、様々な用途でご利用いただけます。まずは一度、施設へお越し下さい!!

気になる「F.Sシークワーサー」!!

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F.Sシークワーサーは予選大会唯一のM'sField浦安への登録チーム。チーム発足のキッカケは「高校が同じでサッカーが好きな同士が集まりました」とのこと。さらにチーム活動頻度は「週に2回M'sField浦安で練習しています」。チームの特徴は「元気くんの足技です!!」。マネージャーからは「(このチームの)チームワーク抜群です」と笑顔で答えてくれた。さらにキャプテンより、今大会への意気込みについて尋ねたところ「まずは楽しくやりたいです!!」と答えてくれた。今大会唯一の女性プレーヤーが出場したチームで、ゴールまで決めてくれました!!残念ながら予選で敗退してしまいましたが、ポテンシャルの高さを感じさせてくれF.Sシークワーサー。またレベルアップした『F.Sシークワーサー』をお待ちしてます!!

 

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 3月14日(土)エムズフィールド浦安第4回高校生フットサルフェスティバルの予選が行われた。予選を勝ち上がって見事優勝したのは『聖~ヒジリ~』。チーム発足のキッカケについて「部活の引退、神のおぼしめし」と語る選手たち。チーム活動を初めてまだ半年たらずのチームだが、そんなチームの特徴「うるさい、さわがしい、三好」とにぎやかなチームだ。マネージャーからは「楽しく、一生懸命プレーして青春まっしぐらです☆かっこいいぞー(^^)v」とエールをもらいました。またキャプテンへ今大会への意気込みを尋ねたところ「三好の個人技に注目して下さい!!」とのこと。今大会、みごと無敗での優勝をかざった『聖~ヒジリ~』。チームの活動暦は半年とはいうものの、部活での活動もあってか個人技・チームワークともに大会No1でした。決勝大会ではとにかく『三好』に注目です!!

 一方、予選を2位で通過した「BREVE HEART」。予選では苦杯をなめたもののリベンジを誓った決勝大会での奮闘に期待!!予選は雨天の会場となったが決勝大会当日は晴天?を期待し、新たなチーム力を見せてほしい!

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 2004年、ピッチサイズ38m×18mの屋外人工芝2面とサブコートを備えて『ヒーリング銭湯 ふろ一休』の隣にOPEN。 通常のフットサル場としてだけではなく、ザスパ草津の練習場としての役割も果たしている。主にはザスパ草津の育成の本拠地として育成専門のコーチが常駐し、幼稚園から小学6年生、jr、jrユース、ユースが使用している。 一般の方々を対象に、大会(4カテゴリー)、個人フットサル(2カテゴリー)、女子スクールを毎週実施しており、その他の時間はレンタルコートとして開放している。

 クラブハウス2階のガラス張りの観戦スペースからは、雨、風、寒さ、暑さをしのいで、快適にピッチ全体を上から観戦できる。 また、フットステージ一休をご利用のお客様は、隣接の『ヒーリング銭湯 ふろ一休』を特別価格でご利用でき、自慢の海水風呂、イオン風呂、ジェットバス等につかることで疲れが残らないように身体をリフレッシュできる。 お客さんは、群馬県内はもとより、埼玉、東京、神奈川からもお越しいただいている。
 アクセスは、関越道 前橋ICから5分、高崎と前橋を結ぶ旧17号の中間に位置しており、JR新前橋駅東口から徒歩13分。

 イベント情報満載のホームページは、http://www.footstage-19.net/、毎日更新のSTAFFブログは、http://ameblo.jp/footstage/です。時間が空いた時に思い出して下さい。お問合せは、027-210-5411又は、the@footstage-19.netまでお願いします。

高崎経済大学附属高校 サッカー部

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 高崎経済大学附属高校は、平成6年に高崎市立高崎経済大学附属高等学校として男女共学の普通科のみの公立校として開校した。しかし、古くは大正13年に高崎実践女学校として開校し、高崎高等実践女学校、高崎市立高等女学校、高崎市立女子高等学校と長い歴史の中改称を繰り返してきた。

 サッカー部は、全国常連の前橋育英、前橋商業と群馬の覇権を激しく争っている。直近の高校選手権の群馬県予選は、惜しくもベスト4で涙を飲んだ。OBは、今季からJ1大宮の9番を背負った石原直樹ら多数のJリーガーを輩出している。

 今回の予選は、既に卒業式を終えた3年生24人の中から12人が参加した。附属高校といってもエスカレーター式ではない為、卒業後の進路は大学・専門学校への進学、ブラジルへのサッカー留学等それぞれバラバラとなる。

 キャプテン高橋和希君のコメント、「率直に楽しかった。最後の最後までもつれてしまったが、みんなで楽しみながら勝てて良かった。決勝大会は、『ENJOY FUTAL!』予選同様にみんなで楽しみたい。」マッチメイクで対戦した同校OBのコメント、「のびのび自分達のスタイルを忘れずに、高校生らしくさわやかに決勝大会も頑張って下さい。また一緒にフットステ-ジ一休で蹴れるのを楽しみにしています。」卒業記念に揃えたユニフォームで、持ち味の個人技、パスワークそして団結力を活かして、高校生最後の思い出に華を添えてほしい。

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 来たる3月14日、世間ではホワイトデーという甘い日にも関わらず、群馬県前橋市の『フットステージ一休』に て高校生の熱く激しい戦いが行われた。出場チームは、日頃から強敵を倒してきた2チーム!その2チームとは…、高崎経済大学附属高校サッカー部とザスパ草津ユース!今回の予選は、3回戦で決勝トーナメントの切符を争う。まずは、両チーム共に群馬県リーグ選手を抱えるSTAFFチームとエキシビジョンマッチを行い、フットサルの感覚及びルール、対戦相手の様子を感じてもらった。

 

 いよいよ、第1試合目。お互い高校生らしく運動量豊富で非常に早い展開となり、ボールを支配する高崎経済大附属高校サッカー部に対してカウンターのザスパ草津ユースというスタイルが構築され、お互いに譲らず1―1のドロー。間に、両チーム共にSTAFFチームとのマッチメイクを挟み、第2試合目。ここで人数で上回る高崎経済大附属高校サッカー部が猛攻にでて、ザスパ草津ユースを圧倒。チャンスを確実に活かして終わってみれば4―1という差をつけて勝利。これで決勝トーナメントの切符をほぼ手にしたかに思えたが…

 またまた、両チーム共にSTAFFチームとのマッチメイクを挟み、いよいよ最終試合の第3試合。もはやザスパ草津ユースは崖っぷちに立たされ決勝トーナメントへの道は3点差以上の勝利しか残されてない。最後の力を振り絞ってザスパ草津の猛反撃、ナント前半で3点を返す!後半は目が離せない一進一退の攻防、お互いに身体を張ってボールに食らいつく。しかし、その後共にゴールを奪えず3―0で試合終了のホイッスルが鳴り響く。

 3試合の結果、1勝1敗1分で得失点差も同じ、もちろん総得点数も。もう1試合観たい気持ちを抑えつつ、規定どおりPKで決着へ。運命の3本勝負!先攻の高崎経済大学附属高校サッカー部はきっちり決める。そして、後攻のザスパ草津ユースの2本目、キーパーのプレッシャーに負けたのかシュートは枠外へ…

 追いすがる相手に競り勝ち、見事に高崎経済大学附属高校サッカー部が、決勝トーナメントへの切符を手に入れた。お互いフェアプレーで均衡した試合で観ていて非常に面白い予選となった。天気も高校生を後押しして、心配された予報を吹き飛ばし、予選が終わる頃には高校生のようなさわやかな天気だった。決勝トーナメントでの健闘を群馬から祈っている。

東京体育館フットサルコート

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東京体育館フットサルコート
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 東京体育館内
電話:03-5474-2119
H P:http://www.totai-futsal.jp/index.html
mail:info@totai-futsal.jp

4月から毎月第3土曜日9時~13時で自主大会を開催します。
※6月までは3ヶ月限定価格で参加できます。

学生限定ポイントカード(平日9時~12時)も開始しました!!
都内の学生さん、ご利用お待ちしております。m(_ _)m

「桜台」を有名にしたい!!

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 9チームで行われた施設予選5試合を5人のみで戦い抜き、しかも全勝優勝した「FC桜台」。このチームを語る上で欠かせないのが、杉並FCの10番・太田の存在だ。決勝戦でも大事なところで得点するなど、ココ一番の決定力は目を見張るものがある。そして、都内某有名クラブチームに所属していた3人が高い個人技術で太田を効果的にサポートしていく。守備では1対1に強いドイツ人ハーフの長身GKが、ゴールマウスに鍵をかける。少数精鋭ながら、高いレベルで攻守にバランスの取れた好チームである。

 最後に彼らの「(練馬区)桜台を有名にしたい!!」コメント通り決勝大会で活躍してくれることを期待したい。

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強風注意報が発表された3月13日(金)、東京体育館フットサルコートにて「第4回高校生フットサルフェスティバル」の施設予選が開催された。大会自体は天候のように荒れず、グループリーグを全勝で勝ち上がった2チームが、順当に決勝戦へと駒を進めた。

 修徳高校サッカー部の「徳蹴」と都内某クラブユースの選手を中心とした「FC桜台」の対決となった決勝戦は、足技を駆使して局面を打開しようとする「徳蹴」に対して、組織的な守備からのカウンターで迎え撃つ「FC桜台」が決定機を確実に得点し、終わってみれば4対1と難敵「徳蹴」を一蹴する結果となった。

 大会全体としては、サッカー部に所属する選手を集めたチームが個人技術の高さでフットサル部として活動しているチームを圧倒していた。来年以降の大会では、フットサル専門のチームがサッカー名門校のチームを凌駕することを期待したい。

FC フィガ フットサル世田谷代表

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【チーム紹介】
中学時代のサッカー部の仲間が集まり、当施設の個人参加フットサルでフットサルに出会い、作られたチームです。まだフットサルのルールや、戦術もよく理解していないメンバー達ですが、初めての大会出場と言うことで張り切っています。真剣勝負の試合を通し、また更にフットサルの魅力に目覚め、フットサルを続けていきます!
【注目選手】貝津 成起 (カイヅ シゲキ)<精一杯がんばって、絶対優勝します!!

フットサル世田谷

新宿から、うまく電車とバス乗り継げば40分。自転車でもがんばれば40分

吉祥寺からも、うまくいけばバスで30分。自転車だったら確実に30分で来場な可能な首都圏?のフットサルコートです。

4月には施設から徒歩2分の場所に大型ドラッグストアーがオープンするのでテーピング類など忘れても心配ありません!

コートも大きさも38m×18m1面36m×16m2面と首都圏?にしては珍しい正規サイズに近いピッチです。

個人参加やクリニックのほかに来期から大学生に向けた【平日とくとくプラン】を現在アルバイトしている明治大学のカズが企画中です!

どうぞお気軽にお問い合わせください♪

TEL03-5384-2224

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3月14日に予定していた予選ですが、チーム申し込みが少なく中止になりました

このままでは不参加の危機でした

ですが

出てくれるチームがいました

FCフィガさんです

【FCフィガ】さんは毎週木曜に開催されている個人参加にきている高校生のお客様です。

今回無理なお願いにもかかわらず同意して参加してくれることになりました

当施設から出場していただくチームには、チーム力強化をめざして東京都フットサルリーグ所属の施設代表チーム【FUTSALSetagaya】ト練習試合を行っております。

今回は22日のチーム練習の時に練習試合を行います。

ルールと戦術を覚えて31日にFリーガーの目にとまってください!

 

岩槻フットサルコート

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屋外屋根付きコートが3面のフットサルコートです。芝はロングパイル人工芝1面、ショートパイル人工芝2面と様々なニーズに対応可能です。週末には各カテゴリーの大会を開催しています。チームに所属していなくても、平日の夜を中心に個人参加型のフットサルを開催しています。関東フットサルリーグ2部に参戦中のI.F.C/tzk所属選手による以下のイベントを開催中です。

 

・IFCフットサルクリニック 毎月2回開催(基本毎月第2、4木曜日 20時~22時)

・IFCジュニアフットサルスクール 毎週月・木・金曜日開催 幼稚園~小学生対象

クラブハウス内にはオンラインダーツ機が5台設置してあり、空き時間や休憩中にご利用いただけます。その他ソフトドリンクバーやお菓子類の販売もしています。

スタッフエール!!

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岩槻フットサルコート代表の『Prodigio』の皆さんは、I.F.C/tzk所属選手がコーチをしている高校のサッカー部で結成されたチームです。皆さん高校3年生で4月からはそれぞれ進路が決まっているので、高校時代の仲間との最後の思い出作りに楽しんできて下さい!スタッフ一同応援しています!!

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第4回高校生フットサルフェスティバル岩槻フットサルコート代表は『Prodigio』です。高校のサッカー部を中心に形成されています。結成して間もないチームですが、サッカーを通じて得たチーム力はとても大きなものです。仲間との絆をとても大切にしているチームです。その絆で様々な困難を乗り越えてきました。チームがバラバラになるようなこともありましたが、そのような経験を経て強くたくましいチームになりました。

Prodigioの注目選手はこの選手だ!!
【内田 達弥】Prodigioの守護神。どんなボールにもくらいつきゴールを守る。達弥がいるから安心して前に行ける。 実はフィールドの方がいい!?

【杉田 崇弘】テクニシャン。その左足はProdigioの兵器。パスにシュートにその選択肢は無限大。まさにファンタジスタ。実るほど頭も垂れる稲穂かな。

【徳武 雅也】野人のごとし。いつ何時も獲物を狙うようにゴールを狙う。Prodigioの得点源。まさに野人!!!

FFC東川口

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FFC東川口は倉庫を改装して3面のフットサルコートで2面はスポーツフロア「タラフレックス、1面は人工芝になっています。倉庫なので天候に左右されずプレーできます。各レベルのフットサル大会、個人参加等も開催しています。ぜひ一度遊びに来てください!

■平日 10:00~24:00 
■土日祝日9:00~24:00
■男性、女性更衣室・シャワー完備
■無料駐車場60台完備
■住所:埼玉県川口市東川口6-6-11 
■TEL:048-298-4161
■メール:h-kawa@futsalclub.com

uehara.jpg「Abnormal Territory」との決勝戦に敗れ、惜しくもあと一歩のところで予選突破を逃してしまった「チームうえはら」。決勝戦でも素晴らしいプレーの数々を披露してくれました。本当に個々の能力が高く、「チームうえはら」の試合を見ていた他のチームの選手も驚いていました。メンバー全員が3年生ということで高校生大会はこの予選で最後になってしまいましたが、ぜひフットサルを続けて、大きな舞台で活躍してほしいです!

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3月11日(水)、FFC東川口にて第4回高校生フットサルフェスティバル / FFC東川口予選 が行われました。

さすがは高校生。とてもフレッシュで、各選手生き生きしてました!ロングシュートも多く、勢いのあるプレーをたくさん見ることが出来ました!

試合の方は接戦が多く、準決勝の2試合はともにPK戦。各チームの実力が拮抗していた結果だと思います。
決勝戦は「Abnormal Territory」と「チームうえはら」の一戦。両チームともに個人技が高く、見ごたえのある一戦となりました。優勝は「Abnormal Territory」。個人技も高く、また、全員で守り、全員で攻める、とにかく頑張るチームでした。チームワークの良さも優勝できた一因かもしれませんね!

「Abnormal Territory」前川さんのコメント
【(みんな)チームのつながりは中学校が一緒、少年団が一緒とか様々です。フットサル経験は皆全くなく、ミニゲームが大好きという理由でチームを結成しました。皆普段から仲が良く、信頼性ならどのチームにも負けないと思います。決勝リーグにいったら、全力で戦い悔いのないように頑張りたいです。自分達は、これからフットサルを続けるのだから、この大会をいい経験に出来るように頑張ります。このチームでは「礼儀」を大事にしているので、これからお誰に対しても礼儀を忘れずにフェアプレーチームになれるようになりたいです。目標は、全国1勝です。】

コーチから選手へ激励の言葉

「今年度から立ち上げられた東京都のU-18フットサル選抜に数名、府中アスレティックFCユースから選ばれているので、その選手たちには選抜選手の名に恥じないプレーをしてもらいたいです。3年生が引退しているので、2年生には主力としてチームを引っ張る事を期待します。また、1年生には自分が一番活躍出来ると自信を持って、周りを蹴落とすぐらいの気持ちで試合に臨んでもらいたいです。所属メンバー全員がトップチーム及びサテライトチームへ昇格する事は出来ないと思います。 このメンバーで大会に臨めるのは今大会が最初で最後になるので、思い残す事の無いよう、全力でプレーし、そして楽しんで下さい!」

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府中アスレティックFCユースは「府中市民の誇りとなる地域密着型サッカー/フットサルクラブ」を実現を目指し
名づけられました。チームの歴史は、クラブ設立が2003年5月28日で、これまでの実績は、東京都フットサルチャレンジU-18 第1回大会優勝、第2回大会優勝、第8回大会第3位、東京都ユース(U-18)フットサル大会 第4回大会第3位、東京都ユースフットサルリーグ 第1回大会準優勝です。来期Fリーグに参戦する東京府中アスレティックFCの下部組織として、クラブ設立当初から活動をして来ました。またU-18から巣立った多くのOB選手はFリーグや関東リーグで活躍しています。活動内容は月に5回程度、不定期に日曜日と水曜日に練習をしています。サッカー協会主催の夏・冬大会と、今年度発足したユースリーグに参戦しています。今大会の目標は過去のフットサルフェスティバルでは本大会に出場する事は出来ましたが、本大会の予選リーグで敗退しているので、今大会では上位に食い込みたいです。

さらに決勝大会での注目選手にコメントをいただきました!
■萩原靖士→「府中アスレティックFCの看板を背負っているので、このような大きな大会で恥ずかしくない試合をしたいと思います。」

■木村良昭→「勝敗に加え内容にも拘り、全力でプレーし良い結果を残したいと思います。」

■武藤絢人→コメント「最後尾からチームを支え、得点に絡むプレーをしたいと思います。優勝目指して頑張ります!」

決勝大会進出チーム FC.BACKS

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 チーム名の由来を尋ねてみると「スターバックスで働いているから!!主な活動内容と実績を聞いたところ、「出る大会、出る大会で優勝してます」と自信満々で答えてくれました。

 チームの特徴は守備からのゴリ押しという事です。確かにボールを奪ってからの素早いゴリ押しには目を見張る物がありました!ここ一番で勝負強さを見せてくれましたが、このチームのアピールポイントはと聞くと何とまだ活動が2回目という事で普通なら連携も取れないところですが、「このフレッシュさが良いんです」と言っていました。

 一押しのプレーヤーは青木君、チームの命運は彼次第だとの事です。最後に決勝大会の意気込みは「絶対優勝してきます!!」と気合いが入っていました。是非優勝してきて下さい!!

決勝大会進出チーム FC.GUY-Z

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 チーム名の由来は「タフで強い男=「タフガイ」からです」。主な活動内容は週2回の練習が主で、実績は夏高フットサル全国大会出場という輝かしい経歴!そんな「FC GUY-Z」の特徴は、ズバリ明るさと個の能力の高さ!!そしてたまに見せる悪ノリだそうです・・・。

 

一押しプレーヤーはという質問には、迷うことなく「メンバー全員です!」と答え、このチームワークも強さの秘訣だと感じました!

最後に決勝大会への意気込みを聞いた所、一言!「がんばりま~す。」試合中とは打って変わってにこやかな表情で語ってくれました。「FC GUY-Z」の皆さん、決勝大会でも会場を沸かすこと間違いなしです。活躍を期待しています!!

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 全7チームで開催した第4回高校生フットサルフェスティバルですが、今回は前回に比べレベルが高く見ているこちらまで熱くなってしまう程でした。中には、わざわざ山梨から遠征で来てくれたチームや当施設の個人参加からできたチーム、高校卒業の記念に出場したチームなど、どのチームも背景は様々ですが「勝ちたい!」という気持ちを全面に出し必死に1つのボールを追いかける姿に感動させられました。山梨から参加して頂いた「funf spieler」はフットサルチームという事で足裏でのトラップ、フットサルの動き、華麗なパスワークで会場を沸かせてくれました!どのチームも、フットサルの動きを意識してやっているのが伝わってきて徐々に若い子たちにもフットサルが浸透されているなぁと思い、個人的にとても嬉しかったです。この大会を機にもっと若い年代にフットサルが広まってくれればと強く感じました!施設代表になった「FC.GUY’S」と「FC.BACKS」の皆さんには決勝大会で優勝を目指すのはもちろんの事、会場を沸かせるプレーが出来るよう、是非頑張って欲しいです!!

 山梨からわざわざ来ていた注目チーム「funf spieler」(ふゅんふ しゅぴーらー:写真)のキャプテンにフットサルに対する熱い思いを聞きました!!

「僕たちは山梨から来ました。今日のメンバー構成は、みんな違う高校ですが、フットサルを通して知り合い、集まったチームです。サッカーをやっている人もいればやって無い人もいます。山梨県はフットサルのレベルも低いので自分たちの年代からフットサルをやる環境が今のチームにはあります。大人のチームと一緒に練習する事によって学ぶ事もたくさんあります」

 今日は何人かの選手が都合が合わずに来る事が出来なかったそしてその選手たちを31日の試合に連れて行く事が出来なかった事が非常に残念です。今度は残った1,2年生で強いチームが作れるように頑張ってほしいですbyスタッフ。

FFC柏

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■FFC柏
■千葉県柏市藤ヶ谷新田29-1
■TEL:04-7190-1835
■mail: kashiwa@futsalclub.com
■HP: http://www.futsalclub.com/kashiwa
■平日 12:00~24:00 
■土日祝日8:00~24:00
■男性、女性更衣室・シャワー完備
■無料駐車場200台完備
■2008年7月、人工芝を全面リニューアルしました!人工芝は最新素材のロングパイルを使用しています!
■各レベル、フットサル大会、コート3面をつなげての8人制大会も開催しています!是非、遊びに来てください!!

クラークFC来年へ期待!!

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「北柏FC」との対決に敗れ、惜しくも予選突破を逃してしまった「クラークFC」。しかし、チームの雰囲気はとても良く、試合中もベンチからの声援が止むことはありませんでした。クラークFCは3年生と2年生で構成されたチーム。今回で、3年生は引退となってしまいます。今後の活動予定は2年生次第ということですが、今大会の雰囲気を見る限り、フットサルを続けていってくれるのではないでしょうか。そして、3年生が抜けたチームを2年生が中心となり盛り上げていってくれることでしょう。

クラークFC 清水君>
「とても楽しかったです。悔いはありません。(対戦相手だった)北柏FCのプレーはすごいと思いました。そのレベルに近づけるように、日々練習していきたいです。」

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 3月9日(月)、FFC柏にて、第4回高校生フットサルフェスティバルFFC柏予選が行われました。FFC柏予選は「北柏FC」と、「クラークFC」の2チームでの争いとなりました。試合形式は2試合行い、その2試合の総合成績の良いチームが決勝大会へと進みます。決勝大会への出場権は、前半から確実に得点を重ねていった「北柏FC」が手に入れました。両チームとも高校生らしい思い切ったプレー、最後まで一生懸命走りぬく姿がとても印象的でした。

「北柏FC」キャプテン、加藤君のコメント 
「高校生活最後の思い出に参加しました。部活を引退してからの活動回数は週一程度ですが、高校3年間、一緒に生活を共にした友人の集まりなので、コミュニケーションに不安はありません。今後も主に技術面の向上を目指し活動していきたいです。決勝大会は、予選で敗れてしまったチームの為にも全力を尽くして頑張ります。」

WE are マルフォイズ!!

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 今回、紹介するチームはマルフォイズ。高校2年生3人と、中学生2人というチームの構成。中には、サッカー部未経験者も。急造チームだが、うち3人は出身チームが一緒で、家も近い。中心選手は種市兄弟。時折、魅せるドリブルやトリッキーなフェイントは相手の逆を取り翻弄する。試合には、勝てなかったが、素晴らしいゴールをドリブル突破から奪ってみせた。彼らには、まだ来年がある。また来年のリベンジを期待しています。

コロナフットボールクラブ相模原

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コロナフットボールクラブ相模原は、近隣で唯一のフルサイズ(38×18)コートを4面保有しており、3面横並びでソサイチ(7・8人制サッカー)も可能な相模原市最大級の施設となってます。また男女とも広々とした更衣室(シャワー室 男5・女2)や、開放感あふれるオープンデッキ、コートが見えてゆったりフットサルを観戦できる室内ギャラリーなどがある、クラブハウスを併設しております。土日祝日には定期的にさまざまなカテゴリーのイベントを開催しています。その他、個人参加型プログラムやジュニアサッカースクールなども行なっており、いろいろな年代の方に利用していただいています。是非一度ご利用ください!

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3月14日(土)14:00より開催された第4回高校生フットサルフェスティバルコロナフットボールクラブ相模原予選は4チームでの開催となった。対戦方式は予選4チームでの総当り戦、予選終了後、1位と2位で決勝戦を行った。決勝戦は予選3勝の「LIBERDADE」(写真下)と2勝1敗の「暁」との対戦となった。両チームとも高校3年生で構成されているチーム。前半は2対2と両者互角の戦い。後半に入るとゴール前絶好の位置で「LIBERDADE」のフリーキック。直接ゴールを狙い、壁に当たって跳ね返ったところをさらに押し込んだがゴールポストに嫌われ、「暁」のカウンター。これが見事に決まり逆転に成功。しかし「LIBERDADE」もすぐさま追いつき、同点に。その後は、「LIBERDADE」が1点追加し、終了間際にもダメ押しの追加点。終わってみれば5対3で「LIBERDADE」が勝利し、見事決勝大会の切符を手に入れた。

大師インドア球's倶楽部

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大師インドア球's倶楽部フットサル&テニス」は名前からもわかる通り、フットサルだけでなくテニスも楽しめる施設です。インドアでコートのサイズもコンパクトな為、女性のお客様やミックスのチームにもよくご利用していただいておりますし、好評のビギナーズクリニックには毎週たくさんの方が汗を流しにいらっしゃいます。その一方で、個人フットサルなどはレベルの高い方が集まったりと様々なお客様がおりますので、誰でも楽しんでいただくことができます!レンタルコートも、かなりお得にプレーできちゃう時間帯もあるんです!スタッフもフットサル大好き人間ばかりなので、是非一度遊びに来てくださいね。川崎大師駅から歩いてスグの球’s倶楽部でお待ちしてます!

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フットサル特有の足裏をうまく使ったボールキープや4人の選手が連動してパス回しをする攻撃、守備では声を掛け合いマークを受け渡し、1対1に強い。このFC中田というチーム…「フットサル」を知っている。選手は過去に神奈川県フットサル1部リーグで旋風を巻き起こし伝説(?)となったチームでプレーをしていたメンバーが中心で、中には関東フットサル1部リーグで活躍していた選手もおり、あの個人スキルの高さと勝負へのこだわりや球際の強さはその経験からきているのでしょう。今予選も、優勢時・劣勢時で時間の使い方やボールの回し方を変えたり、コートに合わせた戦い方ができるところも見所であり、他のチームとの違いを見せてくれるチームです。もう一度神奈川の頂点を目指して…。私達は、FC中田を応援します!!

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3月8日(日)大師インドア球's倶楽部で行われたR-30神奈川チャンピオンズリーグの予選Eブロック。今回は二巡目ということで、ある程度相手を知った上での戦いとなりました。前回全勝のFC中田を倒そうと白熱した試合ばかりで、波乱が起きる場面も。前回と違うコートでどのように戦うかがポイントとなったようでした。そこで強さを発揮したのは、やはりFC中田。フットサル的な動きと足裏を使ったコントロールでボールを支配し、試合を優位に進めていました。コートを広く使ってのボール回しと1対1の強さがあり、個とチームのバランスが取れていたと思います。そんな彼らを脅かしたのがラ・フランス代表。その一番の要因はゴレイロだったのではないでしょうか。神がかり的なセーブを連発し、ボールを怖がらず飛び出していく姿勢は正に守護神。迎えた最終試合FC中田との戦いでも神が降臨!更に相手の不運なオウンゴールも手伝って2対2の同点で迎えたラスト3分、相手の攻撃を守護神が止めて見せればチームメイトも体を張ったDFでしのぎ、引き分けという形でしたがFC中田の連勝にストップをかけました!また、フロンタウンOVER30も全員が体を張ったDFでボールを奪うなど気迫あるプレーを繰り広げ、イッツコムサッカー部は一番のフェアプレーチームで紳士的に試合を運び、みなさんそれぞれに特徴を生かして大会を盛り上げていました。予選最終戦も目が離せない戦いとなるでしょう!

アディダスフットサルパーク嶮山

アディダスフットサルパーク嶮山は、東急田園都市線の「あざみ野駅」からほど近い「嶮山」という場所にあります。40m×20mのコートが2面あり、それぞれのコートにクラブハウスが隣接しており、またシャワールーム、更衣室、駐車場も完備しています。特徴的なのは去年の夏に張り替えた最新の人工芝にあると思います。毛足が長く天然芝に近い状態なので、関節への負担があまりなく、子供や女性、ご年配の方にも安心してご利用いただけます。またゼブラ模様の人工芝となっており、見た目にも鮮やかで明るいので、一度コートを見れば、絶対にプレーしたいと思ってくれるはずです。その他にも観覧席やチームのミーティングやお子様のプレイルームとしても利用できる「フリースペース」も特徴といえます。最後に一番のお薦めを教えます。それはいつも明るく、親切をモットーとしている施設スタッフです。是非一度遊びに来てください。待ってまーす。

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気になるチーム:ラ・フランス代表

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アディダスフットサルパーク嶮山をメインに活動しているラ・フランス代表。ユニホームはもちろんトリコロール。
今大会への参加は、実は30歳以上の大会に出場するのは初めてとのこと。どれだけ自分達のチームが通用するか、力試し的な気持ちがあったようです。しかし蓋を開けてみると、周りのチームのレベルの高さにとてもお驚いているようです。でも、まだまだ大会は続くので、しっかりと今回の反省をして、修正を図り、優勝目指して練習しているようです。頑張れ!!ラ・フランス代表!!

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R-30神奈川チャンピオンズリーグ決勝大会への出場権をかけて2月8日(土)に神奈川のフットサル施設から4チームがここアディダスフットサルパーク嶮山に集い、予選が開催されました。この日はラ・フランス代表、FC中田、イッツコムサッカー部、フロンタウンOVER-30が4チーム3回戦総当り戦のうち1回戦計6試合を行い、全員のレベルが高く、安定した戦いを披露したFC中田が3連勝を挙げ暫定で1位となりました。しかしラ・フランス代表のカウンター攻撃、イッツコムサッカー部の高い攻撃力、フロンタウンOVER-30のチームワーク、どのチームにも特徴があり、まだまだ優勝の行方はわかりません。残り2回戦、各チームとも良い準備をして決勝大会進出、そして優勝を目指して頑張って欲しいと思います。ファイト、R-30!!

 

【大会概要】

各エリア別ブロックにおいてリーグ戦を行い、優勝チームは決勝大会(決勝リーグ)『R-30 神奈川県チャンピオンズリーグ』に参加し、神奈川県のトップを決めるリーグ戦である。

【主   催】 関東フットサル施設連盟・神奈川ブロック

【特別協賛】 フットサル用品専門店クラスマッチ  

【協   賛】ダウポンチフットレポ

【協   力】株式会社黒川スポーツ株式会社ワコー

【後   援】関東フットサル施設連盟

【参加資格】30歳以上で構成されたチームであること
※アンダーエイジ枠として、28〜29歳の方2名まで登録OK。ただし、ピッチ上には1名とする

【試合形式】(エリア別予選) 参加するブロックにおいて3日〜4日間に渡って8チーム総当りの7試合を行う。 試合はすべて8分ハーフとする。

【賞品・特典】

・エリア別ブロック予選優勝チーム

R-30 神奈川県チャンピオンズリーグ決勝大会無料招待資格+副賞

決勝大会

チーム名入り優勝カップ+豪華副賞

スポーツコミュニティー浜野

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スポーツコミュニティー浜野は、フットサルをメインとした総合スポーツ施設です。フットサルの他にも、バドミントン、卓球、バスケットボールという球技の利用もでき、スクールでは、サッカー(年中~小学6年)、テニス(年中~成人)、各種カルチャー(年中~成人)がございます。その他にもフィットネス設備があり、マシンジム、ヨーガや骨盤体操などもご利用いただけます。基本的には会員制となっておりますが、スクール以外は会員登録をしなくてもご利用いただけます。 また、フットサルコートは4面あり、屋内に3面、屋外に1面となっております。
 屋内コートにはタラフレックスコートというスポーツコートが2面あり、競技チームの方々に大変好評となっております。 その他2面に関しましては、ロングパイルのゴムチップ入り人工芝を屋内外に1面ずつ用意しており、転倒してもケガをしない安心コートです。ぜひ一度遊びに来てください!

チームワークは世界一!! Liar-Prince

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9割以上が高校2年生で占めるこのチームは、全試合で素晴しいポテンシャルを見せた。試合時間は7分ハーフと短い時間だが、誰も集中を切らすことなく常に前を向いてプレーしていた。選手へ今大会の意気込みを尋ねたところ、「チームワークでは多分『世界一』なので、そこを見せていきたい」とのこと。通っている高校は違うが、全員地元は一緒!小さいころから培ってきたチームワークは必見。サッカーとフットサルの違いは「パスワーク」と「攻守の切替」と語っており、フットサルの魅力に関しても「パスワーク」という言葉が出てきた。「パスワーク」という言葉は、『世界一のチームワーク』を自負しているこのチームにぴったりの言葉。もちろん、個々の技術も優れており、その中でも大塚選手・監物選手・篠瀬選手のテクニックやシュート技術・ボールへの反応等は、予選参加チームの中でも群を抜いており、決勝大会での活躍も期待される。

  3月7日(土)13:00より開催された第4回高校生フットサルフェスティバルスポーツコミュニティー浜野予選は3チームでの開催となった。対戦方式は3チームでの総当り2回戦となった。3チーム中2チームは施設で登録している「FC.WINNKA」(写真下)と「Liar-Prince」。両チームとも高校2年生で構成されているチーム。残る1チームは関東フットサル施設連盟のホームページから応募をしてきたチーム「HEAT RAISE」(写真上)で全員が3年生のチーム。「HEAT RAISE」は関東大会に過去2回連続出場をしており、今回で3大会連続を目指している。

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試合開始前、「HEAT RAISE」の監督は「高校サッカーを引退してから動いていないので…」と少し苦笑いをしていた。試合が開始すると、攻守にバランスが取れ、全員がブランクを感じさせない動きを見せる「HEAT RAISE」、持ち前のテクニックと勢いでスピーディーに試合を運ぶ「Liar-Prince」の一騎打ちとなった。

最終試合「HEAT RAISE」vs「Liar-Prince」。ここまでの戦績はともに2勝1分ではあるが、得失点で勝っている「HEAT RAISE」がやや有利。1戦目を引き分けているだけに両チーム激しくプレスをかけ、白熱した試合となったが、終わってみれば3対0で「Liar-Prince」が勝利し、見事決勝大会への切符を手にした。

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府中スポーツガーデン

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府中スポーツガーデンは「フットサルの街府中」にある唯一の民間フットサルコートです。2009年シリーズからFリーグに参入する東京府中アスレティックフットボールクラブのここでの活動を紹介いたします。月・火曜日一般向け・女子向けのフットサルクリニックを開催してます。月~木曜日は子供たちU-6~U18まで幅広くフットボール・フットサルのスクールを開いております。週2回数年後にはトップチームで活躍が期待されるサテライトの練習も行っております。8月から始まるFリーグにはアスレの応援よろしくお願い致します。

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第4回高校生フットサルフェスティバル府中スポーツガーデン施設予選7チーム(8チームのエントリーでしたが、当日1チーム姿を見せませんでした)のうち、全員1年生のチームを紹介いたします。麻布高校1年生有志の11名です。1年生とはいえ中学校からの仲間で、仁平くんを中心に非常にまとまりのあるチームでした。先輩たちを相手に今大会は1勝2敗2分の成績でしたが、来年・再来年のプロタゴニスタに期待します。

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 第4回高校生フットサルフェスティバル府中スポーツガーデン施設予選が2009年2月22日に、7チームで行われました。予選リーグ2位同士の決勝戦になりました。隣のコート3位決定戦が決勝戦かと思われるほど活気がありました。しかしこちら決勝戦はサッカー選手によく見られるスライデングもなく、静かな闘志をぶつけ合いFCROUGHが準決勝をPK戦で勝ち上がった勢いをそのまま保ち、錦城Aチームを4対0で破り優勝しました。

 本大会でも静かな闘志とさわやかさを見せてくれると確信します。キャプテン高橋広平君より力強いコメントをいただいたおります。「僕たちのチームは、球ぎわにきびしく行ける自信があります。守備をしっかりやって勝ちます。」

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決勝大会の会場となったF-NETフットサルクラブ東川口は、JR東川口駅から徒歩10分~15分に位置する施設。特徴は、なんといっても安全性、競技性能に理想的な床材、タラフレックスが使用されたコート。この床材は、2004年フットサル世界選手権にも使用されているのだ。屋内施設でもあるので、風、雨にも影響されずに快適にプレーが出来る。初心者から上級者まで楽しくボールが蹴れるオススメの施設だ。

 

また今大会の試合運営を行ったフットサルモードは、埼玉県を中心としてフットサル大会を毎月10大会程度、開催している。ファッショナブルなオリジナル賞品や安心の大会運営が魅力のフットサル大会となっている。

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協賛 カシオマーケティング

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 「スポーツスピリットを応援するという意味で、今大会に協賛をさせて頂きました。今回提供させて頂いたG-SHOCKのチームオーダーサービス「チームアニバーサリーオーダーウォッチ」では、5名以上から、チーム単位で、オリジナルのG-SHOCKが作れるオーダーサービスです。5名以上なので、フットサルチームのみんなで作るには、最適ではないでしょうか。インターネットから応募を受け付けていますので、是非ご覧下さい。」

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決勝大会では元浦和レッズの西野努さんと福永泰さんがゲストとして参加しました。各チーム1試合限定で選手、又は監督としてチームに入り大会を盛り上げました。西野さんは直前に肩の手術をしていたため、プレーはできず監督として参加。ハーフタイムには「キーパーからの指示がもう少し欲しいね」などとディフェンダーならではの的確なアドバイスでチームをサポートしました。福永さんは現在バルドラール浦安でテクニカルディレクターとしても活躍していて、持ち前のテクニックを随所に披露しチームにアクセントを加えていました。
 

西野努さん

「みんな上手で驚きました。本当にうまい人が多かった。ちゃんと考えてプレーをしていて、ハーフタイムに真剣に話し合いをするチームなどもいてフットサルを真剣に楽しんでいる姿が見られました」

福永泰さん

「みんな一生懸命で、チームでしっかりプレーできているチームが多かったですね。だからチームでやるべきことが出来ていて動きもスムーズでした。今大会は30歳以上の方が多い大会でしたが、元気にやっている姿が見られて、フットサルの楽しみ方に幅を感じることが出来ました。」

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決勝大会前には、キッズチアリーディングチーム「ロミフルズ」が登場しました。このチームは本日のゲストである、西野努さんが発起人となって昨年よりここF-Net東川口でチアリーディングスクールがスタート。17名の子供たちが約100名の大会参加者の前で堂々とした踊りを披露しました。今大会は30歳以上の方をメインとした大会ということもあり、お子さんを連れている方も見られ、参加者も子供たちの一生懸命な演技に手拍子でサポートし、大いに盛り上げました。まだまだスクール生を募集しています。問い合わせはこちらまで。(HP: http://www.sea-global.co.jp/cheer/

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 2月28日(土)に、FFC東川口で「第1回コパ30フットサル大会 Presented by 浦和フットボール通信」の決勝大会が華々しく行われた。この大会は、「満30歳以上(昭和54年4月1日以前に生まれた方)が常時3名以上いること」が参加条件となっており、参加者は30代が中心となった大会。関東フットサル施設連盟に加盟する埼玉県内8施設(FFC東川口、FUTSAL CLUB JOG、埼玉スポーツセンター、岩槻フットサルコート、フットロコ大宮、フットボールコミュニティー越谷、クーバー武蔵浦和、ミズのフットサルプラザ所沢)で予選が行われて、それぞれ決勝大会に勝ち上がったチームが、凌ぎを削った。

 決勝大会に進出したチーム同士の対戦だけあり、各試合はハイレベルの中、行われた。参加者の表情も真剣な表情あり、笑顔あり、とフットサルを満喫した様子だった。また、ハーフタイムには、この施設で開校されている「チアーリーディングスクール」に通っている小学生によるパフォーマンスも披露されて、大会を華やかに盛り上げた。優勝したのは、FFC東川口の予選大会を勝ちあがった「TFC」。

 今大会協賛のCASIO G-SHOCKチームアニバーサオーダーウォッチとフットサルニューブランド「プロビザォン」のジャージを優勝商品として獲得した。

 

 

【優勝チーム TFC(FFC東川口代表)】
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エコキャップ活動について

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3月22日(日)に名古屋ベイフットサルクラブで行われる決勝大会当日は、ペットボトルのキャップを回収します。回収したペットボトルのキャップは800個でポリオワクチン一本分のお金20円になり、子供一人を救えます。尚、東海フットサル施設連盟では、今後年間を通じて本活動に積極的に取り組んでいきます。

東海フットサル施設連盟

 東海フットサル施設連盟は、日本フットサル施設連盟(09年1月218施設加盟)の傘下団体で民間フットサル36施設が加盟している団体です。各県(三重県、愛知県、岐阜県、静岡県)ごとのブロック会議を行い、施設間の情報交換や動向把握、さらには大会やイベントを通じてプレーヤーへ連携したサービスを提供しています。
東海フットサル施設連盟の公式サイトはこちらです。

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今回で15回目を迎える「東海フットサル施設連盟選手権大会」ですが、毎回さまざまなカテゴリーを開催し、フットサル施設にご来場頂くお客様のニーズに応えています。今回は、最近施設でよく見かけるようになった女性(レディース)クラスを行い、「施設予選」⇒「東海大会」⇒「全国大会(第5回施設選抜レディースフットサル大会)」までの流れをご用意しました。U-12クラスでは、小学生の卒業記念大会になればと思い、毎年開催しています。小学生チームも、フットサルというプレーにかなり関心が出てきたのか、最近ではクラブチームがフットサルコートを運営するといったチームも見受けられます。オープンクラスは、東海の民間施設36施設のNo.1決定戦として、日頃他県のチームと試合をする機会の無いチームも気軽に参加でき、対戦できるチャンス!として、毎回多くのチームに参加して頂いています。

決勝大会当日は、大塚製薬様のご協賛で、「アミノバリュー」が飲み放題となるブースを出店し、コート外でも大会を盛り上げてくれます。

【大会概要】第15回東海フットサル施設連盟選手権大会

主催:東海フットサル施設連盟

協賛:ドリブルジャパン(Desporte)、株式会社ミカサ大塚製薬株式会社

カテゴリー:オープンクラス、レディースクラス、U-12クラス

決勝大会:3月22日(日) 名古屋ベイフットサルクラブ 9時~

大会公式ページ:http://www.j-futsal.net/tokai/

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― ZENZAの総括 ―

臼井 芳晴 監督:まずは、この素晴らしい環境で選手たちがやれたことをすごく嬉しく思い、また誇りに思います。試合には負けてしまい悔しい思いはあるのですが、選手たちはやれることを全てやって、精一杯頑張ったと思います。試合は前半に点が取れたかなぁ…と、あと緊張していた部分もあって子供達の動きが全体的に硬かったので、もう少し普段通りにやれれば良かったな思います。あとは後半、パワープレーでゴールが入っていれば展開が違うものになったのかなとも思います。

廣田 大輔 コーチ:監督と同様、子供達が力を100%出しきってやれたことはすごく良かったですね。こういう環境というのはなかなか無いので、今回を機にまたこういう場所でやりたいという気持ちで日頃から練習に取り組んでくれれば、もっと上達すると思うので本当に良い経験になりました。

― ピッチでプレーした感想を ―

GK 岸 しょうた 選手:僕はキーパーでパワープレーをしていたんですけど、いろいろなシュートが打てて良かったです。キーパーとしては、あの(失点シーン)シュートは弾き切れたのかなと後悔しています。試合には負けちゃったけど、大きな舞台でできた事はすごく良かったです。

FP 廣瀬 ゆうと 選手:こういう舞台に立ててとても嬉しいけど、負けてしまってとても残念です。あと、ペスカドーラ町田に篠崎コーチがいて、そこで良いプレーをあまり見せることが出来なくて残念です。

FP 松信 ひなと 選手:こういう大きな舞台でやれて試合に負けちゃったけど、結構みんな良いプレーをしていたと思います。あのシュートのときにもうちょっと自分がしっかりとポジショニングをしていれば、自分がこぼれ球を止めれたかなと思います。

FP 村山 しの 選手:自分はちょっとしか出られなかったけど、こういう大きい舞台で出来たっていうのはすごく嬉しいです。

FP 池谷 けんた 選手:こういう大きな舞台で試合をするのはすごく嬉しかったです。この試合に負けたのは悔しいけど試合に出ている一人一人が全力を出しきったと思うので良かったと思うし、自分も点を決めれなかったので悔しいけど、次にこういう試合があったら今日の試合の事を忘れないようにしていこうと思いました。

記者コメント>惜しくも準優勝に終わったトミーフットサル松戸代表『まつひだいSCアズール』。選手全員が「篠崎コーチへ勝利を」という思いも、勝利までにはあと一歩及ばなかった。しかし、試合後の監督、コーチ、選手たちからは大舞台でのプレーを楽しめた満足感のようなものが強く感じられた。当日のアリーナにはFリーグの浦安、町田両チームの横断幕に交じり、まつひだいSCの小さな横断幕もバックスタンドに掲げられていた。
またスタンドからは保護者の方々はもちろん、決勝トーナメント1回戦で敗れてしまった同SCブランコのメンバーもピッチのメンバーに声援を送っていた。アリーナの横断幕は小さくともチームを後押しする気持ちはFリーグのチームにも劣っていないように見え、そしてスタンドからピッチ上への声は慣れない大舞台の選手たちにはとても大きな支えになったはずだ。

― Fリーグを観戦した感想は? ―

FP 松本 こうじろう 選手:物凄く、僕たちの試合とはレベルが違くて凄かったです。チャンスの作り方とかパス回しとか凄かったです。結果は浦安が大差で勝って、チャンスをものにする力が凄いなぁ~と思いました。

FP 鍋島 ゆうや 選手:パスの速さとか、いろんなシュートとか、いろんなプレーを観れたことはこれからの自分のプレーでもいろいろやってみたいと思ったし、いろんな事を学べたと思いました。篠崎選手のドリブルの中のフェイントを真似したいと思いました。

FP 三輪 たくみ 選手:自分たちのパワープレーは五角形っぽい形だったけど、今日見たパワープレーはサイコロの5みたいな形でいろいろな種類があるなと思いました。あとは、たぶん僕だったら(シュートを)打っちゃうところを冷静に判断してパスをするところが凄いなと思いました。

FP 斉藤 たつき 選手:両チームのパスの回し方、シュート力の強さとかが凄かったです。
稲田選手のプレーが印象に残っています。

廣田 大輔 コーチ:普段、子供たちはサッカーのトレーニングをメインでやっているのですが、やはりフットサルの中でもサッカーに活かせる事はたくさんあると思いました。フットサルはキーパーを入れた5対5の中で、どういうふうにゴールを取るか、または崩すかとか、それにはどう人が動いてどうボールを動かすのかとかを11対11よりは5対5のほうが少ない人数のなので分かりやすいと思いますし、それがサッカーにも結び付くと思うので、そういうのの参考にもなると思いました。ピッチに立っていたFリーガーの方々は子供たちの良い見本になっていたと思いますし、今後も子供たちのためだけではなくプレーしていって頂ければ良いなと思います。

臼井 芳晴 監督:10年前にはここまでフットサルが盛り上がるとは思っていませんでした。試合前のイベント、サポーターの声援などを見て、フットサル関係者の方々の努力が実ってここまでなったのだなと思います。会場に居ることができてとても楽しかったです。プレーを観た感想は、パススピードの速さやファーストタッチなどの部分は子供たちが学ぶところだったのではと思います。

記者コメント>幼児から中学生までの一環指導を行っている『まつひだいSC』この日の経験が次のステージでの成功に繋がるよう、そしてその大舞台ではこの日手にすることの出来なかった勝利をチーム全員で掴み取ってください!!
 

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― ZENZAを終えた感想は ―

キャプテン萩原豪君:「いいフットサルはできなかったけど、勝つ事ができて良かった。でも、ガロットスのフットサルをしてしっかり勝ちたかった。いままで、チームとして準優勝が2回あったけど、優勝は初めて。とても嬉しかった。」

竹内大輔君:「(ゴールした瞬間は)うれしかった。シュートする時は緊張しないで落ち着いてシュートする事ができた。」

鹿島 健君:「前半に1-0にする事ができたから、その1点をみんなで守ろうと後半戦に望みました。」

応援団:「いつもと違う雰囲気での試合に子供達がかなり緊張していた。すばらしい会場で、一人一人名前を呼ばれる事なんて無いだろうからすごくいい経験になった」

― Fリーグを観戦した感想は? ―

豊島拓希君「角度の無いところからの得点シーンが印象に残った」

山本勇毅君「普段サッカーでは無いルールなので、第二PKがとても印象に残っている。あとは、町田のパワープレー時は、攻撃に勝ちたいという気迫が伝わってきてすごかった」

山本雅一監督「浦安の小宮山選手からすごく気持ちの入ったプレーを見て、わくわくしながら観ていた。あと、町田の金山選手も気迫も感じたしフェイントもうまくて観て いてスゴく面白かったです。」

THE ZENZAバルドラール浦安 決勝大会

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  2009年1月18日(日)に千葉ポートアリーナで行われたFリーグバルドラール浦安」vs「ペスカドーラ町田」の前座試合としてエスコーリャガロットス(白:写真左:以下エスコーリャ)VSまつひだいSC・アズール(橙:写真右:以下まつひだいSC)と試合が行われた。両チームはフットボールコミュニティー幕張で行われた12月29日(月)の予選を勝ちあがっての登場。予選では圧倒的な攻撃力を見せたエスコーリャガロットス。まつひだいSC・アズールはGK岸選手を中心に堅い守りで予選を勝ち上がってきた。各選手はTHE ZENZA協賛の「KELME専門ショップ Football shop TOM」よりご提供いただいた真新しいユニフォームを着用し、いざ準備万端。バルドラール浦安のチーム旗、選手応援旗が観客はまばらとはいえ約500人ほど入っている中で、ファンファーレが鳴り響きMCの声と入場曲が流れ、まつひだいSC・アズールを先頭に一人一人の選手を紹介。コート中央で挨拶と握手を交わし、写真撮影に突入。選手の顔は緊張感満タン、まさにFリーグを体感中。

 さて決勝戦はホイッスルとともにエスコーリャのキックオフで試合開始。序盤はエスコーリャがパスをつなぎ、まつひだいSCが中盤からプレスをかける攻防が続く。前半2分、まずはまつひだいSCが右サイドをドリブルでくずし中央でたパスを左サイドから走りこんでシュート。さらに中盤のプレスからボールを奪取し、左サイドから崩しゴール中央後方へマイナスぎみのパスからシュートを狙うも得点にはいたらず。エスコーリャはパスをつなぎ、ボールをキープするもゴール前までいけない。まつひだいSCのプレスが効果的な前半。前半6分にはまつひだいSCのGK岸選手がセンターサークルから思いっきりシュートもGKがセーブ。その直後、エスコーリャがカウンターで右サイドをドリブルで駆け上がってきた竹内選手が冷静にゴール右ネットにゴールを決める。
エスコーリャは初のシュートが直接ゴールに結びついた。前半を終えて1-0でエスコーリャがリード。

 後半も前半同様エスコーリャが自陣でボールまわし、まつひだいSCがボックスでプレスをかけチャンスをうかがう展開。シュート数ではまつひだいSCが圧倒的に上回るも得点にいたらず。そんな中最大のチャンス到来。エスコーリャGKが4秒ルールでまつひだいSCがフリーキックを得る。惜しくも壁にあたったが、すかさずCKをGK岸が中央からシュートも枠を外す。その後まつひだいSCがパワープレーにでるも、エスコーリャのゴールを割れず試合終了。1-0でエスコーリャガロットスがTEN ZENZA決勝戦を制した。

 試合終了後、表彰式が行われ「KELME専門ショップ Football shop TOM」の大槻様より優勝のエスコーリャへトロフィーと賞状がまた準優勝のまつひだいSC・アズールへ関東フットサル施設連盟の川畑理事より盾と賞状が送られた。

 さらにいったん控え室に戻った選手を驚かせたのが、試合前のバルドラール浦安チーム写真にZENZA参加者が入っての写真撮影。この時ばかりは試合以上に選手は緊張していた(写真)。

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COPA ZICO KIDS FUTSAL FESTIVAL2009では、Fリーグのスポンサーでもあるスポーツコートより、実際にFリーグ使用しているコート素材をピッチ横に敷いていただき、そこで全チームのチーム写真を撮影しました。子供達にFリーグで使っていることを伝えると、手で触れてみたり、寝転んでみたり、ボールを蹴ってみたり。「もっとたくさん敷いてほしかったです!!」と感想をもらいました。また普段Jリーグや日本代表を撮影しているプロのカメラマンによってチーム集合写真や選手のプレーを撮影していただきました。プロのカメラマンが撮影した写真は、スポーツフォト(イメージテック株式会社)内で購入することが可能です。ただし大会当日配布されたIDとパスワードでのみ観覧可能となっています。

 

問合先:イメージテック株式会社 担当 柴田 電話03-5542-8251(平日:10-17時)。

さらに当日は前日の雨を吹き飛ばす快晴だったため、水分補給を必要としていた子供達をサポートしていただいたのがアサヒ飲料。各チームへ10本ずつごペットボトルを提供いただきました。

レッドクローバーSC(U-10)

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監督は元Jリーガー(ジェフ市原とセレッソ大阪に在籍)の牧野景輔監督。当日は6時に出発して味の素スタジアムへ出発し場内へ一番乗り。そんな元プロの監督と6人の精鋭は茂原市の4つの小学校から集った4年生のメンバー。創部4年目のチームを率いる同監督は「どちらかというと、上手くなってプロを目指すというコンセプトでやっています」。

ちなみにこのチームから2人が柏レイソルのジュニアユースへ輩出。「今日の目標は予選は1位、そしてメダルをもらえればいいかな、、、3位以内が目標かなと」控えめのコメント。

また鳥海充史(とりうみ あつし:左から3番目)君が今日の大会の目標について尋ねると大きな声で「優勝するぞっ!そんだけ!!」。続けて鹿島諒(かしま りょう:右から2番目)君が「このチームは皆明るくて(笑)それとディフェンスが堅くて(攻撃は)サイド攻撃が得意なチームです」。最後に峰島大貴(みねしま ひろき:最左)君(主将)が周りから突っ込みを受けながら「ぜったい優勝する!」と強い決意で大会に臨んだ。

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この大会に参加している選手達へ伝えたいことは?>
「フットサルというスポーツがどういったものかということを知ってほしいのと、少しずつだけどフットサルをやる環境と、フットサルのJrチームが少しずつ増えてきているけど、まだまだ子供のフットサルの大会が少ないのでこの大会を通じて、普段サッカーをやっている子も、フットサルってこういうものなんだ、楽しいんだ、難しいんだ、なんでもいいのでそういうものを感じてもらえれば、自分の向上につながるひとつのきっかけになってもらえればうれしいなと思います。」

 

今後、市原選手が帯同して各地でキャラバンが実施されるがそのキャラバンを待っている子供達へ>
サッカーもフットサルもボールを蹴る競技として変わらないので、サッカー選手を目指してもプロになれる選手は限られた人数なのでフットサルという競技でフットサルのプロを目指したいという、そういうきっかけになるためにも全国の色んな所にキャラバンで行ってフットサルを伝えたいと思います。
日本スポーツコート プレゼンツ ジーコフットサルクラブドリームキャラバン2009

市原選手にとってフットサルとは?>
よく聞かれるんですが、いまだよくわからないんですが(笑)生活そのものでもありフットサルなしでは考えられない、サッカーは僕の人生だとかよくいいますが、フットサルは僕の人生そのものだと思います。ジーコが言っているように日本のサッカーが強くなるためにも子供のころはフットサルをプレーして、そこからフットサルのプロになるのか、サッカーのプロになるのか、そういう選択肢を持てるような環境作りをつくっていきたいと思います。

U-12・U-10 優勝の行方は?

【U-12 決勝トーナメント(1位の部)】
卒業記念として参加されたチームが多く、選手達は思い出を結果に残そうと必死にボールを追いかけていました。
決勝戦は【船橋イースト】ICLjr
【船橋イースト】
トーナメント1回戦 3-1 LONDRINA Primeiro
準決勝 2-0 CENTERARIO FUTSAL CLUB

【船橋イースト】ははこの大会に参加するにあたって、
「狭いフィールドでの高い技術と、判断力を、目標としています。その成果を、ぜひこの大会で発揮したいと思っていました。」と。

【ICLjr】
トーナメント1回戦 1-0 SUERTE juniors
準決勝 4-2 アオバフットサルクラブ

【ICLjr】ははこの大会に参加するにあたって、
「優勝を目標に今大会に臨みました。
楽しんでプレーすることと、フットサルをして勝つことを約束し参加しました。」

試合は接戦となります。
お互い決定的チャンスを作りながらも決められず、
コーチや父兄の応援にも力が入ります。
そんな中、均衡を破ったのは【船橋イースト】でした。
結局、この得点が決勝点となり、U-12初代チャンピオンの座に【船橋イースト】がつきました。

優勝:船橋イースト

コメント「ジーコの名前を冠した大会で、優勝できてたいへん嬉しく思います。暮れなずむ空の下、味の素スタジアムでの表彰式は印象的でした。」
監督さんから選手へ一言「対戦相手に応じて、選手達が自然と戦い方を変えていったのが、素晴らしかったです。苦しい試合もあったので、よく頑張りました。」

準優勝:ICL Jr

コメント「優勝を目標に参加した大会だったので、準優勝は正直悔しいです。しかし、決勝まで進めたことは素直に喜んでいます。」
監督さんから選手へ一言「少年時代からフットサルの環境に出会えたことは、これからのサッカー、フットサルに必ずプラスになります。中学生になっても一緒にフットサルをやりましょう!」

第3位:アオバフットサルクラブ



第4位:CENTERARIO FUTSAL CLUB


【U-10 決勝トーナメント(1位の部)】
ジュニア世代の技術は年々にあがっていますね!
我々が小学生の時にはフットサルコートなんてほんの一握りしかありませんでした。
10分1本と短い時間でおこなわれた試合の中でもたくさんのゴールが生まれました。
決勝に進出したのは【レッドクローバーSC】【SCH FC A】
【レッドクローバーSC】はこの大会に参加するにあたって、
「練習した自分達の力がどれだけ通用するか試してみたかった。」と。
【レッドクローバーSC】
トーナメント1回戦 2-2(PK3-2) FUTADRISAL SETAGAYA U-10
準決勝 2-1 上目黒Dragao

【SCH FC A】
トーナメント1回戦 2-0 マラビリョーゾ
準決勝 1-1(PK2-1) SCH FC B
準決勝では同じチームのBチームと決勝を賭けて戦いました。

決勝戦、試合は序盤から動きます。先制したのは【SCH FC A】
【レッドクローバーSC】も諦めずに自分の力を信じ、得点を取りにいきます。
それが功を評したのか、見事に逆転に成功。「U-10」クラス初代チャンピオンの座に【レッドクローバーSC】が輝きました。

優勝:レッドクローバーSC

コメント「まさか優勝するとは思わなかったので、凄く感動しました。」
監督さんから選手へ一言「最後まで諦めずに一生懸命にそして冷静にプレーしたから優勝出来ました。良く頑張ったね、優勝おめでとう!」

準優勝:SCH A



第3位:上目黒Dragao



第4位:SCH.B



皆様、お疲れ様でした。

次回の大会は7月下旬、もしくは8月初旬に開催する予定です。
第3回大会は2010年2月20日(土)、味の素スタジアムにて開催が決定しております。

第1回大会の詳しい結果や写真は下記よりご覧ください。

第1回コパジーコキッズフットサル大会 結果

それではまたあう日を楽しみにしています!!

 

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 2月21日(土)、Jリーグ選手が公式戦で使用する味の素スタジアムにて、第1回コパジーコキッズフットサル大会が開催されました。

 雨の中おこなわれた前日準備。。。コート8面を用意するのは至難の業ですが・・・
この頑張りをたたえてくれるかのごとく、当日の空は青く、太陽がまぶしく感じられる天候になりました。

今大会は【U-10】と【U-12】がおこなわれました。
総勢63チーム、監督やコーチなど、父兄も含め、700名くらいの人が集まってくれました。それにしてもかなり賑やかでしたね!!

今回テーマの1つとなったのが「Um Grande Sonho!」(ひとつの大きな夢)。
夢や目標を持つ子供が増えて欲しい、この大会がそのきっかけになってくれれば嬉しいですね。ご協力いただいたバルドラール選手陣や運営スタッフ本当にお疲れ様でした!!

予選は4チームリーグ×8ブロックでおこなわれ、予選順位を決定します!
【U-10】※1位通過チームの紹介です。
<グループA>1位:レッドクローバーSC
<グループB>1位:FUTADRISAL STAGAYA U-10
<グループC>1位:上目黒Dragao
<グループD>1位:LONDRINA dois
<グループE>1位:ヘラクレス大磯U-10
<グループF>1位:SCH FC B
<グループG>1位:SCH FC A
<グループH>1位:マラビリョーゾSC

【U-12】※1位通過チームの紹介です。
<グループA>1位:ドストレスフットサルクラブ
<グループB>1位:SCH FC A
<グループC>1位:船橋イースト
<グループD>1位:LONDRINA Primeiro
<グループE>1位:ICLjr
<グループF>1位:SUERTE juniors
<グループG>1位:葛西FC
<グループH>1位:アオバフットサルクラブ

予選終了後、ジーコフットサルクラブテクニカルディレクター市原さんやジーコフットサルスクール東川口校スクールマスター岩本さん、バルドラール浦安所属の諸江さんを中心にクリニックがおこなわれました。
今回、抽選でもれてしまった子供達、まだチャンスがあります。
最後には記念撮影です。

3月27日(金)、3月31日(火)の2日間、フットサル教室を開講します。
詳しくは下記より見てくださいね。

ドリームキャラバン フットサル教室