
2009年1月アーカイブ
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ボランティアによる指導者のもとで、保護者の方々の協力を得ながら、楽しくサッカーに親しみ、忍耐力・運動能力の向上及び協調性を養うことを目的とし、1年生から6年生までの100名を超える子供達と、監督・コーチ&熱血サポータの父母達で楽しく活動しています。
【親子で楽しめるFUTSALサークル・カレッシェ世田谷】
子供が成長するにつれ・・・一緒に蹴りにくくなったりしてるお父さんお母さん!照れずに一緒に蹴りましょう!
日曜夕方不定期開催中です!
お問い合わせは03-5384-2224まで

FORMANDO FUTUROS CRAQUES........
(フォルマンド フトゥーロス クラッキス)
*総監督アドリアーノが掲げるコンセプトです。意味として新しい(次元の違う)技術(ハート)を持った子供たち・・・というような意味があります。
8歳からプロフットサル選手として育ってきた自分の環境や経験を元にフッチアドリサルの選手たちの意識(技術)を変えていこうとシュライカー大阪の監督をしながら、ジョージコーチと連絡を取り合っています。
スクールではなくチームとして学べること
ミニサッカーではなくフットサルで学べること
遊びではなく真剣に試合をして学べること
選手たちはサッカーでもフットサルでも関係なく楽しんでいてもフッチアドリサルのメソッドでは新しい(次元の違う)技術(ハート)を持つ選手たちを育成していきます。
ちなみにBLANCOは白という意味です(ユニホームカラー)

【フットサル世田谷】
おひとりから楽しめます♪
コート開放 平日昼間 1時間¥315~
個人参加タイム 木曜19時30分~21時30分・日曜20時~22時 ¥525~
クリニック 金曜19時30分~21時30分 ¥1680-
お気軽にお問い合わせください
TEL 03-5384-2224

フットサル世田谷との関係ですが、滝山JFC所属の現在6年生のNくんが2年生の時にアドリアーノのクリニックにくるようになり、FUTSALのクラブを作るきっかけにもなりました。
FUTADRISAL所属のAくんもサッカーの助っ人で滝山JFC4年生チームと一緒に試合したのが楽しかったと話してました。
楽しく滝山魂みせてがんばってください!

フットサルステージ多摩は多摩センター駅より徒歩5分という近場で、さらに完全インドアの当施設は、素敵なメニューでお客様をお待ちしております。ビギナーの方から、競技志向の方まで、たくさんのニーズに対応した施設となっており、さらにはFリーグに所属するASVペスカドーラ町田の選手のための練習場としても利用されています。同フロア内にはジムタスというジムもあり、主婦の方々にも大人気の施設です!
ASVペスカドーラ町田のトップ選手がコーチを勤める、ステージ5 Jr フットサルクールも大人気。4才から12才までの子どもたちを直接・楽しく指導いたします!当施設を使う上で、一番の目玉は 雨を気にしなくていいところですね。これなら一年を通して楽しくフットサルができますね!
こんな施設は東京にありますか?ないですね!皆さん、是非いらしてください!
【チーム紹介】
・チーム名はスクール名のtage Five jr futsal schoolです。スクールの子どもたちで参加したため、普段の活動はスクールのみです。スクールに参加するときのシャツがチームカラーですが、もちろん黄色です。Futsal Stage多摩は普段スクールで使っているコートなので、そこでの大会開催と聞いて、ホームなだけに、余計なプレッシャーもなく、純粋に楽しめると思いました!注目プレーヤーは あえて言うなら全員!!普段のスクールで培った、連係プレーを見てください!
【監督&コーチより】
スクールが開講してから初めての大会ということで、楽しみにしている子もいれば、緊張や不安がある子、その他にも色々な想いがあるかと思います。まずは勝負云々の前にプレーすること、なにより試合を楽しんでください!そしてこれを機会に仲間たちと更なる親交を深め、他のチームにも新しい友達を作って下さい。この大会が今後のみんなにとって色んな意味で良いきっかけになることと信じています!
STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 横江怜
待ちに待った試合がついにやってきました。はじめての試合なので緊張するかもしれないけど、日ごろの練習の成果を存分に発揮しちゃって下さい!一番大事なことは楽しむことだと思うので、一緒に練習している仲間と、元気よく!精一杯!闘って下さい!楽しみにしています!!
STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 森谷優太
フッ トッサルスクールが始まってからもうすぐ一年になります。初めてフットサルボールを蹴った頃に比べるとみんな本当にうまくなったと感じます。フットサル独 特のトラップであったり、ドリブルやステップワークなど はじめはなかなか難しくてできなかったことも今ではスムーズにできるようになりました。そして今 回 今までやってきた技術を 試合という舞台で発揮するチャンスがきました。ミスを恐れずおもいきってプレーしてほしいです。ミスしてもまた練習して、う まくなればいいので!楽しんでプレーすることも忘れないでください!
STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 後呂康人

1995年11月にオープンした日本の民間施設として一番長く営業をしているコートです。
小学生から50代のかたまで幅広い年齢層のプレーヤーが毎日フットサルを楽しまれています。
【個人参加】や【クリニック】は当然あり、なでしこJAPAN現トレーナーによる【FUTFIT】親子やプレーしたことない人が楽しめる【カレッシェ世田谷】など個人プログラムも充実しています。
いつも、遅い時間の練習なのに明るく元気に挨拶をしてくれてありがとう!
いつも年上の仲間と一緒に練習をしていて、今回は同世代の選手たちとの試合だから楽しみながら普段の練習の成果を発揮してください!
フッチアドリサル セタガヤは、2007年6月に現シュライカー大阪監督アドリアーノが【小学生に本当のFUTSALを伝えて日本代表になってほしい】という気持ちを込めて結成しました。
毎週月曜の20時~21時30分フットサル世田谷で練習しています。
U10チームは昨年開催された【第1回U10アサヒ飲料杯スポニチフットサル選手権】で優勝しましたが、実績よりも、個性がハッキリしていて非常に魅力的なチームです。
2月11日も思いっきり楽しんで魅力のある【FUTSAL】をしてくれると思います。

1985年1月にサッカーが大好きなお父さんが自分の息子とその友達を集めて近くの公園や広場でサッカーを教えだしたのがチーム結成の始まりです。その後、その年代ごとにサッカー好き子供好きなお父さんがいると、チームが作られると言う特異な形態でチームが作られる為、羽根木キッカーズは全学年揃っていません。どの年代もサッカーをこよなく愛するお父さんと子供達が集まる為、勝ちにこだわる事無く小学生時代のサッカーを楽しんでいます。今現在世田谷少年サッカー連盟に所属しております。

羽根木キッカーズU12チームとは昨年練習試合をさせていただき、2時間で一度も勝てませんでした。。。。
弟チームのU10チームもお兄ちゃんチーム同様礼儀正しく素敵なチームだと思います!
自分は世田谷区羽根木に27年間住んでいたので羽根木という名を聞く羽根木ガーデンハウスを思い出します。
なにはともわれ、ご健闘お祈り申し上げます!

【フットサル世田谷】
1995年11月にオープンした日本の民間施設として一番長く営業をしているコートです。
小学生から50代のかたまで幅広い年齢層のプレーヤーが毎日フットサルを楽しまれています。
【個人参加】や【クリニック】は当然あり、なでしこJAPAN現トレーナーによる【FUTFIT】親子やプレーしたことない人が楽しめる【カレッシェ世田谷】など個人プログラムも充実しています。
Reyes FC は、2000年の4月にU-15、2004年4月にU-12が創設されました。(レ イエスとはスペイン語で「王様」に由来し、ロゴは百獣の王という意味で「ライオン」がモチーフになっています)。adidas FUTSAL PARK施設の未登録クラブチームとして活動しています。所属する選手は地域の少年団サッカークラブに所属し ながら週3回の練習を行っており、練習日は火、金、土曜日(土曜日は地域チームの活動を優先してもらっている)となっています。練習は基本的にサッカーへ つなげるように意識しながら、フットサルを取り組んでいます。フットサルコートでの練習が多いので必然的にフットサル中心の取り組みになっています。自分 で観て判断し、最善のプレーを決断していけるように育成を心がけ、それがピッチ内に限らず、ピッチ外でも自立できるように選手にはアプローチしています。 いつもadidas FUTSAL PARKを利用して、練習させてくれているので、その感謝を込めて全力でプレーしたい。「フットサルからサッカーへ」 というコンセプトを今後の日本サッカー界のスタンダードにできるように、日本の育成の世界に一石を投じられるようなチームになっていきたいと思います。同 時に、このチームを巣立った選手が次のステージでも活躍できるようなインテリジェンス豊かな選手を輩出していきたいと考えています。2月11日は、今まで 培ってきた技術・戦術を活かし、自分たちで試合を作り上げられるようにしたい。当日、何名の選手が参加するかはわかりませんが、1試合、1プレーに全力を 注ぎたいと思います。
【監督の意気込み】いつも取り組んでいる成果を発揮できるよう落ち着いてプレーできるようにしたい。
【選手の意気込み】
▼鳥谷部嵩也 選手
…得意なプレーを教えてください。足元でボールを受ける振りをして裏でもらうプレーです。
…当日ピッチ上ではどういうプレーをしたいですか?裏を取るのが好きなので、裏を取ってシュートまで持っていく事が出来れば良いなと思っています。
…意気込みを一言!!絶対に勝ちます。気持ちもプレーも負けずに全部で勝てるように頑張りたいです。
▼米田圭孝 選手
…得意なプレーを教えてください。スピードにのったドリブル突破からのシュートです。
…当日ピッチ上ではどういうプレーをしたいですか?みんなとのコンビネーションで、パスでゴール前までいきたい。あとは、ドリブルで一人抜いてシュートして決める。
…意気込みを一言!試合では全部で勝って、自分ではゴールを決めたい。

バモ!!レイエス!!。アディダスフットサルパーク嶮山をホームコートとして活動している東急SレイエスFCU12は、当施設の仲間であり、そして自慢の チームでもあります。それは、いつも元気よく挨拶ができるし、コート上では直向にボールを追いかけ、純粋にサッカー、フットサルを楽しんでいる。そんな真 面目チームカラーがそうさせているのだと思います。今大会では、今まで練習してきたコーチや仲間と共に、自分達のベストを尽くし、そして勝利を掴んでくだ さい。もし試合中、困難な状況に陥ったら、まずは深呼吸をしてみてください。そして周りをみてください。自分が今何をすべきか絶対に見えてきます。そして 何よりそこに立っている自分を誇らしく思えるでしょう。今までの努力は決して嘘をつきません。自分を信じ、仲間を信じ、そしてコーチを信じること。バモ、 バモ、レイエス!!

2009年最初のランチBOXトークは1月23日(金)にフットサル雑誌Naviでおなじみの白夜書房(東京都豊島区高田3-10-12)で実施予定。隔 月刊のフットサル専門誌「フットサルナビ」の編集長で、現在は名古屋TVでFリーグの解説をはじめ多様なメディアで活躍する大久保陽介氏を囲んでのランチ BOXトークです。フットサル業界のメディアに興味がある人は必見です。
ミズノアルファーサービス株式会社(東京都千代田区神田小川町3丁目22番地)1989年4月1日にミズノ株式会社の100%出資子会社として設立され た。全国に13施設のフットサル施設を展開するフットサル業界の雄。従業員数(アルバイト含む)も100名を超える業界最大手の施設運営会社である。
宮城県 スポパーク松森フットサルプラザ(仙台PFI)
埼玉県 ミズノフットサルプラザ所沢
東京都 ミズノフットサルプラザ千住
東京都 ミズノフットサルプラザ千住大橋
東京都 ミズノフットサルプラザBumB(東京都PFI)
東京都 ミズノフットサルプラザ調布
東京都 ミズノフットサルプラザ味の素スタジアム
神奈川県 ミズノフットサルプラザ藤沢
大阪府 ミズノフットサルプラザ泉大津
兵庫県 ミズノフットサルプラザ潮芦屋
奈良県 ミズノフットサルプラザ奈良
広島県 サンフレッチェミズノフットサルプラザ広島
広島県 ミズノフットサルプラザ呉
今回は髙島屋の日本橋店 B1Fに出店している【四陸】の弁当となりました。ランチBOXトーク初の本格中華弁当で、おかずの種類が豊富で弁当もホッカホカでした。本場の中国料理 の真髄を追及し、4大中国料理、北京・上海・四川・広東を明確に表現することで、食材の深みを堪能させていただける(HPから抜粋)とあって、非常に満足 度の高い弁当となりました。見た目ほど量も多すぎず、少なすぎずどほどよい量の中、やはりエビチリが外せないですね!!
【JAPANサッカーカレッジ 渡邊貴之さん】
今回のランチBOXトークでは、既存の地域総合型スポーツクラブと一緒になってネット ワークを広げていくことや、高校生年代のフットサル人口の拡大を業界全体でしていかなくてはいけない等、今後のフットサルの在り方とミズノアルファーサー ビスさんのビジョンを学ぶことができました。ありがとうございました。
12月26日(金)ランチBOXトークの第5回目が、ミズノアルファーサービス株式会社(東京都千代田区神田小川町3丁目22番地)で開催された。今回は 同企業の部長 野見山健(のみやま けん)氏によるランチBOXトークとなった。野見山氏は同社がフットサル施設運営事業に参入したころを振りかえり「ス ポーツをする場所を提供したいという想いからこの事業がスタートしました。つまり“フットサル施設”というよりスポーツをする場所に情報が集まり、その情 報を求めて人が集まる場所を考えていました」と感慨深げに語っていただいた。特に当初から「フットサル施設単体」でのサービスに限界を感じていたことでそ の想いを反映すべく、現在同社ではフットサル以外にチアリーディング、テニス、バスケットボールなど多様なスポーツを展開する場を提供している。また企業 として民間独自のサービスを展開するうえで最も重要な点について「人材」にふれ「どのようなサービス業でも一緒だと思いますが、スタッフによってサービス の質は全く変わります。人付き合いやコミュニケーション力などその人が持つ人間力がとても大切です」と熱いトークを展開した。また最近の顧客特徴にふれ 「クラブや仲間内の『幹事役』が減りましたね。いい意味での牽引役・リーダーシップをとる人がいない。だから弊社ではスタッフが率先して『幹事役』を担え るよう努力しています」と現場での問題についてもお聞かせいただいた。また今後の展開については主に3つの点について、まず「スポーツによる地域貢献・地 域融合」、そして「クラブとして、スポーツコンシェルジュとしての施設運営」、さらに「若年層へのアプローチ=幹事の育成」とこれまでにないフットサル施 設を中心にした展開力と応用力を活かしたビジョンについて詳細にトークいただいた。そしで今後業界展望、さらには同社としての中長期戦略など、教科書には 載っていない「リアルな施設運営」と「明確な問題意識から派生したビジョン」についてお話いただいた。
この試合を勝ち抜けばZENZAでの出場が確定する準決勝。黄色のユニホームはFFC柏を拠点とするカナリーニョFC。対する青のユニホームはトミー松戸のまつひだいSCアズール。ともにグループリーグを1位で通過し、接線が予想された。そんな中先制点はあっけなく決まった。前半開始1分、カナリーニョGK高橋のパントキックが直接ゴールイン。虚をつかれたトミー松戸のまつひだいSCアズールもすぐに反撃を開始。岸のパスに松信があわせて1点を返し直ちに追いつく。更にまつひだいSCアズールの分厚い攻撃が続くが、GK高橋がファインセーブを連発し、ゴールに鍵をかける。それでもまつひだいSCアズール斉藤が左45度からのシュートをゴール右隅に突き刺し、前半は2-1でまつひだいSCアズールがリード。後半2分にもトミー松戸のまつひだいSCアズール三輪が自陣からの独走ドリブルを冷静にゴールに流し込み3-1。点差は動かず試合終了。1月18日のZENZA出場権はまつひだいSCアズールがGETした。まつひだいSCアズールの特徴は足裏でのトラップなどのボール扱い。またセットプレーやゴールキーパーの攻撃参加でもフットサルならではのコンビネーションを披露した。取材によれば同チームは現ペスカドーラ町田の篠崎隆樹選手がコーチを勤めていた時期があるとか。どの選手も「18日には篠崎コーチに僕たちのプレーを見てほしい」「篠崎コーチの前で勝って優勝したい」と口をそろえて語っていた。
FC幕張代表のESCOLINHA・GAROTOS(白)とFC美浜代表のMIHAMASH=3蹴魂子(青)による準決勝第1試合。予選グループでは6-3でESCOLINHA・GAROTOSが勝利したが、試合ごとに調子を上げてきたMIHAMASH=3蹴魂子。ともに攻撃的なチーム同士の対戦となった。前半MIHAMASH=3蹴魂子のキックオフ。開始早々ダイレクトパスをつなぎMIHAMASH=3蹴魂子の竹田がシュート。得点にはいたらなかったがこの試合への意気込みが感じられる。先取点は前半1分。リスタートからESCOLINHA・GAROTOS穐山からのパスを、浜田がループシュートを決め先制。しかしMIHAMASH=3蹴魂子も反撃を開始。前半3分カウンターからチャンスをつかみ、さらに竹田の強烈なシュートがバーを直撃も得点にいたらず。この反撃をたえた直後の前半4分、穐山がDFを背負った状態から右足アウトでボールを流し、そのボールを浜田がドリブルで運びGKが出てきたところを穐山へパスし無人のゴールで流し込み2点目。しかしMIHAMASH=3蹴魂子も直後に浜田がエリア外から強烈なシュートで1点を返す。しかし前半6分斉藤のCKを穐山がダイビングヘッドで3-1とし前半を終える。後半も攻撃的な両チームのシュートも共にGKの稲垣、萩原が好セーブ。後半2分MIHAMASH=3蹴魂子の竹田がゴール前でつめて2-3とする。しかし直後の後半3分に、右サイド黒津からのパスをゴール中央の石橋がDFを一人かわしESCOLINHA・GAROTOSが4点目をあげる。その後MIHAMASH=3蹴魂子の加藤が1点を返すも4-3でESCOLINHA・GAROTOSがZENZAへの切符を手にした。試合後ESCOLINHA・GAROTOSキャプテンの萩原が「ここまできたら(1月18日も)勝つしかない!!」と勝利への意欲をみせ、さらに今試合2得点の穐山も「自分達のパスサッカーをして勝ちたい」と意気込みをみせた。
12 月29日(月)フットボールコミュニティー幕張(〒262-0032千葉市花見川区幕張町2-7701オリンピック幕張店屋上)で1月18日(日)千葉 ポートアリーナで行われるFリーグ(バルドラール浦安ホーム)のTHE ZENZA~Fリーグを体感せよ~の出場権利を巡って、関東フットサル施設連盟千葉ブロック推薦のU-12による11チームで予選が行われた。
1:TSS wed (フットサルプラスユーカリが丘)
2:まつひだいSCアズール (トミー・フットサル松戸)
3:まつひだいSCブランコ (トミー・フットサル松戸)
4:カナリーニョFC (F-NETフットサルクラブ柏)
5:ALEGRIA (フットボールコミュニティー松戸八柱)
6:ESCOLINHA・GAROTOS (フットボールコミュニティー幕張)
7:美浜FC (フットボールコミュニティー美浜)
8:MIHAMASH=3蹴魂子 (フットボールコミュニティー美浜)
9:JSC CHIBA (スポーツコミュニティー浜野)
10:浜野オールスターズ☆ (スポーツコミュニティー浜野)
11:浜野だめだめスターズ (スポーツコミュニティー浜野)
今大会は3チームずつ分けた4リーグで予選を行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。さらに決勝トーナメント2試合勝抜いたチームが1月18日のTHE ZENZAへの出場権を獲得。予選および決勝トーナメントの結果は以下の通り。
【予選リーグ結果】
ALEGRIA 0-6 MIHAMASH=3蹴魂子
まつひだいSC・アズール 4-0 FCブラック
美浜FC 0-3 まつひだいSC・ブランコ
浜野だめだめオールスターズ 2-3 カナリーニョ
ALEGRIA 0-10 ESCOLINHA・GAROTOS
まつひだいSC・アズール 6-1 TSS wed
美浜FC 0-6 浜野オールスターズ
MIHAMASH=3蹴魂子 3-6 ESCOLINHA・GAROTOS
FCブラック 3-1 TSS wed
まつひだいSC・ブランコ 2-3 浜野オールスターズ
【決勝トーナメント結果】
A1位 ESCOLINHA・GAROTOS 6-0 B2位 まつひだいSC・ブランコ
A2位 MIHAMASH=3蹴魂子 3-0 B1位 浜野オールスターズ
C1位 まつひだいSC・アズール 5-3 D2位 浜野だめだめオールスターズ
C2位 FCブラック 0-3 D1位 カナリーニョ
【ZENZA出場決定戦】
ESCOLINHA・GAROTOS 4-3 MIHAMASH=3蹴魂子
まつひだいSC・アズール 3-1 カナリーニョ
今 大会4年生中心で参加したALEGRIA(FC松戸八柱代表)。引越しした仲間を含め4つの小学校から編成されたチームは5年生、6年生のお兄ちゃん達に は体格差では劣っていたものの試合への気持ちとチームワークでは抜群。中学校2年生のお兄ちゃんの影響でサッカーを始めた村田真輝君は「(今日の試合は) ボールをとったり蹴ったり楽しかったです!」。また兄弟で参加した古橋謙介(兄)君は「他の人とプレーできて楽しかったです」。さらに今大会最年少で弟の 優吾君は「皆で(大きいお兄ちゃん達から)ボールをとった時が楽しかったです!!」と答えれてくれた。さらに安藤玲君「スッバラシク楽しかった!!」、遠 藤颯君「皆と話しながら楽しくプレーできた!」と本大会を心のそこから楽しんでたいたようだ。

本大会の特別協賛である浦和フットボール通信社が発行する『浦和フットボール通信』は浦和レッズを愛する人たちへ送る、サッカーの街と人を応援するフリーペーパーマガジンです。今回は大会告知および決勝大会の運営をサポート。本大会の成功にかかせないパートナーです。

09年シーズンから日本初上陸の新フットサルブランド【プロビザォン】。まだ情報が少なくその名前も、ブランド名由来も謎のまま。今大会を手始めに今後フットボール業界への参入を予定している。尚、今大会では決勝大会優勝チームにプロビザォンからジャージを10着を贈呈、さらに準優勝チームにはTシャツを10着贈呈。さらに決勝大会出場12チームにはTシャツが10着が贈呈される。
2009年2月28日に第1回コパ30フットサル大会Presented by浦和フットボール通信の決勝大会がFFC東川口(埼玉県川口市東川口6-6-11)で開催される。今大会は8施設の予選会場を勝ち上がった12チームで決勝大会を開催。尚、参加資格はピッチ上に満30歳以上の男女が常に3名以上出場しなければならない。また各予選大会の参加費ははすべて16,800円だが、決勝大会参加費は無料。
さらに決勝大会では協賛のプロビザォンからの豪華賞品に加え、スペシャルゲストして元浦和レッズの西野努氏と福永泰氏も来場。
さらにさらにキッズチアリーディングチームLomifulsによるショーなど見所満載。
尚、今大会は特別協賛に浦和フットボール通信社、フットサル用品専門店クラスマッチを迎え、関東フットサル施設連盟埼玉ブロック加盟施設と浦和フットボール通信社の共催によって大会運営されます。
お申込み・お問合せは各予選会場となる施設へ直接御連絡下さい。
『第1回コパ30フットサル大 日程・予選会場』
09.01.18 FFC東川口 048-298-4161
09.01.25 FUTSAL CLUBE JOGA 049-236-0204
09.01.25 埼玉スポーツセンター 04-2944-2278
09.01.31 岩槻フットサルコート 048-792-2230
09.02.01 フットロコ大宮 048-625-0726
09.02.08 フットボールコミュニティ越谷 048-989-9177
09.02.15 クーバー武蔵浦和 048-710-7070
09.02.15 MFP所沢 04-2924-8939
