先日、オーシャンアリーナでFリーグカップの準々決勝を観戦してきました。リカルジーニョは出場停止で試合に出ていませんでしたが、名古屋の磐石ぶりが際立っていました。アジアチャンプに是非なって欲しいです。
さて、レギュラーブロガーによる7月18日(日)から7月24日(土)までの更新状況は、先週(12)、先々週(6)からまた半減して6本のエントリがアップされるという結果となりました。
先日、オーシャンアリーナでFリーグカップの準々決勝を観戦してきました。リカルジーニョは出場停止で試合に出ていませんでしたが、名古屋の磐石ぶりが際立っていました。アジアチャンプに是非なって欲しいです。
さて、レギュラーブロガーによる7月18日(日)から7月24日(土)までの更新状況は、先週(12)、先々週(6)からまた半減して6本のエントリがアップされるという結果となりました。
サッカーワールドカップも終わり、その余韻の中、何かとフットボールが語られる今日ごのころですね。
さて、レギュラーブロガー達の7月11日(日)から7月17日(土)までの更新状況は、先週(6)、先々週(7)から倍増で12本のエントリがアップされるという結果となりました。Fリーグはまだ開幕していませんが、地域リーグなどは既に開幕しており、各地域のローカルネタがいろいろ集まっています。
先週も「地域リーグの盛り上がり」についてふれましたが、橋爪充氏「静岡のフットサルLife」のエントリ「静岡県リーグ開幕」とそこからリンクされている「フットデ静岡」を見ると、静岡県リーグの充実ぶりには目を見張るものがあります。
静岡のフットサルLife、フットサル関東三国志、そして裏日本フットサル事情などなど、毎週のように各地の地域リーグの話題が多いのがフットレポブログの特徴でしょうか。
よくよく読み込んでみると、Fリーグのような派手さなはなくても、競技フットサルを支えているのはまだまだ地域リーグだな、と強く感じます。
さて、レギュラーブロガー達の7月4日(日)から7月10日(土)までの更新状況は、先週(7)、先々週(8)と同様の傾向で6本のエントリがアップされるという結果となりました。
先週に引き続き、サッカーワールドカップが巷の大きな話題になっています。日本代表の思わぬ快進撃は、大げさでなく日本社会に大きな自信をもたらしました。日本の不振は、その程度のことではびくともしないのが現実ではありますが・・
そんな中、イングランド対ドイツ戦でのランパードのゴール判定や、アルゼンチン対メキシコ戦でのオフサイドの判定など、審判の判定に注目が集まっています。
ランパードのシュートの誤審は、物理的に副審がゴールラインを割ったかを正確に見極めることができない状況だったと思います。高い位置の最終ラインのデフェンスに対してミドルシュートを打てばいつでもあの状況になります。
ビデオ判定導入が話し合われるという情報もありますが、これまでサッカーはあれだけの広さと22名という大人数のゲームをたった3人の審判で裁いてきました。そうした試合運営のルールが、サッカー独特のスポーツマンシップと、駆け引きが複雑に織り交ざるゲームを作り上げてきたわけです。
様々なセンシング技術が発達した現代、機械判定は非常に簡単にできると思います。これまであえてそれをしてこなかったサッカーですが、勝敗が持つ意味が非常に大きくなった現在、そうしたサッカーのゲーム運営のポリシーを頑固に守ることの意味がだんだん薄れてきたように思います。
さて、レギュラーブロガー達の6月27日(日)から7月3日(土)までの更新状況は、先週(8)、先々週(7)と若干少なめの傾向どおりの7本のエントリがアップされるという結果となりました。