11月2日(日)秋空を心地よいそよ風ががただようなか、神奈川県藤沢市にあるミズノフットサルプラザ藤沢で「ミズノフットサルプラザ藤沢家族大運動会2008」が開催された。当日は普段の施設利用者や施設近隣の家族など総勢約60人(子供は34人、家族19組)が参加した。開会式では経営企画部生駒部長の進行の元、当施設の澤田支配人の開会の挨拶、さらには経営企画部の佐野によるラジオ体第一など、ミズノアルファーサービス首脳陣の熱の入れようが伝わってきた。
プログラムは前半と後半の部が用意され、個人対抗、チーム対抗、家族対抗など全部で12種目を競う内容となっていた。さらには「隠しプログラム」も用意され参加者のサプライズを喚起させていた。各種目のデモンストレーションではスタッフが率先して、わかりやすく、丁寧に、しかも笑いどころを押さえて模範演技?をこなしていた。種目は自由参加で出場したい種目に参加するという趣旨であったが、MC生駒部長の軽快なトークで、どの種目も多数の参加があり大いに盛り上がりを見せた。尚、ご協賛いただいた企業「アズヴェール」「江ノ島電鉄」「株式会社東京海上日動」「ひらつかダッシュ村」。
【開催種目】前半:徒競走、ドリブル競争、2人3脚競争。マット怪獣退治、障害物競走、綱引きPart1 後半:5人6脚、大縄跳び、お餅ひっくり返し、綱引きPart2、父兄リレー、ビンゴ大会。




