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続きを読む: 09.11.28 第1回 波崎 8人制サッカー大会
3月16日(月)〜3月18日(水)、波崎サッカータウンにて「ロンヨンジャパンカップ 第14回カレッジサッカー大会 / 第5ステージ」が行われました。
今ステージ、空は快晴、とても暖かく、選手達はとてもプレーしやすい環境が3日間続きました!

大会形式は全チームによる総当たり戦で優勝を争います。
【1日目】
組み合わせによって、1試合・2試合おこなうチームと様々でしたが、
足をつる光景がたくさん見られました。皆さん準備運動はしっかりしましょうね!それと良く水分をとるとつりにくくなりますよ!
2試合を消化した【駒場59A】と【REVIVERS】が勝点4で上位に入ります。
1日目の結果はこちら↓↓↓
第1位:駒場59A ( 勝点:4 / 得失点差:+2 / 消化試合数:2 )
第2位:REVIVERS ( 勝点:4 / 得失点差:+1 / 消化試合数:2 )
第3位:日大三好 ( 勝点:3 / 得失点差:+1 / 消化試合数:1 )
第4位:駒場59B (勝点:1 / 得失点差:+0 / 消化試合数:1 )
第5位:裏サカ (勝点:1 / 得失点差:−2 / 消化試合数:2 )
第6位:日本工業大学 (勝点:0 / 得失点差:−1 / 消化試合数:1 )
第7位:AC SCHWARZ (勝点:0 / 得失点差:−1 / 消化試合数:1 )

1日目におこなわれました5試合ではほぼ実力は互角!どこのチームが勝ってもおかしくありませんでした。2日目は1日に3試合おこなわれるチームがいます。気温も20℃近くまであがるそうなので体力面に影響がでてきてしまうのではないしょうか!!
【2日目】



2日目の1試合目はだいたい遅れてくるチームが多いのですが、今回参加チームは早めにきてしっかりアップをしていました。
1日目同様、どの試合も大差つくことなく、引き分けの試合が多かったです。
2日目を終えて、1位は【駒場59A】がキープ。2位、3位と勝点は一緒で【駒場59B】と【REVIVERS】が追いかけます。順位は下記の通りです↓
第1位:駒場59A ( 勝点:8 / 得失点差:+4 / 消化試合数:4 )
第2位:駒場59B ( 勝点:8 / 得失点差:+2 / 消化試合数:4 )
第3位:REVIVERS ( 勝点:8 / 得失点差:+1 / 消化試合数:5 )
第4位:日大三好 (勝点:6 / 得失点差:+0 / 消化試合数:4 )
第5位:裏サカ (勝点:5 / 得失点差:−5 / 消化試合数:5 )
第6位:日本工業大学 (勝点:4 / 得失点差:+2 / 消化試合数:4 )
第7位:AC SCHWARZ (勝点:1 / 得失点差:−4 / 消化試合数:4 )
優勝の可能性は4位の【日大三好】まであり、混戦は続きます。




【3日目】
優勝の可能性がある4チーム。

1試合目に【駒場59A】と【日大三好】の直接対決!
【駒場59A】は朝方まで頑張ってしまったこともあり、人数が足らなくなる上に退場者が1名出てしまいます。【日大三好】はそのチャンスを確実にものにし、4対0と圧勝します。【駒場59B】も1試合目に【日本工業大学】に勝ちきれず引き分け。しかし勝点を1伸ばし首位にたちます。
残り1試合を残し、優勝に望みをかける【REVIVERS】。
【日大三好】との最終戦で先制しますが、ロスタイムに同点に追いつかれ2対2の引き分け。他チームの結果待ちとなります。
【駒場59A】の最終戦。相手は【日本工業大学】。
9名で戦うことになってしまった【駒場59A】は、攻めと守りのバランスをしっかりと保ち、3点奪い勝利します。
これで優勝の可能性は【駒場59A】か【駒場59B】のどちらかに絞られました。
【駒場59B】が最終戦で勝てば優勝、引き分け以下で【駒場59A】の優勝となります。
【駒場59B】が立て続けに2点とります。1点差まで追いつかれますが、なんとか逃げ切り【駒場59B】が2回目の出場にして初優勝を飾りました。
優勝:駒場59B
平井選手のコメントです。
優勝した感想をお聞きしました⇒「僕達は今回の大会の為に1週間禁欲してきました。その結果、ドリーマーになってしまいました。」
2泊3日で最も輝いていた選手をお聞きしました⇒「塩脇大介君:今回の大会で一番走っていたし、夜の飲みでも一番闘っていたからです。」
この合宿で起きた珍事件をお聞きしました⇒「スパイクを忘れた奴がいました・・・」
準優勝:駒場59A
第3位:日大三好
第4位:REVIVERS
皆様、2泊3日お疲れ様でした。
第15回大会は8月31日より開催いたします!
詳しい結果はこちらよりご覧ください。



大会形式は全チームによる総当たり戦で優勝を争います。
【1日目】
組み合わせによって、1試合・2試合おこなうチームと様々でしたが、
足をつる光景がたくさん見られました。皆さん準備運動はしっかりしましょうね!それと良く水分をとるとつりにくくなりますよ!
2試合を消化した【駒場59A】と【REVIVERS】が勝点4で上位に入ります。
1日目の結果はこちら↓↓↓
第1位:駒場59A ( 勝点:4 / 得失点差:+2 / 消化試合数:2 )
第2位:REVIVERS ( 勝点:4 / 得失点差:+1 / 消化試合数:2 )
第3位:日大三好 ( 勝点:3 / 得失点差:+1 / 消化試合数:1 )
第4位:駒場59B (勝点:1 / 得失点差:+0 / 消化試合数:1 )
第5位:裏サカ (勝点:1 / 得失点差:−2 / 消化試合数:2 )
第6位:日本工業大学 (勝点:0 / 得失点差:−1 / 消化試合数:1 )
第7位:AC SCHWARZ (勝点:0 / 得失点差:−1 / 消化試合数:1 )


1日目におこなわれました5試合ではほぼ実力は互角!どこのチームが勝ってもおかしくありませんでした。2日目は1日に3試合おこなわれるチームがいます。気温も20℃近くまであがるそうなので体力面に影響がでてきてしまうのではないしょうか!!
【2日目】



2日目の1試合目はだいたい遅れてくるチームが多いのですが、今回参加チームは早めにきてしっかりアップをしていました。
1日目同様、どの試合も大差つくことなく、引き分けの試合が多かったです。
2日目を終えて、1位は【駒場59A】がキープ。2位、3位と勝点は一緒で【駒場59B】と【REVIVERS】が追いかけます。順位は下記の通りです↓
第1位:駒場59A ( 勝点:8 / 得失点差:+4 / 消化試合数:4 )
第2位:駒場59B ( 勝点:8 / 得失点差:+2 / 消化試合数:4 )
第3位:REVIVERS ( 勝点:8 / 得失点差:+1 / 消化試合数:5 )
第4位:日大三好 (勝点:6 / 得失点差:+0 / 消化試合数:4 )
第5位:裏サカ (勝点:5 / 得失点差:−5 / 消化試合数:5 )
第6位:日本工業大学 (勝点:4 / 得失点差:+2 / 消化試合数:4 )
第7位:AC SCHWARZ (勝点:1 / 得失点差:−4 / 消化試合数:4 )
優勝の可能性は4位の【日大三好】まであり、混戦は続きます。





【3日目】
優勝の可能性がある4チーム。


1試合目に【駒場59A】と【日大三好】の直接対決!
【駒場59A】は朝方まで頑張ってしまったこともあり、人数が足らなくなる上に退場者が1名出てしまいます。【日大三好】はそのチャンスを確実にものにし、4対0と圧勝します。【駒場59B】も1試合目に【日本工業大学】に勝ちきれず引き分け。しかし勝点を1伸ばし首位にたちます。
残り1試合を残し、優勝に望みをかける【REVIVERS】。
【日大三好】との最終戦で先制しますが、ロスタイムに同点に追いつかれ2対2の引き分け。他チームの結果待ちとなります。
【駒場59A】の最終戦。相手は【日本工業大学】。
9名で戦うことになってしまった【駒場59A】は、攻めと守りのバランスをしっかりと保ち、3点奪い勝利します。
これで優勝の可能性は【駒場59A】か【駒場59B】のどちらかに絞られました。
【駒場59B】が最終戦で勝てば優勝、引き分け以下で【駒場59A】の優勝となります。
【駒場59B】が立て続けに2点とります。1点差まで追いつかれますが、なんとか逃げ切り【駒場59B】が2回目の出場にして初優勝を飾りました。
優勝:駒場59B

優勝した感想をお聞きしました⇒「僕達は今回の大会の為に1週間禁欲してきました。その結果、ドリーマーになってしまいました。」
2泊3日で最も輝いていた選手をお聞きしました⇒「塩脇大介君:今回の大会で一番走っていたし、夜の飲みでも一番闘っていたからです。」
この合宿で起きた珍事件をお聞きしました⇒「スパイクを忘れた奴がいました・・・」
準優勝:駒場59A

第3位:日大三好

第4位:REVIVERS

皆様、2泊3日お疲れ様でした。
第15回大会は8月31日より開催いたします!
詳しい結果はこちらよりご覧ください。