明日2月24日は「ロンヨンジャパンカップ 第27回カレッジフットサルフェスタ 決勝大会」となりますが、昨日22日には東大御殿下記念館にて最後の予選が行われました。
東大予選も24チームを午前と午後に分けての開催。
午前のグループは各グループ上位と下位の差がはっきりとしてしまいました。
予選グループ、トーナメント1回戦を勝ちあがり本大会進出決定戦に進んだのは以下の4チーム。
・日本体育大学
関東大学フットサルリーグ2009参入予定。
日体大のサッカー部の皆さんです。
フットサル独特の動きに対応し切れていませんでしたが、試合を繰り返すごとに修正していました。
・ZANGIEF
関東大学フットサルリーグ1部所属。
攻撃力とGK中心のDFで最多の得失点差で予選通過。
トーナメント1回戦ではSUTAMENに苦戦したが2-1で勝利。
・TOKAI KINGS
関東大学フットサルリーグ2部所属
20日の関東大学フットサルリーグ1部入れ替え戦にて来期の1部昇格を決めたばかり。
この日はGKが不在ながらもパワープレーなどでゲームを支配し予選突破。
・SeraFC
エフネット大常連、PASSERSの3年生チーム。
決勝大会進出決定戦では予選で引き分けたTOKAI KINGSとの再選。



○日本体育大学 - ZANGIEF
予想に反して4-1とZANGIEFの圧勝。その差はやはり「フットサルの経験」でした。
日本体育大学は先に書いたフットサル独特の動きのみならず、5mの距離や4秒ルール、交代ゾーンなどのルールなど不慣れな部分が多かったです。
しかし、逆にその点さえ慣れてしまえば足元の技術やフィジカルでは優れているので、関東大学フットサルリーグで経験を積んで欲しいと思います。
○TOKAI KINGS - SeraFC
SeraFCが先制。後半に入りTOKAI KINGSが同点に追いつきます。
試合は全体的に五分五分の内容で、TOKAI KINGSは急造GKの好セーブもありこのままPK戦へ。
SeraFCの先行で始まったPK戦は最後のTOKAI KINGSが外してしまい3-2でSeraFCの勝利。
ZANGIEF
コメント:橋本さん
4年生最後のカレッジフェスタ。4年間お疲れ様!!
決勝大会も頑張って、社会人になっても集まろう!!!
SeraFC
コメント:ふみやさん
予選通過したぐらいじゃ飲んでられないっしょ?
++++++++++
午後の予選は、午前とは逆にレベルが非常に拮抗しており本大会進出チームはおろか、予選グループ突破チームの予想も難しい状況でした。
予選グループ、トーナメント1回戦を勝ちあがり本大会進出決定戦に進んだのは以下の4チーム。
・FC YACCO
こちらもPASSERSのチーム。
東川口予選で敗れたさんぱち先生のメンバーも参加し、予選は1位通過。
トーナメント1回戦ではPK戦までもつれたが勝利。
・BAWDY
関東大学フットサルリーグ1部所属(小手指FC)
新4年生中心と来期を戦うメンバーで臨んだ今大会。
苦戦しながらも勝ちきったのは1部で1年間戦った経験か。
・FC Pierrot
関東大学フットサルリーグ1部所属
予定していたメンバーが来ず、5人での戦いを強いられるも個の能力の高さとメンタリティの強さでカバー。
・SmileShop
関東大学フットサルリーグ2部所属
大学リーグの成績はパッとしなかったが、狭いピッチでは強さを発揮するので東大予選は彼ら向きか。



○FC YACCO - BAWDY
FC YACCOが先制した前半は、BAWDYが追いつき1-1で後半へ。
お互いにファールの少ないクリーンなゲームは、後半にBAWDYが2点を追加し24日へ。
BAWDYは5試合を通して、気合の入ったいい試合を繰り返していました。
○FC Pierrot - SmileShop
交代なしで4試合を戦っているピエロは1-1で終えた後半、ファールがかさみ3ファールたまってしまいます。
さらにかなり疲れもたまってきて、DFが後手後手へとなってしまいます。
そこへSmileShopが人数をかけてのワンタッチのパス交換で翻弄し、決勝点をあげ勝利。
BAWDY
コメント:井筒監督
今日はお疲れ様でした。まぁほんとどぉしようもない試合内容でした。
まぁところどころいいシーンはありました。ほんと・・・・・・・・・・・・・
クソやなっ!!
SmileShop
コメント川村直輝さん
夏の大会に引き続き本大会に出場することができました。
前回は予選で負けてしまったので、今回はリベンジに燃えています。
僕もこれを期にフットサルをはじめようと思いました。
試合の結果はこちら
東大予選も24チームを午前と午後に分けての開催。
午前のグループは各グループ上位と下位の差がはっきりとしてしまいました。
予選グループ、トーナメント1回戦を勝ちあがり本大会進出決定戦に進んだのは以下の4チーム。
・日本体育大学
関東大学フットサルリーグ2009参入予定。
日体大のサッカー部の皆さんです。
フットサル独特の動きに対応し切れていませんでしたが、試合を繰り返すごとに修正していました。
・ZANGIEF
関東大学フットサルリーグ1部所属。
攻撃力とGK中心のDFで最多の得失点差で予選通過。
トーナメント1回戦ではSUTAMENに苦戦したが2-1で勝利。
・TOKAI KINGS
関東大学フットサルリーグ2部所属
20日の関東大学フットサルリーグ1部入れ替え戦にて来期の1部昇格を決めたばかり。
この日はGKが不在ながらもパワープレーなどでゲームを支配し予選突破。
・SeraFC
エフネット大常連、PASSERSの3年生チーム。
決勝大会進出決定戦では予選で引き分けたTOKAI KINGSとの再選。



○日本体育大学 - ZANGIEF
予想に反して4-1とZANGIEFの圧勝。その差はやはり「フットサルの経験」でした。
日本体育大学は先に書いたフットサル独特の動きのみならず、5mの距離や4秒ルール、交代ゾーンなどのルールなど不慣れな部分が多かったです。
しかし、逆にその点さえ慣れてしまえば足元の技術やフィジカルでは優れているので、関東大学フットサルリーグで経験を積んで欲しいと思います。
○TOKAI KINGS - SeraFC
SeraFCが先制。後半に入りTOKAI KINGSが同点に追いつきます。
試合は全体的に五分五分の内容で、TOKAI KINGSは急造GKの好セーブもありこのままPK戦へ。
SeraFCの先行で始まったPK戦は最後のTOKAI KINGSが外してしまい3-2でSeraFCの勝利。
ZANGIEF
コメント:橋本さん
4年生最後のカレッジフェスタ。4年間お疲れ様!!
決勝大会も頑張って、社会人になっても集まろう!!!

SeraFC
コメント:ふみやさん
予選通過したぐらいじゃ飲んでられないっしょ?

++++++++++
午後の予選は、午前とは逆にレベルが非常に拮抗しており本大会進出チームはおろか、予選グループ突破チームの予想も難しい状況でした。
予選グループ、トーナメント1回戦を勝ちあがり本大会進出決定戦に進んだのは以下の4チーム。
・FC YACCO
こちらもPASSERSのチーム。
東川口予選で敗れたさんぱち先生のメンバーも参加し、予選は1位通過。
トーナメント1回戦ではPK戦までもつれたが勝利。
・BAWDY
関東大学フットサルリーグ1部所属(小手指FC)
新4年生中心と来期を戦うメンバーで臨んだ今大会。
苦戦しながらも勝ちきったのは1部で1年間戦った経験か。
・FC Pierrot
関東大学フットサルリーグ1部所属
予定していたメンバーが来ず、5人での戦いを強いられるも個の能力の高さとメンタリティの強さでカバー。
・SmileShop
関東大学フットサルリーグ2部所属
大学リーグの成績はパッとしなかったが、狭いピッチでは強さを発揮するので東大予選は彼ら向きか。



○FC YACCO - BAWDY
FC YACCOが先制した前半は、BAWDYが追いつき1-1で後半へ。
お互いにファールの少ないクリーンなゲームは、後半にBAWDYが2点を追加し24日へ。
BAWDYは5試合を通して、気合の入ったいい試合を繰り返していました。
○FC Pierrot - SmileShop
交代なしで4試合を戦っているピエロは1-1で終えた後半、ファールがかさみ3ファールたまってしまいます。
さらにかなり疲れもたまってきて、DFが後手後手へとなってしまいます。
そこへSmileShopが人数をかけてのワンタッチのパス交換で翻弄し、決勝点をあげ勝利。
BAWDY
コメント:井筒監督
今日はお疲れ様でした。まぁほんとどぉしようもない試合内容でした。
まぁところどころいいシーンはありました。ほんと・・・・・・・・・・・・・
クソやなっ!!

SmileShop
コメント川村直輝さん
夏の大会に引き続き本大会に出場することができました。
前回は予選で負けてしまったので、今回はリベンジに燃えています。
僕もこれを期にフットサルをはじめようと思いました。

試合の結果はこちら