3月12日(水)〜3月14日(金)の2泊3日、「第12回グリーンカップ争奪!カレッジサッカー大会」第4ステージが開催されました。
アップが遅くなりまして申し訳ありません。
今大会注目チームは、毎年春に参加していただいています【HUMAN.FC】です。
参加している時には、大体4年生チームが優勝し卒業していきます。今大会はどうなるのでしょうか?
<参加チーム紹介>
【HUMAN.FC.C】 【SCRATCH】

【上智大イーグル】
大会初日。
優勝経験のある「FCウミネコ」が2試合消化し、2勝で首位に立ちます。
それを4年生チーム「HUMAN.FC.A」が1試合少ないながらも追いかけます。


大会2日目。
首位の「FCウミネコ」は「HUMAN.FC.B」と対戦します。
昨日、負傷してしまった選手がいたもののチーム一丸となり「FCウミネコ」に逆転勝ちします。
「HUMAN.FC.A」は昨日の飲みが夜遅くまで続いたものの
試合にしっかりと間に合い、2戦2勝します。
この時点での首位は、「HUMAN.FC.A」となり、2位に「FCウミネコ」が続きます。



夜のパーティーでは、いつになく静かなムードの中、マネージャーさんが選手たちに対し、(飲みの)コールで頑張っている姿が見れました。

大会最終日。
優勝の可能性が残されているのは、「HUMAN.FC.A」、「F.C.ウミネコ」、「HUMAN.FC.B」の3チームとなりました。
「HUMAN.FC.B」は2試合とも勝利し、勝点10、得失点差+7で他チームの結果を待ちます。

「HUMAN.FC.A」はまたまた昨日の朝方まで飲み明かしたということでグランドに到着したのが試合開始10分前。アップというアップもせずに試合が始まります。
やはりこの状況は試合にも影響し、1試合目を引き分けで終えてしまいます。
これで「HUMAN.FC.A」は、次の「FCウミネコ」戦で引き分けか勝利するかしないと優勝の可能性はなくなってしまいます。逆に今日、1試合しかない「FCウミネコ」は勝てば優勝。最後の学生生活をいい形で終わらそうと気合が入っています。
前半、風上に立つ「FCウミネコ」。しかし、チャンスを先に作ったのは「HUMAN.FC.A」でした。
前半24分、ゴール前でキープしていた70番がスルーパスを出すと、それに抜け出た9番がGKと1対1という状況にもっていきます。しかし、GKの体をはったナイスセーブにより得点できません。前半を0対0で折り返します。
後半、お互い決定打というチャンスを作ることが出来ず、そのまま試合終了の笛はなり、
勝点で「1」上回った「HUMAN.FC.A」が優勝を飾りました。
優勝:HUMAN.FC.A(4年生チーム)
「このチームは優勝がふさわしいチームだと思います。
なぜならこのチームのメンバーの全員がドSという特徴を持っているからです。
サッカーでドS。飲みでもドS。常にドS。僕はこんなチームが大好きです。誇りに思います。
高見さん、サイコーです!」
準優勝:HUMAN.FC.B(1,2年生チーム)
第3位:FCウミネコ
今大会の個人賞です。
・得点王:「HUMAN.FC.B」 星野選手 5得点
皆様、お疲れ様でした。
詳しい結果等はこちらよりご覧下さい。
アップが遅くなりまして申し訳ありません。

今大会注目チームは、毎年春に参加していただいています【HUMAN.FC】です。
参加している時には、大体4年生チームが優勝し卒業していきます。今大会はどうなるのでしょうか?
<参加チーム紹介>
【HUMAN.FC.C】 【SCRATCH】


【上智大イーグル】

大会初日。
優勝経験のある「FCウミネコ」が2試合消化し、2勝で首位に立ちます。
それを4年生チーム「HUMAN.FC.A」が1試合少ないながらも追いかけます。



大会2日目。
首位の「FCウミネコ」は「HUMAN.FC.B」と対戦します。
昨日、負傷してしまった選手がいたもののチーム一丸となり「FCウミネコ」に逆転勝ちします。
「HUMAN.FC.A」は昨日の飲みが夜遅くまで続いたものの
試合にしっかりと間に合い、2戦2勝します。
この時点での首位は、「HUMAN.FC.A」となり、2位に「FCウミネコ」が続きます。



夜のパーティーでは、いつになく静かなムードの中、マネージャーさんが選手たちに対し、(飲みの)コールで頑張っている姿が見れました。


大会最終日。
優勝の可能性が残されているのは、「HUMAN.FC.A」、「F.C.ウミネコ」、「HUMAN.FC.B」の3チームとなりました。
「HUMAN.FC.B」は2試合とも勝利し、勝点10、得失点差+7で他チームの結果を待ちます。


「HUMAN.FC.A」はまたまた昨日の朝方まで飲み明かしたということでグランドに到着したのが試合開始10分前。アップというアップもせずに試合が始まります。
やはりこの状況は試合にも影響し、1試合目を引き分けで終えてしまいます。
これで「HUMAN.FC.A」は、次の「FCウミネコ」戦で引き分けか勝利するかしないと優勝の可能性はなくなってしまいます。逆に今日、1試合しかない「FCウミネコ」は勝てば優勝。最後の学生生活をいい形で終わらそうと気合が入っています。
前半、風上に立つ「FCウミネコ」。しかし、チャンスを先に作ったのは「HUMAN.FC.A」でした。
前半24分、ゴール前でキープしていた70番がスルーパスを出すと、それに抜け出た9番がGKと1対1という状況にもっていきます。しかし、GKの体をはったナイスセーブにより得点できません。前半を0対0で折り返します。
後半、お互い決定打というチャンスを作ることが出来ず、そのまま試合終了の笛はなり、
勝点で「1」上回った「HUMAN.FC.A」が優勝を飾りました。
優勝:HUMAN.FC.A(4年生チーム)

なぜならこのチームのメンバーの全員がドSという特徴を持っているからです。
サッカーでドS。飲みでもドS。常にドS。僕はこんなチームが大好きです。誇りに思います。
高見さん、サイコーです!」
準優勝:HUMAN.FC.B(1,2年生チーム)

第3位:FCウミネコ

今大会の個人賞です。
・得点王:「HUMAN.FC.B」 星野選手 5得点
皆様、お疲れ様でした。
詳しい結果等はこちらよりご覧下さい。