2006年2月アーカイブ

遅くなりましたが、2月26日に行われた大会の結果です。

この日はあいにくの空模様。
前日は晴れたのですが、この日は雨。

朝から大会開催についての問い合わせがありましたが、
雨でも基本的に大会は行います。

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午前はチャレンジ。

朝から雨は降ったりやんだりでした。
ですので、コートはスリッピーな状態です。

しかし、やはりそこはチャレンジクラス。
皆さんきちんと適応して、ボールをコントロールしていました。

そんな状況の中、決勝に進んだのは FC SAMURAI と こまりも 。

結果は1-1のPK戦で こまりも が優勝です。

FC SAMURAI は準決勝でもPK戦を行っており、
2試合連続でのPK戦勝利とはなりませんでした。

優勝:こまりも
準優勝:FC SAMURAI
3位:レモネード
4位:柏ソレイユ
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午後はライトビギナー。

朝こそは降ったりやんだりも雨も次第に降り続くようになり、
降り続いた雨のせいで午後の大会が始まる頃にはコートはかなり水を含んでいました。

FFC柏のコートは水はけがいいので、
雨が上がればすぐに水溜りはなくなるのですが、さすがに降り続いては。。。

そんな悪条件の中、決勝まで勝ち上がったのは FCババ と LeoPon's 。

このような悪条件ですから、試合は技術よりも気持ちの勝負です。
両チームとも必死に戦い、試合は取っては取られての展開。

規定の試合時間では2-2の引き分け。午前の決勝に引き続きPK戦へ。

そのPK戦では LeoPon's が2本続けて外してしまい、
2本ともきっちりと決めた FCババ が優勝。

この決勝が終わった直後に雨は上がりました。。。

優勝:FCババ
準優勝:LeoPon's
3位:only german

参加された皆さん、寒い中お疲れ様でした!!
これからは暖かくなりますので、また参加してください!

2月26日 ピュアネスフットサル土浦で開催されたFebruary CUPの模様です。
この日はあいにくの雨模様。朝から降り出した雨は振ったりやんだりしながら結局1日
降り続きました。雨の中参加していただいた皆さん、ありがとうございました!





午前中はミドルクラス 優勝は2度目の優勝となる有機野菜です。

優勝の有機野菜 安藤さんのコメント
「毎試合、毎試合がきびしい戦いでしたが、みんなのチームワークで勝つことができました。
次の大会ももちろん優勝を狙っていきます。今回は全勝で優勝できよかったです!」


準優勝 PIVO
「準優勝でもヨカッタかも。。。」


3位 アル・ゲンツ


4位 Jボーイズ

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午後はライトビギナークラス。スーパービギナーから上がったばかりのチームや
ビギナークラスで勝てないチームのためのカテゴリーです!


優勝は FC.the-0
※ごめんなさい、コメントとれませんでした。選手の皆さん見ていたらご連絡ください!


準優勝 lolobridgeda
「まさかの準優勝!最後までパスが繋がりました!」


3位はmaxell

皆さん雨の中ありがとうございました!

レベル変更チーム
FC the-0 →D1
有機野菜 →C1
TSK →D1
ウェンツ →D1
Aviation →D1

  


2月25日 川越フットサルリゾートにてミドルクラスとビギナークラスの大会が行なわれました。
この施設のいいところはなんといっても屋根つきであること。この日は天気がよかったですが
これなら雨の日や夏の炎天下でも安心ですね!
次回は3月18日に予定していますので、ぜひ参加してください。





午前中のミドルクラス優勝はINDEX。なんと予選4位通過のチームでした。


優勝INDEX 中島さんのコメント
「試合時間に3人しか揃わず迷惑をおかけしました。また予選も4位通過で奇跡的に
 優勝できました。F−NETに参加して3年近くになりますが今後もよろしくお願いします」
 
 こちらこそよろしくお願いします!!


準優勝 A.C.EUGO


3位:よっさんSC


4位:FC.もみあげソルジャー

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午後のビギナークラスはドラ国と川越爆蹴愚連隊の決勝戦。
開始早々ドラ国が先制してペースをつかみ、そのご追加点を加えてゲームを優勢に運んだ。
川越爆蹴愚連隊は退場者を出すなどリズムに乗れず、後半に1点を返すに留まった。


優勝のドラ国内田さんのコメント
「リュウちゃん、マキちゃん結婚おめでとう!今度一緒にフットサルをしましょう!」


準優勝 川越爆蹴愚連隊


3位 インポシブル

参加された皆さんお疲れ様でした!

レベル変更チーム

FCばりぼ〜 →D1
レッドデビルズ →D2
Del Monte →E
インポシブル →C2
ドラ国 →C2
SUMIRE →D1
川越爆蹴愚連隊 →C2

優勝は「prankster」

「優勝できて嬉しいです。リーグ戦という貴重な経験ができました。チーム力も上がったと思います。しかし課題がまだまだ多いのでがんばって練習し、もっと強くなろうと思います。ありがとうございました」

準優勝:「FC J−OB」


得点王:満井 俊敬さん(FC J−OB)
コメント「イナバウアー!!」

参加された皆様お疲れ様でした。優勝争いと得点王争いが注目の最終日。終わってみれば前節まで首位だった「prankster」が優勝し、得点王争いも逃げ切りました。
第2回FUTSAL ALEGRE リーグは4月29日よりスタートです。現在3チームの応募があります。残り3チーム。是非参加してチーム活動に役立ててみてください。


優勝:「HELMETS」
浜 智弘さんのコメント
「我々HELMETSと名乗っていましたが、実は偽名でBAHAMAというチームです。
そしてBAHAMAは今日でチーム設立4年記念日です。そんな素晴らしい日に初タイトルを手に入れることができてよかったです。今日の試合はまずメンタル勝負でした。午後の上位リーグの相手に油断させるためあえて0−5で大敗しておき、当然戦略どおり3−2で勝利して優勝。ここまで作戦通りになるとは思わなかったのでよかったです。今日わかったことは、キーマンの浜が7年間サイドバックだったのにDFでは全く機能せず最初からFWで使っていればよかったです。」


準優勝:「劇団豚也」
油田さんのコメント
「晴信君のファールについて語りたいと思います。「行くしかなかった」(晴信)、「俺は行くなって言ったよ」(石井)、「あそこディレイでしょ」(油田)、「でも正道のひざもいたい」(全)、「古田は出てない!?」(正道)、「ベンチでポカリ飲んだら怒られた」(古田)、「じゃあミス多かった」(橋本)、「油田右サイド上がりすぎだよ」(大津)、「壁2枚!!」(永楽)、「俺が言ったんだよ」(本間)、試合終〜了〜!!「早く点とろうぜ・・・・・」(全)、「あ〜つまんね」(きっかわさん)、「ぶつぶつぶつぶつぶつ・・・・・」(隼人)、「あっ!!全国行こうぜ」(隼人)、「声出してよ〜!!」(やまさん)


3位:NKFC


次回は3月25日(土)に開催したします。

第18回カレッジフットサルフェスタ決勝大会が 大田区体育館で開催されました。
今大会は SPAZIO さんと penetrar さんの協賛で72チームを集めて開催されました。

今大会の注目は、3連覇がかかっているGAZIL、学生リーグチャンピオン森のくまさん、関東リーグ所属選手などで作った RoCoKoCo、青山学院大学サッカー部のHIROSI'Sなど。その他参加チームも大学リーグチームを中心にいいチームが集まり、予選から白熱した試合が展開されました。

また今回が学生最後という4年生の選手も多く、中には1年生のころからずっと参加してくれている選手もいて、スタッフも感慨深げでした

まさに「ミニサッカー」という戦い方でここまで勝ち上がってきた注目のHIROSHI’Sは、準々決勝で森のくまさんに敗退。地区予選では2試合勝っている相手ではありましたが、20M40Mの広さに戸惑っていたようで、森くまの流動的な動きにマークがつききれていなかった感じがします。実際、前半途中で交替した選手が「(相手は)強ぇ」って思わず言っていたのが印象的でした。

決勝戦は RoCoKoCo 対 FC VIVA。FIREFOXの吉成選手、ガロの横江選手、府中アスレの小山選手、ZOTTの渡辺選手など早々たる面子のRoCoKoCoが終始試合をリードし続け、2−0で勝利し2回目の優勝を飾りました。

なお、この大会の模様を次号の FUTSAL Alegreでお伝えするのでお楽しみに!

次回第19回大会は5月下旬から6月にかけて行なわれ、「フルキャスト楽天カップ」という全国大会の予選を兼ねますので、ぜひお楽しみに!


優勝の RoCoKoCo
「今回は最後のフェスタということで、みんなが集まって楽しかったです。関東リーグで戦う選手のプレーを見て、肌で感じて、これからの若い選手たちが刺激を受けてくれたらうれしいです。この1日のためにユニフォームを提供してくれた [rir ' sardo」に感謝します!
no futsal no life ,peace」


準優勝 FC.VIVA
今回優勝を逃したものの、大変いい経験ができました。出場回数を重ねるごとに確実に順位を上げているので、次こそは優勝を狙います!」


3位 GAZIL
「1日中面白おかしく愉快な仲間達とフットサルができて本当に幸せでした。目標の3連覇は達成できませんでしたが、また練習して出直します。
4年生はこれが最後の大会となりますが、また若い世代がいいチームを作ってくれると信じています。今後ともGAZILをよろしくお願いします」


4位:森のくまさん
「卒業してしまう人もいるので勝ちたかったですが、負けてしまい残念です。来年はぜひ優勝したいです。そのために修行してきます」




今回は、参加希望チームが多く普段24チーム開催ですが、拡大して28チームで開催しました。関東リーグ所属のボツワナのメンバーが数チームに分かれて出場。大いに大会を盛り上げてくれました。

その中でもボツワナのエースで日本代表の太見選手とボツワナのキャプテンである木村選手が参加する「権之助坂NOX」が優勝。

特に太見選手のプレーは会場中から注目を集めていました。関東リーグでも見せるパワフルな突破やシュートなど存分に見せていました。あまりの迫力に参加者からは溜息と悲鳴が・・・・
まさに規格外でした。森のくまんちゅで参加していたボツワナの監督を勤める須賀選手からは「彼を出禁にしてください」と懇願されました・・・・
それほどのインパクトを残した太見選手。普段間近で見られないプレーを見れたり、対戦できたりととっても喜んでいる参加者も多かったです。


【優勝】:『権之助坂NOX』
野本 昭一さんのコメント
「今日は本当に楽しめた一日でした。フットサルを通じてもっともっと楽しめる試合、生活を送りたいです。
みんな地元の小学生の頃からの仲間なので、常に和気藹々な雰囲気で楽しみながら勝利、優勝できてすごく嬉しいです。
また1日の大会で楽しんで勝ちたいと思います。今日は本当にありがとうございました。」


【準優勝】:『クラムボン』
熊川 政人さんのコメント
「今日は7試合やりました。2点取りました。ヤマケンが始めてきたのですが決勝まで行けました。色々な人がいました。疲れました。
明日仕事がやだなぁ・・・・・」


【3位】:「もりのくまちゃん」


【4位】:「せみしぐれ」

ランクアップ
クラムボン(11006360)C1→B
ランクダウン
TKG(11007288)D1→D2



とても風が冷たく寒い1日でした参加された皆さんお疲れ様でした。
体調など崩さぬように気をつけてくださいね。

今回スーパービギナーと言う事もあって、勝負や結果などに拘らず楽しんで試合に臨むチームが多く感じられました。1点に本当に喜んでおられるチームが多くてとても見ていても清清しい気持ちになりました。
また、大会を通じて勝点を取れなかったチームは1つもなくよかったと思います。


【優勝】:『マリネロス』
辺見さんのコメント
「グランドが非常によかったし、楽しくプレーできた。また参戦したい。」

【準優勝】:『TGM』
山田さんのコメント
「何回もチャレンジしてなかなかベストメンバーが集まらないなk一生懸命やってくれたメンバーに感謝したいです。」

【3位】:『ミニストップ』

次回のスーパービギナーは3月4日(土)に開催したします。
奮ってご参加ください。

2月18日(土)FFC東川口にて「February Cup(3)」が開催されました。AMは「ミドルクラス」、PMは「ライトビギナークラス」です。

まずは行われたのが「ミドルクラス」。サッカー・フットサル経験者中心のクラスだけあって皆さんパスがまわるまわる!
予選のどの試合も見ても結果は僅差ばかり。
そんな中、決勝に残ったのは「軍団hamada」と「UZA」。


シュート数では互角だったが、前半残り1分で「軍団hamada」がいい時間帯に先制!後半「UZA」が猛攻撃を仕掛けるが、後半5分くらいに追加点を与えてしまい、その点が決勝点。
結局スコアは2対1。

優勝:「軍団hamada」 ハマダさんのコメント
「今日はいつも参加している三河君が不参加でしたが、見事優勝することができて良かったです。前に優勝した時も彼がいなかったので、もしかしたら彼がいないほうがいいのかもしれません。次回は是非、彼に優勝に貢献してもらいたいです。でも次いつ出るのか分からないのでもしかしたら彼が参加しての優勝は実現することができないかもしれません。あと、岩田君と野崎君も欠席でした。岩田君はバイトのしすぎで体調を崩してしまったそうです。野崎君は海外へ高飛びしてしまったので招集しませんでした。でもかわりに栗原さんと鹿野さんが来てくれたのでとても嬉しかったです。2人ともとても頑張ってくれたので本当に感謝です。どうもありがとうございました。優勝バンザイ!!」


準優勝:「UZA」 井上さん・山田さんのコメント
「楽しく試合が出来ました。次は優勝!ありがとうございました。」


第3位:「ベッカモ?」


第4位:「星の王子さま」


<レベル変更>です。
・INDEX:C1 → C2
・軍団hamada:C1 → B
・UZA:C2 → C1


午後はライトビギナーの大会でした。

やはり、午前のミドルクラスに比べるとパススピード等が劣ってましたが、気持ちは全然負けてませんでした。とても盛り上がりました。

決勝戦は「日本交通公社」と「PESCA」との対戦。予選リーグでは2-1で「日本交通公社」が勝っています。











試合は、前半「PESCA」がコーナーキックから先制。後半にもロングパスからキーパーの前で上手くヘッドして追加点。その後は「日本交通公社」の猛攻を1点に抑え、2-1で「PESCA」がリベンジを果たしました。

優勝:「PESCA」
「厳しい試合でしたがみんなの力をあわせて頑張って勝てて嬉しいです」

準優勝:「日本交通公社」
コメント者:豊島さん
「今日は随所にパスがつながった。敗因は守備の乱れだろうか。残念だ」

3位:「オモプラーツ」


レベル変更チーム
・「PESCA」 D2→D1
・「日本交通公社」 D2→D1

皆様お疲れ様でした。またのお越しお待ちしております。

2月14日第18回カレッジフットサルフェスタ/FFC東川口予選

良く晴れて暖かくフットサル日和の1日となりました。
暖かいと体もよく動くのでしょうね。極寒の7日、9日の予選よりも激しい試合が多かったのも気候の影響もあるのだと思います。今年1番の汗の量を見ました・・・

今予選は、woodsbear、コモエスタ青山、やえいくらぶ、publicvoiceなど長く学生チームとして活動しているチームが多く出場しました。その中でも注目RoCokoCo。ZOTTの渡辺君やGALOや府中アスレの学生組で結成されたこのRoCoKoCOのプレーに出場選手も目を奪われていました。

決勝戦はやえいくらぶVSpublicvoice。両チームとも何年も前から学生チームとして活動するチーム。そして両チームとも4年生がメンバーの中心。最後の大会にかける気持ちが前面に出た好ゲームに。気持ちで少し上回ったと見られたやえいくらぶが1位通過。

本大会にかける気持ちが強い両チーム。素晴らしい試合が見れる事は間違いないと感じました。3位に甘んじたRoCoKoCoはメンバーを充実してくるとの事。豪華な顔ぶれに期待。

「やえいくらぶ」
しょうまさんのコメント
「こんにちわ。やえいくらぶです。僕らのチームは早稲田大学稲穂キッカーズの4,5年生や弥栄西高OBのメンバーで構成されています。卒業前の最高の思いでつくりとして、気合いを入れて練習してきました。今までカレッジフェスタではいまいちよい成績を残せていないので最後に有終の美を飾りたいと思っています。予選ではあまりみな動けないせいか無理をせず、手堅く勝ち進んできましたが、決勝大会ではよりアグレッシブなプレーを見せられたらと思います。
僕らのチームの注目選手はGKの佐藤君とアラの武田君です。佐藤君は点も取れます。
よろしくお願いします。」


「public voice」
谷岡 正史さんのコメント
「決勝大会ではリベンジを果たします!!今日はあいがとうございました。」


「RoCoKoCo」
北村 ゆうたさんのコメント
「僕の左足で優勝させます。また抜きに注目してください!!」


「コモエスタ青山」
今井 豪さんのコメント
「初優勝狙います。注目選手は20番中丸です。」


決勝大会組み合わせは近日中に発表します!!

FFC東川口February Cup

2月12日にFFC東川口におきましてFFC東川口February Cupが行われました。午前はチャレンジ、午後はライトミドルの大会が行われました。

午前はチャレンジクラス










決勝戦は「Five Stars」と「マイケル」の対戦。予選リーグの一番最初の試合で戦った両チームが決勝での再戦となりました。予選リーグでは「Five Stars」が3-1で勝っていました。
前半に「Five Stars」がちょっと長いかなと思われるパスに追いつきゴール。後半「マイケル」も前線でパスを受け、上手く反転し冷静にゴールをあげ1-1の同点。試合はPK戦へ。


優勝:「Five Stars」
コメント者:熱海さん
「自分が怪我をしてしまってチームに迷惑をかけてしまいましたが、5人でよくやってくれたと思います。ありがとうございました。みんなに感謝!!」

準優勝:「マイケル」
コメント者:成田さん
「今日は5試合もできて良かったです。でもPK戦は残念でした。学生組に蹴らせるのは10年早かったです。次は俺が蹴ります!今日の試合はナリブログに掲載してます。こちらもよろしくお願いします。ドンマイケル!!」

3位:「関東五門会」

4位:「ACトルネード」


レベル変更チーム
・マイケル C1→B


午後はライトミドルの大会でした。










決勝戦は「TEAM MARUCE FUTSAL」と「69ナーズ」との対戦になりました。予選リーグでは3-0で「TEAM MARUCE FUTSAL」が勝っていました。
試合は前半に「69ナーズ」が先制。後半は「TEAM MARUCE FUTSAL」が攻め立てるもなかなか得点が奪えない。しかし底力で上回る「TEAM MARUCE FUTSAL」が2点をきっちりあげ逆転で優勝しました。

優勝:「TEAM MARUCE FUTSAL」
コメント者:戸井田さん
「am○m松原○○店城主戸井田です。NO万引きNO LIFE」

準優勝:「69ナーズ」
コメント者:中島さん
「最近のハードスケジュールのため、ベストコンディションではなかったのですが頑張りました。人数多くてゴメンナサイ。ボール忘れてゴメンナサイ。次の大会ではコンディションを整えてボールもちゃんと持ってきて優勝します」

3位:「TTU」



レベル変更チーム
・TEAM MARUCE FUTSAL D2→C1
・69ナーズ C2→C1
・TTU D2→C2
・水城太郎 C2→D1


参加されたみなさんお疲れ様でした。3月・4月の大会も募集開始していますので是非参加してみてください。お待ちしています。


2月11日(祝)のフットエイトエイトカップです。

フットエイトとは、FFC柏のフットサルコート3面をぶち抜いて行う8人制のサッカーです。
ですのでコートの広さは約横40m×縦60mです。

もちろん、コートによって幅はありますが、
フットサルは約横20m×縦40m、サッカーは約横70m×100mですので
ちょうどその中間くらいですね。
(競技規則では、フットサルは横15~25m×縦25~42m、サッカーは横45~90m×縦90~120mとされています。)

人数もフットサルは5人、サッカーは11人ですのでこちらもちょうど中間です。

F-NETのフットエイトのルールは、サッカーとフットサルを併せたもの。
ファールの基準はサッカーなので、スライディングもショルダーチャージもOK
ですが、オフサイドはありません。なので、疲れて前線でサボってると思わぬチャンスがあったりもします。。。
また、ラインを割った場合、スローインでなくてキックイン。ゴールキックでなくてゴールスローでの再開となります。
そして、最大の特徴ともいえるのが交代自由ということ。
これはフットサルのルールを採用したものですが、交代ゾーンを守れば何度でも交代できます。
もちろん、1度交代して外に出た選手がもう一度入っても構いません。
なので、体力に不安のある方でも楽しめます。


さて、この日の大会は予選リーグの後に上位リーグ、下位リーグに分かれるという形式で行いました。


優勝を争ったのはAグループ1位のアウトバーンとBグループ1位のHELMETS


最終試合でのこの2チームの対戦が事実上の決勝戦となりました。


アウトバーンは初戦こそ引き分けたもののその後2試合をきっちりと勝利。
対するHELMETSは3戦全勝です。

試合は両チーム共に決定的な場面を作れず拮抗した試合に。
そんな中で10分過ぎに先制したHELMETSが残りの数分を守りきり、優勝しました。


優勝:HELMETS
『優勝してよかったです。これからも挑戦し続け、延長戦でVゴールし、フット8を盛り上げていきます。HELMETSをこれからもよろぴく。』
こちらこそよろしくお願いします。
でも、フットエイトに延長戦はありません。。。それとも他の延長戦ですか??


準優勝:アウトバーン
『とても楽しく試合ができました。次回は絶対優勝します。』(木村教人さん)
優勝まで、あとわずかでした。またの参加お待ちしております。


3位:JFC
上位リーグでは2敗という結果でしたが、また参加して優勝目指してください。


参加者の皆さん、お疲れ様でした。
なお、写真はクリックすると大きくなりますのでぜひご覧下さい。

2月12日に東大で行われた『第34回御殿下カップ / FREE』の結果です。

この大会はメンバーの中に東大生・教職員が1名以上いるチームが対象です。
ですので皆さん文武両道、勉学もサッカーも行っています。

決勝戦は『暇人』対『FC YACCO』。

『暇人』はここ東大やFFC東川口の大会でも上位入賞常連の強豪チーム。

対する『FC YACCO』は東大の大会の常連チーム。
オープンの大会で、入賞する事も少なくありません。

また、東大生・教職員がメンバー内にいなくてはならないので、
知り合いのチームということも少なくありません。

もちろん決勝の2チームも中には普段同じチームでやっている選手たちもいます。

しかし試合となれば話は別。
アツい戦いになりました。

そんなアツい戦いは『暇人』が2-1で制しました。


優勝:暇人
0602todai1.jpg

準優勝:FC YACCO
0602todai2.jpg

3位:raravoz1

2月11日 ビギナー大会

2月11日に東大で行われたビギナー大会の結果です。

東大の大会は予選の4チームリーグの内、3位でも決勝トーナメントに上がれる可能性のある大会です。

なので、決勝まで上がるチームはワイルドカード(予選3位の中の成績上位チーム)や2位のチームといった事も珍しくありません。

しかしこの日の決勝は両チーム共に予選1位。
しかも3戦全勝と、ここまで無敗同士の2チームです。

両チームともここまでは、接戦はあったものの危なげない戦いで残り、
接戦が予想されましたが、スコアは4-1。
F.C Vientoが優勝しました。

優勝:F.C Viento


準優勝:FC Varanasi

3位:ASIANS CANON GENERATION


写真はクリックすると拡大表示されます。

参加された各チームの皆さんお疲れ様でした。

FFC東川口ALEGRE LEAGUE3日目

本日2月11日にFFC東川口におきましてALEGRE LEAGUEが行われました。

第1試合:FC ABOUT 8-2 pixyjapan
前半3-0FC ABOUTリードで折り返す。後半立ち上がりにpixyjapanも2点を返し接戦に。しかし最後はFC ABOUT の攻撃が噛み合い8-2でFC ABOUT の勝利。

第2試合:pramkster 2-0 CFA
前半からお互い持ち味を出し、一進一退の好ゲームに。前半は0-0で折り返す。後半も両チームとも攻めるがなかなか得点が奪えない。しかし後半5分過ぎにCFAのミスを見逃さずpramksterがゴールを決める。その後1点を追加し2-0でpramksterが勝利。

第3試合:FC J-OB 8-1 pixyjapan
現在2位のFC J-OBは立ち上がりからpixyjapanを攻め立て前半を5-1で折り返す。後半も着実に追加点をあげ、8-1で勝利。

第4試合:FC ABOUT 1-1 CFA
しっかりとパスを回すCFAに対して、速攻を得意とするFC ABOUT。前半は0-0で緊迫したゲームに。後半CFAが1点を奪うも後半残り少ないところでFC ABOUTが追いつく。この引き分けで両チームとも優勝の可能性が消える。

第5試合:FC J-OB 5-1 pramkster
現在1位のpramksterと2位のFC J-OB の対戦。優勝するには負けられないFC J-OB と勝つと優勝が決まるpramkster。激しい試合になりました。pramksterが先制するもFC J-OBが前半のうちに逆転。後半も攻撃力のあるFC J-OBが追加点をあげ5-1で勝利。


3日目終了時点の順位(勝ち点)
1位:pramkster (15)
2位:FC J-OB (13)
3位:FC ABOUT (8)
4位:CFA (7)
5位:pixyjapan (0)

出場した選手のみなさんお疲れ様でした。
3日目を終了して優勝はpramksterとFC J-OBに絞られました。最終日は両チームともFC ABOUT戦を残しており、FC ABOUTが優勝の鍵を握りそう。
  

本日(2月10日)にFFC東川口におきましてカレッジエンジョイカップ2006MIXと
第1回カレッジフェスタなでしこ兼レディース大会施設代表決定戦が行われました。

午前はMIXでした。
F-NETのMIX大会は女性のフィールドプレイヤーが常に2名以上出場しなくてはいけません。
女性の得点は2点。また通常第2PKになるところは女性のPKになるというローカルルールを採用しています。
よって、女性選手の活躍が勝敗を大きく左右していきます。今大会も男性が上手く女性を生かしているチームが活躍していました。


今回の予選は、前々回、前回優勝のGAZIL、前回準優勝の小手指FC、前々回準優勝のtokai boysなど実績十分なチームが多数参戦。
GAZILは今大会優勝すればZOTT以来の3連覇に挑戦。

結果はGAZILが6試合で1失点という安定した守備をベースに王者の貫禄を見せて優勝。
準優勝はまたもやGAZILに苦杯をなめる形となった小手指FC。3位は決勝大会へ進出を決定する試合で運を味方につけて勝ち進んだtokai boys。
結果は実績そのままといった形に。。。

決勝大会でもGAZIL中心になっていく予感がするようなGAZILの戦いぶりに目を惹くばかりでした。

「GAZIL」
佐藤 つかささんのコメント
「どーもGAZILです。今をトキメク日本代表高橋健介が学生時代に作った変な奴らの集まりです。色んな所でお騒がせしているのであんまり仲のいいチームがありません。仲良くしてください。。今大会はカレッジフットサルフェスタ三連覇がかかっているので絶対に勝ちます。
注目して欲しい選手は沢山いるのですが、あえて言うのなら21番小中です。」


「小手指FC」
佐藤 ひであきさんのコメント
「早稲田大学サッカーサークルヒューマンFCの2年で作ったチームです。
前回は決勝でGAZILさんに負けたので是非GAZILさんに勝って優勝したいです。
注目選手は、ZOTTのキング丸山淳とGK高見です。カーマン!!」


「tokai boys」
島田さんのコメント
「2度目の挑戦でようやく決勝大会に出れる事になりました。予選ではツキも味方してくれたので、この勢いで決勝大会も前々回準優勝以上を目指して頑張ります。
注目選手は巨漢GK足立原です。」


「Look Bean's」
小出 隆弘さんのコメント
「決勝大会ではFCmmを倒すように頑張ります」


7日の森のくまさんも今回の小手指FCも「stop the GAZIL」を掲げモチベーションを上げてきてます。

カレッジフェスタも今回で18回目を迎えました。
この大会は学生の皆さんのフットサルに対するモチベーションが続けさせて頂いていると思います。
これからも20回、30回・・・100回と皆さんのモチベーションを支えられる大会にしていく事を約束致します。

今回のカッレジフェスタは協賛がSPAZIO様、penetrar様のご協賛を得て開催いたします。
予選3会場(MFP調布、MFP千住、FFC東川口)上位4チームが20日行われる決勝大会(大田区体育館)に進出できます。

土浦 フェブラリーカップ

今日は本当に寒かったですね〜。施設クラブハウスの水道も一部凍結するなど寒さを実感する一日でした。
土浦では、そんななか「スーパービギナークラス」と「ミドルクラス」の大会が行なわれました。
土浦大会は今年から「最低4試合」保証になりました。多く試合をできるのはうれしいですよね!

午前中はスーパービギナークラス。
勝ち点0で終了したチームが1チームもいない、予選リーグで全勝するチームがいないなどレベルのばらつきが少ない大会でした。



優勝は MIC MARVELOUS
「やりました!今年最初の大会で念願の初優勝!いつもでは考えられないほどパスが回り、店が入る。。。ミスが少なく確実にゴールにつなげられたのが勝因だったと思います。とはいえ、今日は助っ人の力もあったので、メンバーの底上げをして次の大会に臨みたいです。
今日の優勝は全員が持てる力を発揮した結果です。更に上を目指してがんばります!」


準優勝 ゼータ
高橋:とても楽しく気持ちよかった
尾島:ぼくたち5人でがんばってよかったです
坂下:結果がついてきてうれしいです
藤原:体力の限界だけど、今まで生きてきた中で一番幸せです
木屋:うちのキーパーはすげーよ
小峰:あきらめるより信じることに掛けてみたけど


3位 TAKEDAZAKA


4位 額賀連邦軍

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午後はミドルクラス。予選リーグで負けても決勝に進む可能性がある大会形式で行ないました。決勝のカードは、予選リーグ1位同士の対戦。両者譲らず、スコアレスのまま勝負はPK戦へ。PK戦を制した有機野菜が初優勝を飾った

優勝:有機野菜
「昨年12月から活動をスタートし、3度目の参戦でやっと優勝できました。準優勝、準優勝、優勝とこのままの流れに乗って次回も優勝目指します!今後も課題が山積みですが試合を重ねて行き更に上の大会に出れるようがんばります


準優勝:うなぎのぼり
「今日はものすごく寒かったけど、他チームと楽しくフットサルができてよかったです。普段の練習の成果が十分発揮できたと思うし、準優勝という結果で終われてよかったです。
優勝できなくて残念でしたが、ルールをもう少し覚えてから出直します!」


3位:Jボーイズ


4位:BB☆いんぷ





February Cup!

2月4日(土)にFFC東川口におきましてFebruary Cupが行われました。今回のレベルは午前ミドル、午後はビギナーでした。

午前のミドルは非常にレベルが拮抗していて(しかもいつものミドルクラスよりレベルが高かったです)、予選から面白いゲームの連続でした。

そんな中、決勝に勝ち上がったのは、予選の最後の試合から勢いづいてきた「ZANGIEF」と決勝まで無失点と安定した力で勝ちあがってきた「pn」との対戦になりました。










予選リーグでは0-0で引き分けてた両チーム。決勝戦は意外な試合展開になりました。「ZANGIEF」が開始早々に1点をあげるとリズムよく攻め立て4-0に。これで勝負あったなと思われましたが、「pn」が怒涛の反撃で4-4に追いつく。その勢いのまま逆転するかというとこで、「ZANGIEF」が速攻から点を奪い5-4。もうこのまま終わるだろうと思われていた試合終了間際に「pn」が同点ゴールをあげ、PK戦に・・・


優勝:「ZANGIEF」
コメント者:ハッシー「いまいち腰の切れが足りませんでした。マッキーさんはまだまだですね。これからもZANGIEFで優勝して頑張っていきたいです。軍団hamadaもよろしく!キャプテンの左足シュートがまた入りました。でもいつも通りあたりそこねでしたけど。このZANGIEFというチームは正直、蜷川で成り立っています。鼻たれのクソガキの竹本がすぐきれちゃうのでなだめるのが大変です」


準優勝:「pn」
「今大会はみなさんとても上手くて沢山勉強させて頂きました。スポーツって本当にいいですね!!決勝戦は惜しくも負けてしまいましたが、これに懲りず積極的に参加していきたいと思います。人生山あり谷あり、谷早人。胸に山もなければ谷間もない。萌えました」


3位:「軍団hamada」


4位:「FC Riviera」



レベル変更チーム
・ZANGIEF C1→B
・pn C2→C1
・FC Riviera D2→C1



午後からはビギナーの大会でした。こちらも予選リーグから接戦が多く盛り上がりました。

決勝戦は準決勝をPK戦で勝利した「FC恩田」と予選から安定した戦いで強さを発揮していた「OCB」との戦いになりました。









「OCB」が先制するも「FC恩田」もすぐさま追いつく。そして前半のうちに逆転に成功する。(逆転ゴールは凄いきれいな得点でした)2-1で前半を折り返す。後半は「OCB」ペースで試合が進み同点ゴールを奪い試合は2-2でPK戦へ。


優勝:「OCB」
「初蹴りで優勝。F-NET大会初優勝。ディフェンス強化して次の大会も頑張ります」


準優勝:「FC恩田」
「狙ってとった2位なのでとても満足しています。みんながんばった。足パンパン。次も2位を狙っていくんでその辺ヨロシク」


3位:「FCやめる〜ん」



レベル変更チーム
・OCB D2→D1


参加されたみなさんお疲れ様でした。2006年からレベルを細分化して大会を行っています。その成果?で最近の大会では予選リーグから決勝トーナメントまで非常に接戦が多くなっています。これは、どのチームにも優勝の可能性もありますが、裏を返せば、どのチームも予選敗退の危機ももあるということです。
ぜひ皆さん次回も参加して、スリリングな試合を沢山していきましょう!!お待ちしております。


会報誌の訂正とお詫び

先の記事でFFC柏4月大会の訂正をしましたが、3月の日程も間違っておりました。

正しくは下記の通りです。

 3月 4日(土) AM:ライトミドル / PM:スーパービギナー
 3月11日(土) AM:ビギナー / PM:ミドル
 3月26日(日) AM:チャレンジ / PM:ライトビギナー

重ね重ね申し訳ありません。

再度お詫びして訂正いたします。

かねてより告知をしていました会報誌「FUTSAL Algre」が出来上がりました。
登録チームの代表者には郵送しましたがごらんになってくれました??



中身は、御殿下スーパーカップのレポートが巻頭カラーで4ページ、その他11月〜12月のF−NET大会の入賞チームの写真などが掲載してあります。

このような内容で、年4回ぐらい発行していきますのでご期待ください。

F−NET大会で入賞して、「FUTSAL Alegreデビュー」をしましょう!

なお、この会報誌はF−NET運営施設でも無料配布しております。


※記事訂正
Alegre掲載のFFC柏 4月大会に訂正がございます。正しくは下記です。
お詫びして訂正いたします

4月9日 AM:ミドル/PM:スーパービギナー
4月15日 AM:ビギナー/PM:チャレンジ
4月29日 AM:ミドル/PM:ライトビギナー

2009年6月

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