2008年12月アーカイブ

トワダさん→

mfpt6.jpg

Q1.お名前は?

ともちゃん

Q2.よく参加しているプログラムは?

ちょいビギ、ビギナージョイン

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

週2回

Q4.得意なプレーは?

荷物放置プレー

Q5.出身地は?

所沢

Q6.何人兄弟の何番目?

2番目

Q7.血液型は?

AB型

Q8.干支は?

Q9.ご職業は?

旅行業

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

サンライズ(MFP所沢)

Q11.好きな選手は?

岩村(レイズ)

 

★いつも遠くからご参加頂きありがとうございます!放置プレーにはいつも驚かされますが

これからも期待しています(笑)!!★

森ちゃん→

mfpt5.JPG

Q1.お名前は?

トワダ

Q2.よく参加しているプログラムは?

ちょいビギ

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

週1回

Q4.得意なプレーは?

特になし

Q5.出身地は?

岩手県

Q6.何人兄弟の何番目?

3人兄弟の長男

Q7.血液型は?

B型

Q8.干支は?

タツ

Q9.ご職業は?

会社員

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

ステラミーゴ岩手花巻

Q11.好きな選手は?

石川さん by所沢の

Q12.MFP所沢近辺でお薦めの場所は?

ドトールコーヒー

Q13.一言!
 

ここは楽しいです。

 

★暑い季節はちょっと苦手のトワダさん。それはご出身地方の影響だったのでしょうか??

好きな選手に石川をあげて頂き恐縮です(><)★

②④→

mfpt4.jpg

Q1.お名前は?

森ちゃん(テルくん)

Q2.よく参加しているプログラムは?

ビギ★ナイト命

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

1ヶ月に6~8回

Q4.得意なプレーは?

(疲れる前の)スルーパス

Q5.出身地は?

Q6.何人兄弟の何番目?

男4人兄弟の4番目(末っ子)

Q7.血液型は?

O型

Q8.干支は?

トラ

Q9.ご職業は?

会社員(営業マン)

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

Jリーグ(大分トリニータ)

Q11.好きな選手は?

西山 哲平さん(友達・悪友)

Q12.MFP所沢近辺でお薦めの場所は?

ヒマラヤン(カレー屋さん)ナン最高。しかも食べ放題。

Q13.一言!
 

MFP所沢最高~!!

 

★いつも明るい森ちゃんさん?こんな呼び方があったなんて初耳です(笑)

みなさまも次からは『「森ちゃん』と声をかけてみて下さい★

だぁいし→

mfpt3.jpg


Q1.お名前は?

②④

Q2.よく参加しているプログラムは?

CB、BJ、LT

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

1ヶ月に・・・

Q4.得意なプレーは?

トゥーシュート

Q5.出身地は?

埼玉

Q6.何人兄弟の何番目?

2姉妹の妹

Q7.血液型は?

A型

Q8.干支は?

へび

Q9.ご職業は?

保育士

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

浦和レッズ

Q11.好きな選手は?

グラフ(テニス)

Q12.MFP所沢近辺でお薦めの場所は?

所沢西武

Q13.一言!
 

MFP所沢で友達100人-!!

 

★MFP所沢内でも交友関係の広そうな②④さん!MFPで本当に友達100人作って下さい!!★

 

ゴエモン→

2.jpg
Q1.お名前は?

だぁいし

Q2.よく参加しているプログラムは?

ジョイン、ちょいビギジョイン、エブリジョイン

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

週3、4回

Q4.得意なプレーは?

パンナ

Q5.出身地は?

川越

Q6.何人兄弟の何番目?

2人兄弟の2番目

Q7.血液型は?

B型

Q8.干支は?

おひつじ

Q9.ご職業は?

昼は会社員

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

マンU

Q11.好きな選手は?

メッシ

Q12.MFP所沢近辺でお薦めの場所は?

駅前のたこ焼き屋さん

Q13.一言!

合コン募集中!!!

 

★いつもご利用ありがとうございますm(_)m

これを期に合コンした際には是非ご報告お待ちしています!!★

スタート→まずはここから・・・

1.jpg

スタートは我がMFPスタッフのこの方から→

Q1.お名前は?

石川 和則(ゴエモン)

Q2.よく参加しているプログラムは?

色々です・・・・・・だいたい居ます・・・・

Q3.どのくらいの頻度で参加していますか?

週に5~6くらい・・・

Q4.得意なプレーは?

チェストパス(バスケ)雑草取り

Q5.出身地は?

東京です。福が生まれる福生市です。

Q6.何人兄弟の何番目?

3人兄弟の2番目(姉・妹)

Q7.血液型は?

B型

Q8.干支は?

うし

Q9.ご職業は?

あ、スタッフやってます・・・

Q10.好きなリーグ・国・チームなどありますか?

スフィアリーグ(カメラ持参で行ってます)

Q11.好きな選手は?(サッカー以外可)

カズ・・・・カズ山本

Q12.MFP所沢近辺でお薦めの場所は?

プロペ通りを歩くと必ず1回は恋をします。

Q13.一言!

実は人見知りするんですよ!!シャイだし・・・。これからもよろしくお願いします。

 

★自称『シャイ』なのでぜひ皆様からも声をかけてあげて下さい!★

provisao.gif

09年シーズンから日本初上陸の新フットサルブランド【プロビザォン】。まだ情報が少なくその名前も、ブランド名由来も謎のまま。今大会を手始めに今後フットボール業界への参入を予定している。尚、今大会では決勝大会優勝チームにプロビザォンからジャージを10着を贈呈、さらに準優勝チームにはTシャツを10着贈呈。さらに決勝大会出場12チームにはTシャツが10着が贈呈される。

 

uffh10812.jpg


本大会の特別協賛である浦和フットボール通信社が発行する『浦和フットボール通信』は浦和レッズを愛する人たちへ送る、サッカーの街と人を応援するフリーペーパーマガジンです。今回は大会告知および決勝大会の運営をサポート。本大会の成功にかかせないパートナーです。

 

copa30_guest.jpg

 決勝大会には浦和レッズで活躍した、西野努福永泰両氏が特別ゲストとして参加します。西野氏は激しいタックルとヘディングの強さを特徴として、9シーズンDFとしてプレー。福永氏は卓越した技術と華麗なプレーで「10番」を背負い観客を魅了しました。両氏とも引退後は幅広い分野でサッカーの魅力を多くの人に伝えています。プライベートでも仲の良い二人の絶妙なコンビは必見です!

SANY0043_1.JPG

決勝会場であるFFC東川口で毎週水曜日に活動しているキッズチアリーディングチーム「Lomifuls」が登場します。幼稚園の年長から小学6年生までの子供達が毎週元気に楽しく練習しています。子供達のはじける笑顔と元気な姿をぜひ当日決勝会場でご覧ください。そして大きな声援を送ってみんなで盛り上がりましょう!尚、Lomifulsはスクール生を随時募集しております。ぜひ一度体験教室(無料)にご参加下さい。申込方法、スクール詳細はホームページを参照!

 

 2009年2月28日に第1回コパ30フットサル大会Presented by浦和フットボール通信の決勝大会がFFC東川口(埼玉県川口市東川口6-6-11)で開催される。今大会は8施設の予選会場を勝ち上がった12チームで決勝大会を開催。尚、参加資格はピッチ上に満30歳以上の男女が常に3名以上出場しなければならない。また各予選大会の参加費ははすべて16,800円だが、決勝大会参加費は無料。



 さらに決勝大会では協賛のプロビザォンからの豪華賞品に加え、スペシャルゲストして元浦和レッズの西野努氏と福永泰氏も来場。


 さらにさらにキッズチアリーディングチームLomifulsによるショーなど見所満載。


 尚、今大会は特別協賛に浦和フットボール通信社フットサル用品専門店クラスマッチを迎え、関東フットサル施設連盟埼玉ブロック加盟施設浦和フットボール通信社の共催によって大会運営されます。


お申込み・お問合せは各予選会場となる施設へ直接御連絡下さい。


『第1回コパ30フットサル大 日程・予選会場』


09.01.18 FFC東川口 048-298-4161
09.01.25 FUTSAL CLUBE JOGA 049-236-0204
09.01.25 埼玉スポーツセンター 04-2944-2278
09.01.31 岩槻フットサルコート 048-792-2230
09.02.01 フットロコ大宮 048-625-0726
09.02.08 フットボールコミュニティ越谷 048-989-9177
09.02.15 クーバー武蔵浦和  048-710-7070
09.02.15 MFP所沢  04-2924-8939

女性も大活躍!!

bonfim03.jpg

ボンフィンレディースフットサルの乙女を率いて大会に参加ぁっ!! 予選リーグに負け(泣)迎えた下位トーナメント第一試合。試合はキャプテンYさんを中心に一進一退の攻防のまま後半も残り半分。一本のパスがボンフィンの司令塔ラモスのもとにっ!難しいボールをゴレイロとぶつかりながら!ラモスゴールッ!!その後はその一点をゴレイロNさんを中心とした守備で守り切り試合終了。大会初勝利~!!そんな彼女達は普段和気あいあいの雰囲気でみな一生懸命練習に取組んでいますっ!初めての方でも、すんなり入れますので是非一度ご参加ください♪

 

個サルが大盛況!!

bonfim04.jpg

いつもボンフィン個サルに参加して頂きありがとうございますっ♪皆さんが良い雰囲気づくりに協力して頂いているお陰で、初めての方も楽しめる個サルとして毎回大盛況!!そんな個サルをこれまでの火曜,水曜の隔週に加え、来年から木曜も個サルになりますっ!!(詳細webで!)これからも気軽にたくさん楽しめるボンフィン個サルをよろしくお願いしますっ!!

第一回BONFIMカップ開催しました!!

bonfim01.jpg

 第一回ボンフィンカップ(ミックス&ビギナー)を開催いたしました〜っ!!
第一回大会にも関わらず、各5チームの方々が参加してくれました。ありがとうございました☆ボンフィン登録チームと個サル参加者チームで熱き戦いが繰り広げられました!!

いや~、、、かなりヒートアップしてましたね♪

初戦こそ、お互い探り合いながらの戦いだったんですが、試合が進むにつれて、激しいプレーが出てきて、だんだんエキサイトしてきました!!体と体が

ドゥーン!!

とぶつかることもあり、バチバチ火花が散ってましたよ!!

(怪我が心配でしたが。。。。。)

ミックスでは激戦を制した「トリックスター」が、ビジターでは高い個人技を生かした「第二玉乃湯」がそれぞれ優勝しましたっ!おめでとうございますっ!また参加していたいただいたチームの皆様、ありがとうございました♪またのご参加を心よりお待ちしてま~す!!

 

 

 

bonfim02.jpg

戦う!女子マネージャー!!

マネ選_02.JPG
決勝大会の特典第2弾は『マネージャー選抜チーム 対 Fanatasista』この日集まった各チームのマネージャーが『マネ選』となって、アイドルフットサルチーム『Fantasista』(以下ファンタ)と対戦するという企画。試合前に数人のマネージャーへ意気込みを聞いたところ次のようなコメントがかえってきた。

フットサトル 新川 マネージャー
「選手としても頑張って、芸能人チームにはパワーで負けないように頑張りたいと思います」

GDR 渡辺 選手 マネージャー
「今日はじめて会ったチームの子と仲良くなれたら負けても良いです……いや、でも…可愛い子には負けたくないですよね」

SUGISAKI あみ マネージャー
「頑張ります、勝ちま~す、・・りま~~す(笑)」

インタビュー中はにこやかに応じてくれたものの、コメントからはアイドルチームへの対抗心が見え隠れしている。対するファンタジスタはというと、チーム全体でのストレッチやパス練習など本番さながらな雰囲気で準備を整えていた。朝からの雨もすっかり止み、ピッチ上では両チームによる華やかで、そして熱い女の戦いがはじまろうとしていた。

試合の立ち上がりはファンタが自陣まで使う大きなパスワークでボールをキープする。やはり試合慣れという点ではファンタが有利だ。最初の決定機は2分、カナがセンターサークル付近から2人を交わして左足でシュート。跳ね返ってきたボールを今度は右足でミートするもマネ選特別ルールで手を使う事の出来ない助っ人ゴレイロ笠原の正面へ。この後もカナはドリブル、パスが冴えファンタのチャンスを演出する。5分には自らがキックインからのボールをダイレクトで合わせると低いシュートはゴールポスト叩いた。
マネ選_09.JPG

一方のマネ選はファンタの高い位置からのプレスをなかなか抜ける事ができず苦しい時間帯が続く。ファンタも良いリズムのうちに先制点を欲しいところだが、セットプレーで数種類のナンバープレーを行なうなど経験値の違いを見せるもなかなかゴールに結びつかない。こう着状態が続くなかスコアが動いたのは時計が10分を迎えようとした頃だった。マネ選のゴールクリアランスで再開したボールへ鎌田がプレッシャーを掛けるとボールはゴール前へこぼれ、それにいち早く反応した青谷が右足インサイドでピョンと振り抜くとボールはゴール左上を射抜きファンタに待望の先制点が生まれた。ファンタの攻勢はなおも続くが12分、マネ選に千載一遇のチャンスが訪れた。この日マッチアップの多かったファンタのカナにマネ選の松本が「これ以上させるか」とばかりにドリブルへ入ろうとするカナからボールを奪うとすかさずドリブルへ。カバーに来たファンタ戸井田をアウトサイドで逆を取りゴレイロと1対1に、ペナルティーエリア前から放たれたボールはキーパーの足元をすり抜け同点かと思われたが、これを助っ人ゴレイロ畠が左手で僅かに触れ惜しくもポストへ。畠のビッグセーブ……いやいや、このプレに対しレフェリーがホイッスルが鳴らす。マネ選特別ルール適用によりマネ選にはPKが与えられた。キッカーにはPKを得た松本、このチャンスを自分でものにして同点に追いついた。終了までの数分間は彼女たちのプレーに対する真剣さにギャラリーも目を離す事が出来ず、同点のままタイムアップを迎えた。

マネ選_06.JPG
試合中のピッチサイドからはエキシビジョンマッチらしくファンタジスタタイムで同じだったメンバーへ声援を送る姿やマネージャーをユーモアたっぷりに冷やかす声が飛び交うなど終始和やかなムードだったが、その中にも時折見られるテクニックと気持ちの入ったプレーに驚きと歓声の声が沸き起こり大いに盛り上がった試合となった。

・・・ 試合後各選手・コーチコメント ・・・

Fantasista #8 青谷優衣 選手
― 先制ゴールの感想を。
 ゴールはコロコロっていうゴールじゃなくて、パァーーンと入ったので気持ち良かったです。
 ゴール前で「これはいける」と思って、ただ足を当てるだけでした。

― 相手チームの印象は?
 経験者も何人かいたと思うので、足技やパス回しが上手かったですね。
 チームワークはこちらが勝っていたと思うんですけど、個人では負けている部分がありました。

Fantasista #11 鎌田あかね 選手
― マネ選の感想を。
 どのチームのマネージャーの方も上手かったです。試合中は「あっ、抜かれた」みたいな事もあって、ファンタも結構いっぱい、いっぱいな感じで  した。(マネ選は)今日、初めて会ったばっかりって言ってたのにコンビプレーとかあって凄いなと思いました。ってか、点も取られちゃいました  し、そのへんは私たちずっと活動してきたチームなのにちょっと負けちゃったみたいな…。でも、試合はすごく楽しかったです。

Fantasista #14 丸山葵 選手(CAP.)
― 結果1-1ということで、試合の感想をお願いします。
 (今日は)楽しんでというのが目標だったんですけど、それでも試合をやるからには…という部分が難しかったです。マネージャー選抜さんは即席の チームと聞いてたので、本当であればファンタジスタがもっと点を取らなければいけないと思ったんですけど、現実は1-1ということでそれはチー ムとして悔しいです。

Fantasista 持田紀与美 コーチ
― 今日の結果はどうでしたか?
 ちょっと点数があまりにも入らなくて、もうちょっと取って欲しかったですね。

― 試合前はどのようなミーティングをされたのでしょうか?
 エキシビジョンなので楽しんでという事だったんですけど、楽しむっていう事はふざけるとかそういう意味ではなくて、しっかり自分たちがフットサ ルをやって良いプレーが出来たうえで、楽しいって意味で楽しみましょう。まぁ普段と全く同じ形で やりましょうって事で臨んだのですが…なかな か思うようにいかなかったですね。

― 今日の試合を100点満点とすると?
 60点くらいですかね…(小笑)。

マネージャー選抜 松本 選手
― 同点ゴールそしてプレーの感想を
 まずファンタジスタの選手はボディーバランスが良いなと思ったのと、
 正直ナンバープレーをしてきたのは意外でした。あとは、やっぱり可愛いなってね(笑)

― 自身のプレーはどうでした?
 ガッツ溢れるプレーを心掛けました。同点ゴールは気持ち良かったです!試合は負けてないけど前日から意気込んでいた分、勝ちたかったですね。
 やっぱりゴールは嬉しいです。初対面のチームメイトでも楽しくプレーができたから、あのゴールが生まれたんだと思います。
 

Obrigado Dalponte! そして We want wii !!

wii_02.JPG
決勝大会の特典の最後の3つ目は『Wii争奪じゃんけん大会&コラボTシャツをプレゼント』。大会別注の“コラボTシャツ”は、デザインと色使いなどから王国ブラジルを彷彿させ、日本のフットサルシーンや様々なシーンにフットサルギアを発信しているメーカー Dalpote(ダウポンチ)と毎日コムネットが運営を行なっているフットサル場、エムズフィールドのコラボモデルとなっている。色は選手、スタッフを合わせて10色が用意され、デザインは胸に今年の秋冬モデルから使用された『Dalpote』の文字がシンプルに配置され、肩口には『毎日コムネット』とフットサル用品専門店『クラスマッチ』のロゴが入っている。背面は上から『ダウポンチ』『エムズフィールド』毎コム主催の学生リーグ『AFF』のロゴ、最後に『毎コム学生フットサルフェスタ2008』とプリントされている。開会式前に各チームがお気に入りの色決めて直後に着用、8色のコラボTシャツを着たプレーヤーとFantasisitaそしてスタッフの2色が加わり、雨中での開会式のピッチにコラボTシャツが10色の彩りを添えた。またこの他にダウポンチからは、大会賞品として最新のジップアップパーカー、ロングTシャツ、ソックスにボールと豪華な賞品が提供された。

wii_08.JPG
この開会式中で最も参加者のリアクションが良かったのは、特典のもう一つのお楽しみ“Wii争奪じゃんけん大会”の説明で賞品が「Wii」と読みあげられた瞬間だった。整列している参加者一同からは「オーーーーーッ!!」と拍手喝采。大会最後のうれしい参加者全員でのお楽しみは、サバイバルじゃんけんと発表された。そして、西日がピッチに長い影をつくり始めた表彰式後、参加者はフットサルプレーヤーからじゃんけんプレーヤーへ?気持ちを切り換える。ここでは技術・体力・知力ではなく強運を持つ者が頂点に立てる。当選確率約60分の1の運試し大会がはじまった。ルールはシンプルなもので、まず各チームで決勝ステージへの進出権を掛けて予選を行ない、決勝ステージに進出した8人の中から最後まで勝ち残った1名へ賞品をプレゼント!!である。じゃんけんの相手は今大会を盛り上げてきてくれた Fantasista のメンバーがここでも元気いっぱいに盛り上げてくれた中で、強運を発揮して見事に賞品を手に入れたのは、マネ選にも出場をしたフットサトルの新川さんがじゃんけん大会の頂点へ立った。

俺達のファンタ!!

fanta_top.JPG
“ファンタジスタタイム”この時間へ突入するとピッチでは誰も予想する事のできないプレーが何故か次々に繰り広げられてしまうという、とても不思議な時間帯。今大会ではそれを”ファンタジスタタイム・・・ではなくて!何かというと、女子アイドルフットサルチーム『Fantasista』のメンバーが大会参加チームに加わり“その時間帯”は彼女たちが試合に必ず出場していなければならないという決勝大会特別ルールが“ファンタジスタタイム”

各チームの第1試合、最初の3分間が特別ルールの対象となっていて、彼女たちの歌声『風のフィールド』が流れると同時に“ファンタジスタタイム”へ突入。冷たい雨の中、水を含んでしまっている慣れないピッチコンディションに加えて初対面となるアイドルプレーヤーをチームに招いての予選第1試合目。この3分間を上手く対応できるチームが勝ち点3、そして予選での良い流れを作れることは間違いなし。

まずは各チームが開会式後にくじ引きを行ない、くじに書いてある Fantasista の選手の名前を呼んで「ごた~いめ~~ん」なのだが、アイドルに面と向かって「○○ちゃん」と呼ぶのが恥ずかしいのか?最初の呼び掛けが小さくて聞こえず、呼び直しでは「○○さま~」と声が上ずってしまうなどハニカミ感を漂わす場面もある中で「芸能人?関係なし!俺たちのノリについて来い!!」とばかりに気勢をあげてアイドルを向かい入れていたのが西東京予選2位の『TGU』だ。

そのTGUにご指名を受けたのは、Fantasista 鎌田あかね選手。
試合は残念ながら負けてしまったが試合後にはこんなコメントをしてくれてた。

― チームの印象を聞かせてください。
皆さんすごい仲良くしてくれて、打ち解けやすかったので他のメンバーからも羨ましがられました。
― プレーはどうでした?
皆さん凄い上手いんですよ。でも今の試合は(ピッチの)コンディションが悪いのと運に見放されてしまっただけなので…次の試合からは大丈夫だと思います!

鎌田あかね オフィシャルブログ『あかねの部屋

このインタビューを聞いていたTGCメンバーは、つぎのように語る。

― 一緒にプレーした感想を。
タツヤ選手
いまのコメントを聞いたからには、あかねちゃんのために2連勝して上へ行きます。
(メンバー全員:オォイ!上、行こうぜぃ!!オォォォーーーーーィッ)
塚越キャプテン
まぁ、今日は、天候が雨で…コンディションが大変だから…。
(とボイスレコーダーの前で渋い表情になると、すかさずメンバーから「顔は映んねぇから」と一同大爆笑)
今日は勝ちに行くというよりも、ファンタジスタの子も来てくれてるので一緒に楽しめたらなと思っています。

ノリノリな一方、上手く波に乗れないチームはというと、東東京大会を1位で通過してきた『SUGISAKI』の場合。

― ファンタジスタタイムの感想を
SUGISAKI 加藤 選手
ファンタジスタの子にパス出来なかったり、気を遣わせてしまったのは(自分の)実力不足です。。。
SUGISAKI ○○ 選手
試合通して(空気が)ガチだったのですが、正直(ファンタジスタタイムは)もっとワイワイやりたかったです。

Fantasista #14 丸山葵 選手(CAP.)
寒さもあったんですけど、雨で滑るのでプレーが消極的になっちゃうんですよね。シュートを打とうとする時に怖さがありました。
試合中はみなさん、パスをしてくれたり、ボールを回してくださろうというプレーで優しくて、楽しかったです。

とコメントでもお互いに気を遣ってしまうなど、もう一歩が歩み寄れなかった感が否めない。試合も1-2と惜敗だった。

結局、各試合で Fantasista のメンバーのゴールは無かったものの、アイドルが自分のチームに加わり、ピッチでは頑張ってプレーをして、ベンチからは惜しみなく自分たちに声援を送ってくれる。参加者にとってはいつもの大会と違った楽しい思い出になったはずだ。
 

レフェリーの目

ref_top.JPG
予選大会ではファンタの目、決勝大会ではレフェリーの目ということで大会の感想を聞いてみた。大会において欠かす事の出来ない審判団。黒子役に徹する彼らが今大会において何を見て、どう感じていたのか?普段あまり聞くことのない彼らのコメントを一部紹介したい。

― 中村レフェリー
力強いプレーの中でもフェアにプレーしていましたね。
― 水本レフェリー
上位のチームは、しっかりとした攻守の切り替えが見れましたね。
― 平澤レフェリー
予選大会よりは確実にプレーのレベルが高くなっていました。
― ○○レフェリー
(決勝大会は)やはり全体的に気持ちの部分が全然違いましたね。

― 取材担当者の大会の感想
決勝戦もそうだったのだが追いかけるチームがパワープレーを使わない事に物足りなさを感じた。パワープレーを有効に使えばシュート、そしてゴールシーンが生まれる可能性は高くなる。それによりゲームがスリリングに動き、プレーヤーはもちろんのこと観ている側も熱が入って双方白熱するはずだ。そんな白熱するシーンが当然に見れるのは、来年なのか3年後なのか?もしくはその先か…来年以降の『毎コム学生フットサルフェスタ』に注目していきます。

いま紹介したのは決勝大会を担当した審判団の一部コメントだが、そこからでも彼らがプレーの表面的な部分をジャッジする事はもちろん、プレーヤーの内面的な部分もしっかりと感じて試合をコントロールしているというのが見受けれられた。凍える足先を我慢して大会を支えてくれた彼らには賛辞を送りたい。そして、会場となったエムズフィールド中山のスタッフの方々にも同じく賛辞を送らなければならない。雨でピッチが水分を含んでいるためプレーヤーのシューズ、ソックスはずぶ濡れ、試合間はほとんどのチームが空調の効いたクラブハウス内での待機だったはず、にも関わらずクラブハウス内の廊下や更衣室は常にクリーンな状態が保たれていた事は、参加者にはとってありがたい事だった。ピッチに手の施しようが無いのであればクラブハウス内をいつも以上に充実させようという姿がクラブハウス内では見られ、エアコンの暖かさとは違う温かさを感じることができた。
 

決勝_top.JPG
 
『毎コム学生フットサルフェスタ2008』決勝大会が14日エムズフィールド中山にて開催され、記念すべき第1回大会を『向中FC』が制して初代王座に輝いた。

 予選として行なわれた千葉、神奈川、東東京、西東京大会の代表チームとして中山に集まった精鋭は8チーム。決勝大会は、まずこの4チームが2ブロックに分かれてのリーグ戦からスタートした。天候はあいにくの雨模様、ピッチ上は寒風が吹くたびに体を刺すような感覚を覚える中で試合開始の笛が鳴った。悪条件とは言うものの試合が始まってしまえば各チームやはり勝利を目指してヒートアップは必至、第1試合から激しいシーンがピッチ上にて繰り広げられ、今大会のために作成された色とりどりの“Dalponte”(ダウポンチ)社製別注シャツを着たプレーヤーが躍動していた。極寒の中のリーグ戦を終えて決勝トーナメントに進出したのは、グループAからは神奈川第1代表『向中FC』と千葉第2代表『R☆XE』グループBは千葉第1代表『小春』と神奈川第2代表『フットサトル』の4チーム。準決勝進出の顔ぶれは全チームがエムズフィールドから勝ち上がってきたチームとなった。

 準決勝Bピッチの対戦は、神奈川大会で4-1とフットサトルに勝利した向中が7-0と圧勝し難なく決勝進出を決める。もう一方のAピッチも対戦の構図は同じく千葉大会で1-3で敗れたR☆XEがPK戦にまでもつれ込む大接戦を演じるが、決勝への切符はPK戦を制した小春が手に入れた。エキシビジョンマッチ(Fantasista 対 マネージャー選抜)を挟み、いよいよ初代王座を決める戦いへ。エキシビジョンマッチの和やかな雰囲気が若干残る中で戦いの火蓋は切って落とされた。

 試合の立ち上がりは両チームともシュートまでの形を作れない。最初のシュートと呼べるプレーは2分、小春の8番がドリブルからシュートを放つ。これを岡山がスライディングでシュートブロック、試合が俄かに動きはじめる。3分、向中の神崎が相手陣内でキックインをインターセプトしそのままシュートへ、これが決まって先制ゴールは向中が奪う。対する小春は5分、7番が右サイドを縦にドリブル、ゴールライン際でエリア内へ低いボールを送るとゴール前8番がフリーで右足に当て同点かと思われたが、ボールは無人のゴールを越えてしまい小春ベンチから悲鳴があがる。前半残り2分、向中は相手ゴール前でのボールキープからこぼれたボールへ岡山が走り込んで右足インサイドで確実に追加点決める。
このまま終了かと思われたが最後のワンプレー、小春が反撃の烽火を上げる。7番が相手のコントロールミスを見逃さずにボール奪いゴレイロと1対1、シュートは弾かれるが逆サイドをフォローしていた8番が押し込み1点差で前半を終える。

 後半開始、前半最後の勢いそのままにキックオフシュートの鋭いボールが向中ゴールへ放たれる。その勢いに負けじと向中もしっかりとしたマンツーマンディフェンスで対応し両チームのせめぎ合いが続く。そんな中ゴールは意外な形から生まれる。5分、向中が自陣でファウルを受けフリーキックを得るとチームの最後方にいた岡山がポイントに近づきながらゴールを確認する。そのまま短い助走へ入り、右足で蹴り上げられたボールはゆっくりした弧を描き門番のいない小春ゴールへ吸い込まれ試合を決定づける大きな1点が追加された。このゴールにより向中のプレーからは攻守ともに余裕すら感じられるようになり、更にはゴールマウスに好守光る藤川が鍵を掛けた。8分、岡山が左サイドのスペースを駆け上がり出てきたキーパーを交わしてフリーの神崎へ、だめ押しの4点目が決まった。小春陣内からは「最後までやりきろう!」とチームメイトを鼓舞する声があがり、まだ戦意を失くしてはいなかったが残り30秒に意地の一撃で1点を返すのが精一杯だった。


・・・試合後選手コメント・・・

向中FC 神崎選手
― 決勝戦、先制ゴールの感想を。
  (シュートシーンは)余裕持って打てました。良かったです。

― 一日を通してのプレーは?
  完璧でした。

向中FC 山田選手
― 決勝大会、見事な優勝で終わっての感想を。
  そうですね。正直自分は風邪気味で納得のいくプレーができなかったんですけど、チームとしては最高の結果を残せて良かったです。

― 今日の決勝大会でキャプテンがMVPを選出するなら?
  やっぱり、チーム全員がMVPですね。

向中FC 藤川選手
― 今日もナイスセーブ連発でしたね。自分として今日の出来はどうでしたか?
  今日は岡山君のオウンゴール以外は、完璧でした!さむいッス!!

向中FC 岡山選手
― 決勝戦は良いところで2ゴールの大活躍ですね。
  そうですね。オウンゴールもあったのでその分を取り返したということで。

― 今日のプレーはどうでした?
  活躍するべき場所で活躍するべき人が活躍した……そうなりますかね!?
 


フットボールコミュニティー幕張は国道14号線沿いオリンピック幕張店の屋上にあります。サッカースクール、個人参加、大会、コートレンタルなど、多数のプログラムが存在し、どなたでも気軽に参加頂けます。特に初心者&女性を応援したプログラムを多数ご用意。これからフットサルを始めようと思っている方はぜひ幕張店までお越しください!

■フットサルコート 3面(35m×18m)
 ピッチはコートは3面とも限りなく天然の感覚に近いゴムチップ入り
 ロングパイル人工芝です。
 
■クラブハウス
 更衣室・シャワーはもちろん完備、ゲーム前後はゆったりギャラリーで
 くつろいでいただけます。

■営業時間
 平日   13:00~22:00
 土日祝    9:00~22:00

【スタッフ応援メッセージ】

081217_1.JPG
フットボールコミュニティー幕張の代表ということで、是非とも予選を勝ちあがりZENZAの舞台で華麗なプレーを見せて頂きたいと思います。また、今回の予選大会の会場が幕張店ということもありますので、エスコリーニャ・ガロットスはホームチームとなります。きっと期待に応えてくれることでしょう☆しかし、一番大切なことは、「フットサルを楽しむ」という事です。結果はどうであれ、このチームのメンバーとプレーしている事を楽しんでください。やはりこれが大事!エンジョイ☆フットサル!

081217_3.JPG
 1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会出場予定は、千葉市内のサッカーチームから今大会のために召集した選りすぐりのサッカーBAKAのエスコリーニャ・ガロットスです。
 チーム名にもある「エスコリーニャ」とは、ポルトガル語で小さな学校という意味ですが、サッカー本場ブラジルでは、サッカーを楽しみたい子供が通うサッカースクールの事を「エスコリーニャ」と言っています。小学校もバラバラ、普段は顔も合わせなくても、サッカーの試合となると見事なチームワークを発揮します。
 今回、出場のチャンスを与えてくれた八街市のフットサルスクール「エスコリーニャ・ピアッツァ」からもメンバーが参戦してくれました。当日は代表の高橋健コーチが不在ですが、監督、コーチそして選手全員が注目プレイヤーです。とにかく大好きなサッカーを楽しむ姿を見てください。大好きな仲間と、大好きなサッカーをして大いに楽しみたいと思います。そして、ZENZAの大舞台で、素晴らしいパフォーマンスをお見せしたいと思います!目指すは優勝!「ペラーダ!魂を体感せよ!

 

081217_4.JPG

★個人参加★

MFP所沢では毎日個人参加プログラムを開催しています。

そこで、いつも個人参加にご参加頂いている皆様をリレー式でご紹介します★

ご氏名された方は、次の方をご紹介!!

 

3rdステージ、4thステージ募集開始!!

おかげさまで、1月から始まる1stステージ、2ndステージは各6チームずつ埋まってしまいましたが、3rdステージ、4thステージを3月より行うこととなりました!

 

 3rdステージ:F3~F4

 4thステージ:MIX2(FPとして常に女性が2名以上プレー)

 

エフネットリーグは、ビギナー~スーパービギナー(弊社のレベル分けではF3~F4)のカテゴリーを対象としていますが4thステージはMIXクラスの開催です!

大会になると試合が激しくなって。。。と大会を敬遠しがちなMIXチームのに皆さんにこのリーグをお勧めします。

総合順位、毎月1位チームの表彰こそありますが、エフネットリーグはフットサルをエンジョイしていただくために用意したリーグです。

豪華な賞品を用意しているわけではないので(その分参加費も抑えてます。)、勝つことだけにこだわらずに試合を楽しんでいただけると思います。

もちろん各試合2名の審判が付き、安全にプレーできるようなジャッジを心がけます。

 

冬将軍が訪れる今日この頃、気は早いですが暖かくなり動きやすくなる3月~6月のこの時期にフットサルを楽しみませんか?

エフネットリーグの詳細はこちらまで

エフネットリーグとは??

チーム活動の悩みといえば、練習に人が集まらない、対戦相手が見つからない、大会を選ぶのが大変などなど。エフネットリーグはそんな悩みを解決するために始まったリーグ戦です。

 

試合は10分1本で行われ、毎月6チームの総当りで行われます(1日5試合)。拘束時間はわずかに4時間!

毎月の順位を総合し、4ヵ月後に総合順位を決定し、表彰を行います。

もちろん毎月の1位チームも表彰し、ボールを進呈します!!

 

エフネットリーグは、6チームの総当たり戦を月に1回行うため、同じ対戦相手と毎月対戦することで次の試合への対策を考え、作戦を練る楽しみもあります。

最初は勝てなかったチームに最後に勝てるようになった!そんな声が聞こえることを期待しています。

また、10分1本の試合時間ですので、人数の少ないチームでも気軽に参加できます!

 

プレステージの参加チームからも、「日程が固定されているためチームのスケジューリングが楽になります!」

「5人だといつもの1DAYはきついけど、これなら楽しめます!」などの声もいただきました。

2008年10月11日、11月9日、12月14日と3ヶ月かけて行われた「エフネットリーグ プレステージ」が終了した。

3日間それぞれの順位を総合して決定した最終結果は、優勝2回、3位1回のFC ABOUTが総合優勝をおさめた。

総合2位にはK.S.M.L.Utdが続き、3位にはVuelCiel FUTSAL CLUBという結果になった。

 総合優勝:FC ABOUT2.jpg

1日目となった10月12日は優勝候補の一角、K.S.M.L.Utdがまさかの2勝2敗1分と3位のスタート。

そのK.S.M.L.Utdを破って2位となったのがFC Mom's。

しかし、FC Mom'sは2日目(11月9日)を2敗1分と4位で終えてしまう。 

変わって2日目を2位で終えたのはK.S.M.L.Utd。

しかし1日目、2日目とFC ABOUTが1位で終えたため、3日間で行われるプレステージの優勝はFC ABOUTがグッと近づいた。

K.S.M.L.Utdの総合優勝の可能性は3日目にK.S.M.L.Utdが優勝し、FC ABOUTが4位以下となることが条件となった3日目は、K.S.M.L.UtdがFC ABOUTを破るものの、I.M.F.とこのリーグで計2引き分けと互角の勝負をしているVuelCielに引き分けてしまい2位に終わる。

K.S.M.L.Utdに敗れたFC ABOUTはI.M.F.にも破れ3日目は3位で終了。

VuelCiel FUTSAL CLUBは堅い守備を誇り、各チームを苦しめたものの3日間を通して得点力不足に泣きました。

 

 

施設紹介@FFC柏

081211_6 004.jpg
■FFC柏
■千葉県柏市藤ヶ谷新田29-1
■TEL:04-7190-1835
■mail: kashiwa@futsalclub.com
■HP: http://www.futsalclub.com/kashiwa
■平日 12:00~24:00 
■土日祝日8:00~24:00
■男性、女性更衣室・シャワー完備
■無料駐車場200台完備
■2008年7月、人工芝を全面リニューアルしました!人工芝は最新素材のロングパイルを使用しています!
■各レベル、フットサル大会、コート3面をつなげての8人制大会も開催しています!是非、遊びに来てください!!
 

スタッフ応援メッセージ

081211_7.jpg
29日の予選を勝ち上がり、1月18日の決勝戦に進めることを期待しています!
くれぐれも、後で後悔するなんてことがないように全力でプレーしてください!!そして、大会を、フットサルを楽しんでください!(FFC柏スタッフ 松田)

FFC柏【カナリーニョ】

081211_5.jpg  チーム名の『カナリーニョとは「小さなカナリア軍団」という意味を持ち、クラブ創設者である元ブラジル代表のカレカ氏が名付けたチーム名です。カナリア軍団(ブラジル代表)のように心からサッカーを愛する選手であってほしいという願いがチーム名に込められています。主に柏市を中心に活動しています。平日のキッズ、ジュニアスクール活動、ジュニアユースの練習。また、土日の選手コースの、試合、練習試合、練習等です。FFC柏には立ち上げよりスクールでお世話になっております。選手の育成、イベント等で利用させて頂いております。カナリーニョのお父さんチームも、FFC柏のお陰で立ち上げることができました。29日の予選は選手も、見ている人も楽しい試合をしたいです。選手それぞれのドリブル、テクニック、アイディア・・・選手全員が注目プレーヤーです!子供たちも大変楽しみにしている大会です。体調管理をしっかりとして、ベストな状態で大会に臨みたいと思います!

スポーツ業界を目指す全ての方へ

久しぶりにまともに、書きます。先日、「SPORTS JOB基礎講座」を開催し、その時の参加者の感想などを交えながら、少し書いてみたいと思います。

このセミナーでは、スポーツ界の現状、どの様な仕事があるのか、またどの様にしたら働けるかなどを私が説明しています。狭い会場に熱心な学生8名が集めって頂きました。ありがとうございました。中には大学1年生の方もいらっしゃいました。今の大学生は本当に凄いなと改めて感心しております。

この会の感想は公式ブログにUPしておりますので、興味のある方はそちらをご覧下さい。

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/sportsjobnetwork/article/201

その中でも私が特に嬉しかったのが、下記のコメントです。

◎ 自分のやりたい事がビジネスとしての価値があるか分からない事に気づかされたので、もっと自分と向き合う時間を持とうと思った。(3年)

これは私が伝えたかった事です。つまり、自分が給料をもらいたければ、給料分の価値を創造しなければならないということです。ただ単にスポーツの仕事がしたい、というだけではダメだという話をしました。

ここで補足説明をすると、ビジネスとしての価値がないと思うのであれば、自分は他の方法で食い扶ちを得て、空き時間などに自分の好きな事をするというような考え方も存在していると思います。

さて、会終了後、ある学生からメールを頂きました。この学生には許可を得て、彼のメールの一部をご紹介させて頂きます。
 



以下抜粋

やはり最終的には自分がスポーツを使って(通して)何をしたいのか、なぜスポーツをやりたいのかを
はっきりさせることが重要なのだと感じました。

それはただスポーツが好きだからとか発展に貢献したいからという考えだけではなくて、その発展のためには何が必要なのかそしてそのことを実現するためにどうやるのかまで考えてみることで自分の辿るべき道が見えてくるのだと思いました。

以上
 



私が言いたい事はまさにその事でした。2時間の講義、短くまとめてくれてありがとう(笑)この様な事がわかってくると、今自分がすべき事が見えて来て、よりスポーツの仕事が近づいてくるのではないかと感じています。

地道ですが、これからもこの様な活動を続けていけたらいいなと思っています。参加者の皆様ありがとうございました。

この講義は月1回のペースで続けていきたいと思っています。興味のある方は是非とも次回以降参加して下さい。

次回のランチBOXのお知らせ

 フットサル業界大手でかつ老舗のミズノアルファーサービス株式会社(東京都千代田区神田小川町3丁目22番地)。全国に13施設を店舗展開。ミズノの経営理念である『より良いスポーツ品とスポーツの振興を通じて社会に貢献する』という経営理念を実現するために、次の3つを事業コンセプトに掲げ、地域生活者と施設利用者の視点に立った施設運営を目指す事で、皆様の健康とスポーツとのふれあいに貢献。
1.クオリティを追求した『場・サービス・モノ』の提供 
2.スポーツ発『地域コミュニティ』活動を通じた社会貢献 
3.生涯スポーツの振興と市場創造の推進
またフットサル以外のスポーツ展開にも意欲的で「フットサルコート」から「スポーツ広場」としてのフットサル施設運営・経営に取り組んでいる。

訪問先紹介

 株式会社エフネットスポーツは2000年12月設立。現在従業員は7名。主な事業内容はフットサル・サッカーイベントの運営とフットサル施設運営。その他オンラインフットサルショップの運営やコミュニティサイトの運営、関東大学リーグ運営、スクール運営など多岐にわたり、プレーヤーに対するサービスの拡充に努めている。
 2008年から「
ZICO FUTSAL CLUB」(運営会社:株式会社クワトロ)との業務提携により「ZICO FUTSAL SCHOOL」を運営。テクニカルデレクターにバルドラール浦安の市原誉昭選手を迎え、全国の子供たちにフットサルを普及すべく、精力的に活動している。さらに2月21日には第1回目のコパジーコキッズを味の素スタジアムで開催予定。子供にフットサルの楽しさを伝える場を提供している。

今日のランチBOX

081210_2.JPG
 
某チェーン店(ホット●ット)の弁当となりました。金子氏より「弊社はイベント会社なので普段こんな弁当を食べていますが、それよりはちょっと豪華です(笑)」との説明に、すかさず「あっ、そういわれれば。。。」とスタッフの鈴木氏、そんな二人の会話でさらに和んだランチBOXトークとなりました。

参加者の声

081210_3.JPG

【JAPANサッカーカレッジ 熊谷康佑さん】
本日は、今まで聞いた事がない事を聞けて大変有意義な時間を過ごせました。特に金銭面の話、コミュニケーションの大切さの話がとても興味深く聞く事が出来ました。そして金子社長初め様々な方と繋がりを持てて、とても良い経験になりました。

【日本大学 国際関係学部 石川千雅さん】
起業したきっかけから社長さんになかなか聞けないことまで、さまざまなお話を伺うことが出来ました。特に「明日のご飯を食べるために仕事をしていない」という言葉が印象的でした。金子さんと一緒にフットサルをしたことは一生の思い出です。

【JAPANサッカーカレッジ 渡辺貴之さん】
今回お話を聞かせていただいて、自分も相手も一緒になって楽しむ事、コミュニケーションが大事だと感じました。起業のお話や細かな経費の出し方など教えていただきましたが、こんな時代だからこそのフェイス・トゥ・フェイスの大事さが印象に残りました。

ランチBOXトーク 第4弾

081210_1.JPG
12月10日(水)ランチBOXトークの第4回目が、株式会社エフネットスポーツ(埼玉県川口市東川口6-6-11)で開催された。今回は同企業の 代表取締役 金子諭(かねこ さとし:写真左)氏と鈴木陽二郎(すずきようじろう:写真右)氏の両氏に参加者6名を加えた計8人によるランチBOXトークとなった。今回は、初めての試みとして『ランチBOXトークの前に、フットサルをしましょう~!!』という金子氏の一声でエフネットスポーツのスタッフを交えて、実際にフットサルを体験。参加者の中には初めてボールを蹴る人もいて、約30分ほどフットサルを楽しんだ。その後、全員着替えてを済ませランチBOXトークへ。ボールを蹴った後ということでたいへん和んだ雰囲気のなか各参加者の自己紹介が始まった。その後、金子氏の学生時代の苦労話やおもしろ話(金子氏は大学2年から原型となるフットサルイベント団体を設立)についてお話いただいた。「当時は仲間と色々な(サッカーイベント会社の)サッカー大会に出ていましたが、当時から『自分ならこういうふうにできるな~』『自分ならもっとおもしろいことできるのにな~』と考えたのがそもそものきっかけです。さらにフットサルのイベント会社は当時(10年前)3社ほどしかなく、(学生にとっては)参加費が高くしかも大会形式が固定化されていた中で、プレーヤー目線から(もっとこうしたら、ああしたらいいのにと)色々な想いが募って会社をおこすきっかけとなりました」と会社設立のころを感慨深げにお話いただいた。また現在の体型から想像もつかない?ほどプレーヤーとしての経験値が高く、高校3年時には冬の高校選手権を真剣に目指していた。そんな金子氏がフットサルと出合ったきっかけは「高校までずっとサッカー選手を続けていましたが、選手権予選敗退後に(部活とは別で)ほぼ毎日(約3ヶ月)卒業式まで朝レンと称して朝から仲間内でボールを蹴っていたんですが、この仲間と大学時代にフットサルを始めたのがきっかけです」と10年前の輝かしい選手時代についてお話いただいた。その後、ランチBOXトークが続く中「(参加者)どれくらい儲かるんですか?」という質問に「(金子氏)娘のミルク代を稼げるくらい(笑)」とジョークで対応。さらに「フットサル施設はどのくらいの費用が必要ですか?維持費は?」という質問に「(金子氏)人工芝っていくらくらいだと思いますか?電気代はいくらくらいだと思いますか?」など逆に質問攻め。そこから各自の回答がでたところで「(金子氏)人工芝の1ヘイベーあたりの費用は。。。。さらに維持費についてはここ(FFC東川口は室内3面)の電気代は月。。円くらいです。あとはネットや照明、さらには家賃・人件費などを入れて、、、。最後はご自身で計算してみてください(笑)」と本日一番の盛り上がりとなった。さらに「(参加者)フットサル施設で働くための素質は何ですか?」という問いに「(金子氏)業種によって異なると思いますが、施設運営についてはコミュニケーション力ですね。(プレーが)うまい下手は関係なく、お客さんと同じ目線で話ができること。常に(F-NETの)スタッフにはビブスとボールを貸すだけの『ただの管理人』にならないようにと言っています」と熱くお話しいただいた。さらに「イベントだとは『臨機応変な対応』ですね。以前、参加者の方が心肺停止になったのですがオロオロせずに、きっちりと対応できるか、特にイベントは(予想がつかない)色んなことがおこりますからね。もう一つはお客さんに楽しんでもらって(それを見て)自分が楽しめるかどうか。ただ自分が楽しむだけだと難しいですね。一緒に楽しむことがとても大切だと思います」と丁寧に答えてくれた。また「(参加者)フットサル業界の現状とこれから」という質問に「(金子氏)当初は施設を持っている方が強かったですが、現在は施設が多くなってきた中でソフトが重要視されると思っています。そのような状況下で、新しいソフトをつくる展開を考えています。その一つがジーコフットサルスクールですし、今後はソフトが必要とされてくると思います」と今後のフットサル業界の展望についてもお話いただいた。その他、参加者からの多くの質問に温厚な口調で丁寧にお答えいただいた。今回は特に学生やこれから企業する方へはとても魅力的な時間となった。「仕事が趣味」が口癖の金子氏が、今後のフットサル業界で活躍する姿を強く印象付けるランチBOXトークとなった。

11月30日(日)ボンフィンレディースフットサルに来て頂いている乙女を率いて、国分寺フットサルフェスタという大会に参加してきましたぁ!!今回は10人の麗しき乙女たちに参加していただきました~!!

 

016.JPG

 今回の大会は3チームで予選リーグを戦い、上位2チームが決勝トーナメントに進出できるという大会でした!今日は特別にCコーチも応援に駆けつけて、みんなを盛り上げていましたっ! 

 

 

IMG_1369.JPG
ぬぉぉぉぉぉぉぉ~っ!!     頑張れ~っ!!

その他、個サルに参加してくれている男性の方も応援に駆けつけてくれましたっ!!皆さんありがとうございました♪♪そんなたくさんの応援の中、ボンフィンレディースのみんなはがんばりましたっ!結果はというと。。。。。

第一試合   0-5
第二試合   1-3

残念ながら2連敗してしまい、下位トーナメントに進むことになりました。。。結果だけ見ると完敗なんですが、そんなに力の差はありませんでしたっ!特に第一試合はみんな緊張していて、最悪のnice to meet youでした。本当に動きが悪くてやられたみたいな感じでした。みんないつも緊張しちゃうので、次の大会では一試合目からガンガンいけるようにしましょう♪さて、下位トーナメントに進み、迎えた第一試合。今度の相手は同じくらいの実力でとても見ごたえのある好ゲームを繰り広げましたっ!!前半は一進一退の攻防で、キャプテンのYさんを中心に闘ってくれました!そして自陣からSさんがスドウキャノンを打って、ポストに直撃っ!!するなど、相手ゴールを脅かしていましたっ!!そして迎えた後半戦。前半とはメンバーを変えて臨んだんですが、変わらずボンフィンペースでガンガン攻めていました! そして、後半も半分くらい過ぎたころに、一本のパスがボンフィンの司令塔ラモスのもとにっ!少し長めのボールだったんですが、ゴレイロとぶつかりながらもゴーーーーーーールっ!!ラモスゴーーーーーーーーッ!!!!!!!!! 

その後はラモスの取った一点をゴレイロのNさんを中心とした守備で守り切り、そして歓喜の瞬間を迎えました!祝 ボンフィンレディース  大会 初勝利~!!!!

 いやぁマジで感動しました(涙 本当にみんな頑張っていましたよ♪今日の初勝利は全員で勝ち取った勝利ですっ!!その次の試合はガンガン攻めまくっていましたが、結局点を奪うことができずに、0-0で終了しました。でもいいんです!今日は初勝利したことが超嬉しかったですっ!今日の初勝利はみんなの自身につながったと思いますっ!これからもみんなで少しずつレベルアップしいていきましょ~♪ 

 

 

017.JPG

参加していただいた方々、応援に来て頂いた方々、本当にお疲れ様でした!また次回も大会にでようと思うので、よろしくお願いします♪

 

 

003.JPGのサムネール画像 004.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

006.JPG 012.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

009.JPG 008.JPGのサムネール画像

個サル増やしますっ!!

お待たせしました~~~~!皆様のご要望にお応えして、ついにボンフィン個サル増やしますっ!!来年から、木曜日も個サルを実施することにしました。

【詳細】
日程:毎週木曜日
時間:20:00~22:00
定員:男性 16名 女性 4名
予約方法:2週間前の木曜日朝10:00から、電話(0422-51-8780)、WEBにてお申込下さい。
※1月8日(木)の分は12月25日(木)にお願いします。

今後ともボンフィン個サルをよろしくお願い致しますっ♪

11月24日(月)第一回ボンフィンカップ(ビギナー)を開催いたしました~っ!!第一回大会にも関わらず、5チームの方々が参加してくれました。ありがとうございました☆ボンフィン登録チームと個サル参加者チームで熱き男の戦い繰り広げられました!!いや~。かなりヒートアップしてましたね♪初戦こそ、お互い探り合いながらの戦いだったんですが、試合が進むにつれて、激しいプレーが出てきて、だんだんエキサイトしてきました!!体と体が    ゥーン!!とぶつかることもあり、バチバチ火花が散ってましたよ!!(怪我が心配でしたが。。。。。)男性だけの大会だったので、超ハッスルでした!!さてそんな感じで行われた、熱き予選リーグの結果です。

  【予選リーグ
1位  第二玉乃湯
2位  ビアンコ
3位  コントロールZ
4位  フォアキン・ユナイテッド
5位  UNIKE FC
以上の結果になりました。

ということで、決勝は、圧倒的な個人技で予選リーグを勝ち進んだ第二玉乃湯個人技+組織力で安定した戦い勝ち進んだビアンコの対決となりましたっ!!2チームとも個サルに参加してくれている方のチームだったので、とても楽しみな対戦になりました♪決勝戦らしく一進一退の攻防で、手に汗握る戦いが繰り広げられましたっ!そして結果は。。。。。。

【優勝決定戦】 
第二玉乃湯  2-1  ビアンコ

ということで、初代王者は  第二玉乃湯さん に決定しましたぁぁぁぁぁぁ!! 序盤から、個人技に勝る玉乃湯さんが押し気味に試合を展開し、2点を先制。そのあと、ビアンコさんが追い上げ1点返したんですが、そのままタイムアップという形になりました。優勝した第二玉乃湯さんにはアスレタウエァボンフィンレンタルコート無料券プレゼントいたしました!! 

1069.JPG
優勝  第二玉乃湯

 1068.JPG
2位  ビアンコ

 1066.JPG
3位   コントロールZ

1067.JPG
4位   フォアキン・ユナイテッド

1065.JPG
5位   UNIKE FC

 今回の大会は白熱した大会になったんですが、参加していただいた皆様はとてもマナーが良くて、とても楽しい雰囲気で終えることができました!御協力ありがとうございましたっ!! 

第二回大会は1月中旬に予定しているので、リベンジに燃えるチームの方、是非参加お願いいたしますッ! 

1060.JPG 1062.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1064.JPG 

081211_3.JPG
フットサルコート3面(36m×18m)のうち2面はテント屋根により雨に濡れず直射日光や紫外線も遮るインドア感覚。コート3面は限りなく天然の感覚に近いゴムチップ入りハイパイル人工芝。クラブハウスは更衣室・シャワーを完備。ゲーム前後はゆったりギャラリーでくつろいでいただけます。駐車場(約60台)ご利用時は施設が別に定める制限台数をお守り願います。営業時間は平日:10時-24時、休日:9時ー24時。コートレンタル以外にも、大会、個人参加、少年サッカースクール等実施。ぜひ一度ご利用下さい。スタッフ一同心よりお待ちしております。
 

スタッフ応援メッセージ

081211_2.JPG
いつも仲良し!だから一緒にやるフットサルも楽しいはず!!元気なスクール生たちが本当に楽しんで試合をしてくれることに期待しています。特に、苦しいときでもあきらめないで力をあわせてチーム一丸となって戦い抜いてほしいです。スタッフ・コーチは皆の味方だ!がんばれ【アレグリア】!!!

FC松戸八柱【アレグリア】

 

081211_1.JPG

フットボールコミュニティー松戸八柱の少年サッカースクールで出会った気の合う仲間たちでフットサルチームを作ったら楽しそう!!!という会話が実現して出来たチームです。そのチームにふさわしく、ポルトガル語で「楽しむ」という意味の「アレグリア」と名付けました。12月29日の予選は目一杯全員が楽しめる試合にしたいと思います。試合中多くのミスがありますが、それは、日頃一緒にいるから分かり合える気持ち、フットサルだけではなく、選手の表情といった、内面の部分にも期待できます。また、勝利を目指すのはもちろんですが、それ以外にもチームワークを思う存分出し、『全員攻撃』『全員守備』『チーム+個人』をモットーに、自分達のフットサルを思いっきりぶつけていきます!!!
・ 注目プレーヤーは全員です!!!小柄だけど、パワー溢れるプレーで頑張ります!!!
・ まずは、一勝!!と言わず、目指せ全勝だーーーぁ!!!
 

 

第10期AFFスペシャル★イベント開催!

今年で10年目を迎えた『大学生同好会唯一の年間リーグ』”AFF”

その締めくくりとなるレセプションパーティーと、AFFオールスターズのスペシャルマッチが行われました。

 

決勝大会 施設紹介

tama.jpg

施設名:【フットサルステージ多摩

関東1のクオリティを誇る『フットサルステージ多摩』。月曜日から金曜日の午前中には日本フットサルリーグ(通称:Fリーグ)に参戦する『ASVペスカドーラ町田』が練習を行っている本格ピッチだ。「ブラジルではフットサルといえば絶対床みたいですね。」と支配人の照井さん。本格ピッチでたくさんの方に楽しんでもらいたい。と、好評のメニューは毎日開催している『個人フットサル』。今日もどこからか集まった知らない人同士で本格ピッチを楽しんでいる。さらに先ほど紹介したFリーグに参戦する『ASVペスカドーラ町田』の現役選手が4才から12才までを直接指導する『ステージ5Jrフットサルスクール』も見逃せない。週末には、大会が開催され、大いに賑わっている。ドームだから、天候に左右されないのは『フットサルステージ多摩』ならではだ。

加盟施設一覧

参加を希望されるチームの方は最寄りの加盟施設にお問い合わせください

フットサルステージ多摩 042-316-7231
東京体育館フットサルコート 03-5474-2119
フットサルステージ調布 042-481-0035
YMCAフットサルクラブ フットワン東陽町 080-6708-2101
A&A 西東京スポーツセンター 042-461-3452
アディダスフットサルパーク渋谷 03-5728-5599
フットサル世田谷  03-5384-2224
南町田インドア球's倶楽部フットサル&テニス 042-706-4192
FUNフットサルクラブ  042-675-5056
フットサルクラブ久米川 042-390-1070
府中スポーツガーデン 042-368-2337
オーチャードグリーン テニス・フットサルクラブ 042-645-2708
 フットサルステージ小平 042-341-0606
フットサルステージ町田 042-709-7872
ミズノフットサルプラザ千住 03-3870-8504
ミズノフットサルプラザ千住大橋 03-3882-9255
ミズノフットサルプラザ調布 042-440-0945
ミズノフットサルプラザ味の素スタジアム 042-484-1977
フットサルプラザBumb  03-3521-3471
フットサルクラブ NAS聖蹟桜ヶ丘 042-338-1433
フットサルプラス阿佐ヶ谷 03-3317-1616

名   称:東京FUTSALチャレンジCUP
日   時:2009年2月11日(水)
場   所:フットサルステージ多摩
     東京都多摩市落合1-47 ニューシティ多摩センタービル8F  
     TEL: 042-316-7231 FAX: 042-316-7230
特別協賛:フットレポ
協   賛:モルテン S-STYLE Raujo
運  営:関東フットサル施設連盟東京ブロックジュニアフットサル推進部
参加資格:関東フットサル施設連盟東京ブロック加盟施設推薦によるジュニアチーム
U-12(小学6年生以下)・U-10(小学4年生以下)
推薦施設はフットレポにチーム紹介文を必ず掲載してください
(別紙フットレポ協力依頼内容参照)
参加チーム数:U-12 12チーム・U-10 12チーム
参 加 費:1チーム5000円

*保険について
今大会でのスポーツ保険加入は行いませんのでご了承ください。
*参加希望の方へ
普段活動されているサッカーチームまたはスクールでのご参加でも近所で作ったOnedayチームでのご参加でも問題ありませんが、必ず保護責任者を帯同してください。
一般参加ご希望のチームは最寄りの東京都ブロック加盟施設に直接お問い合わせください。
*参加施設様へ
加盟施設申し込み枠は原則として1施設各カテゴリー1チームとしますが参加申し込みチーム数次第では調整が可能な場合がございますので、参加申し込みメールにその旨をご記名ください。
*参加申し込みについて
参加ご希望の施設様は①施設名②チーム名③チーム代表者連絡先を明記のうえメールにてお申し込みください。
参加申し込み締め切り日
12月18日(木)
申し込み先 東京ブロックジュニアフットサル推進部 春日
tokyofutsal.net@gmail.com

【スタッフ応援メッセージ】

081209.JPG
皆、個々の技術がすぐれていると思います。スクールと同時にスイミングスクールにも通っていて身体能力が高く試合中、オーバーヘッドやジャンプボレーを決める慎介君、ドリブルやダイレクトシュートが得意な大我君、両サイドを駆け回る一旗君、DFの得意な柴木君、普段一緒に練習しているCFCの皆さん日頃の練習の成果を発揮できるように頑張ってください。

アンケート集計結果

enquete.jpg

< アンケート総括:
①では「基本を学びたい」、③では「週一で続けていきたい」という回答が半数以上を占め、④では自由回答にしたにもかかわらず、「次のステップの教室開催を望む」といった声が殺到していました。
この声を反映して新たな教室が開催されるかは神のみぞ知る……といったところでしょうか!?
開催の可否の決定は早くても2月初の予定です……。
あまり期待せずに!?(笑)お待ちいただければ幸いです!!

東東京予選レポート

11月8日(土)東東京予選@MFP千住では小雨の中、熱戦が繰り広げられた。出場チームは高校生チームの『エコ・ジュニアーズ』、早稲田大学中心の『ファンタ?』(偶然にも大会サポートをしていただいている『FANTASISTA』と同じチーム名)、さらに地元の友人で構成された『SUGISAKI』。総当りを2回行う形式で、1回目が終わった時点で頭一つ抜けていたのは『エコ・ジュニアーズ』。しかし、経験で勝る大学生チームに2回目は惜敗。残る2チームは2回とも引き分けという、見応えのある試合を展開。結果的には、「ゴレイロの畠」「全力プレーヤーの杉崎」を中心に最小失点で『SUGISAKI』が優勝。決勝大会では、テクニックの『ファンタ?』、ディフェンスの『SUGISAKI』の活躍に期待だ。

毎コム学生フットサルフェスタ2008決勝大会の特典は、主に3つ。

【その1:ファンタジスタタイム】
開会式にて各チームに『くじ』を引いてもらいます。『くじ』に書いているファンタジスタの選手が助っ人としてチームへ参加。各チームの『予選第一試合の最初の3分間』が『ファンタジスタタイム』となり、ファンタジスタの選手が必ず出場しなければいけないとという特別ルールが用意されている。各チームの同じ条件の下、いかに有利に条件を満たすか、各チームの戦略が問われます。


【その2:マネージャー選抜VSファンタジスタ】
決勝大会進出各チームより1名ずつ選出された女性マネージャーまたは女性プレーヤーによる「マネージャー選抜」と芸能人女子チーム「FANTASISTA」によるエキジビジョンマッチを開催!マネージャー選抜として出場した女性プレーヤーにはDalPonte(ダウポンチ)とM's Field(エムズフィールド)の非売品コラボTシャツをプレゼントします。
 

【その3:Wii争奪じゃんけん大会&コラボTシャツをプレゼント】
決勝大会進出各チームを対象にじゃんけんを行い、該当した1名にWiiをプレゼント!!さらに参加チームにはDalPonte(ダウポンチ)とM's Field(エムズフィールド)の非売品コラボTシャツを最大10枚プレゼント!!!


その他にも、エムズフィールド浦安(千葉県浦安市)、エムフィールド横浜・中山(決勝会場)では、学生を対象に【学割料金】を設定。年間登録料3150円で、最大50%OFFの利用料でコートを利用できるというなんともプールな皆さんへお得な情報。また両施設ともに、4面を使ったソサイチ(8対8、または7対7)など施設を最大限に活かしたサービスを用意。サッカー大会の練習(セットプレーや戦術の確認)としてもご利用いただけます。

千葉予選レポート

11月16日(日)千葉予選@エムズ浦安の決勝戦は、『R☆XE(ロクセ)』と『小春』の対戦となった。前半『小春』の甲田のシュートを皮切りに両チーム前半立ち上がりからアグレッシブなプレーの連続であった。前半3分『R☆XE』栗村の自陣キックインに、小澤が豪快に頭であわせて先制点をあげる。しかし前半6分『小春』の井奈が中央から切り込み、左サイドの大塚がシュートを決めて同点とし前半を終了。後半開始直後『R☆XE(ロクセ)』がカウンターをしかけるも『小春』ゴレイロ江波戸が片手でクリアー。そして後半2分ファインプレーをみせたゴレイロ江波戸からのゴールクリアランスを『小春』大塚がワントラップで『R☆XE(ロクセ)』のゴレイロを交わし無人のゴールで逆転のシュート。さらに後半4分に森島が3点目をゲット。3-1で小春が勝利をおさめた。

神奈川予選レポート

11月23日(日)神奈川予選@エムズ横浜・中山は『向中FC』と『フットサトル』が決勝大会へ進出。予選1位をかけての直接対決は試合開始30秒、向中が山田の先制ゴールで試合が動く。フットサトルもギアを一段上げて向中ゴールへ襲い掛かる。しかし向中のゴレイロ藤川が立て続けに3本のビッグセーブでゴールを許さない。この藤川からゴールを奪うのは容易ではないと思った直後に同点ゴールが生まれる。相手コーナーキックのクリアボールを繋ぎカウンターでフットサトルが同点に追いつく。ここから両チーム中盤での激しいボールの奪合いが始まり、なかなかシュートまで結び付けない。この混戦状態を抜け出し逆転のゴールを決めたのは向中の山田だった。さらに向中は奥山の追加点で突き放し、終盤には山田のハットトリックとなるだめ押しの4点目が決まりスコア4-1で勝利。逆転で神奈川予選首位の座についた。

西東京予選レポート

11月29日(土)@MFP調布の西東京予選は、東洋大学を中心に構成された「TGU」が3勝、法政大学を中心に構成されたG.D.Rが2勝1分でともに予選3試合を消化し、最後の直接対決で予選1位、2位を争った(ともに男性メンバーのみのチーム)。直接対決では、両チームの熱戦が繰り広げられた。雨によるピッチコンディションを払拭すべく、両チーム技術がしっかりし、パスをまわして攻撃を組みたてるスタイル。まずは前半2分に右からG.D.R吉岡からのパスを、中央でフリーの石塚が冷静に押し込み先制点をあげる。さらにG.D.R葛田のシュートで2点差とするも、ここからTGUが反撃を試みる。だが最後の最後で、G.D.Rのオフェンス力がまさり、点には結びつかず。試合終了間際にG.D.R仲宗根がとどめの3点目をいれ勝負を決めた。

【スタッフ応援メッセージ】

普段から一緒に練習していますのでコート内で暴れてほしいと思います。将司君や優大君や高也君の強烈なシュート。祐太君や翔太君や翼君のキレのあるドリブル。ファンジスタの亮君、パワーDFの航也君。グランドを走りまわれるスタミナの拳多君。皆個々の技術が優れておりコート内で合わさった時、素晴らしいものになります。期待しております。

yane.jpg

フットボールコミュニティー(美浜店)は2003年4月に開業され今年で5周年を迎えました。
施設は、雨や紫外線からプレイヤーを守る屋根つきコートです。(2面屋根付き、1面は屋根なしコートになります。)コートはケガを防ぎ身体に優しいロングパイルの人工芝になりますので、初めての方にも怪我を気にする事無くできます。ロッカー、シャワー完備のクラブハウスですので活動・練習終了後はゆっくりくつろげます。
夜、平日・土日・祝日、深夜25時まで営業しておりますので仕事を終えた方、残業を終えた方々でも時間気にする事無くプレーできます。指導技術の確かなコーチ陣によるサッカースクールを開校していてコートは屋根付きで行ないますので天候に気にする事無く練習できます。ぜひ一度遊びに来てください。

FC美浜代表【美浜FC】

 081211.JPG
 

【チーム結成について】
『今回のチーム結成は施設側からサッカースクール生内で募集をかけ主に4年5年6年で創られた即席チームです。又既存のスクール生が所属しているチームのお友達も数名参加します。チーム名の由来は参加するスクール生が、地元の地名千葉市美浜区から取ってつけたそうです。』

【主な活動内容は?】
『フットボールコミュニティーサッカースクール(美浜店)は、平日毎日行っています。月曜日は、ミニゲームデー。月曜日以外の日は外部からサッカーコーチを招いて、火・木は3・4年クラス 5・6年クラス  水・金は幼稚園クラス・1・2年クラスになります。土・日・祝日はありません。
普段、当スクール生はそれぞれの地元のサッカーチームに所属していてスクールとチーム練習を両立しています。その為、スクール内でチーム作って大会、公式戦に参加することはありません。当スクールでは、「感覚調整能力」という日本ではあまり聞きなれない新しい考え方を導入しています。いろいろな条件に対しての反応とそのスピードを向上させることにより、現代のサッカーで最も重要とされる「考えるスピード」を高めることができます。そのため従来の基本と呼ばれる練習を反復することに時間を割くのではなく、戦術的な理解を高めるためにゲーム形式のプログラムを多く取り入れています。』

【注目プレーヤーは?】
『4年の加藤慎介君です。』

【加藤慎介君のコメント】
『オーバーヘッドかジャンプボレーを決められるようにがんばります。長く通わせてもらっている地元のフットボールコミュニティー美浜の代表としてがんばります。』

【高学年担当コーチからチームへのメッセージ】
『サッカーよりボール触る回数が多い(フットサル)を楽しんでください。』

 091208_2.JPG
1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会に出場予定の『MIHAMASH =3  蹴魂子』。

【チーム結成?】
「フットボールコミュニティー(美浜店)が2003年4月に開業され今年で5周年を迎えました。今回のチーム結成は施設側からサッカースクール生内で募集をかけ主に4年5年6年で創られた即席チームです。チーム名の由来は参加するスクール生の保護者の方々に考えてもらいました。」

【主な活動内容は?】
「フットボールコミュニティーサッカースクール(美浜店)は、平日毎日行っています。月曜日は、ミニゲームデイー。月曜日以外の日は外部からサッカーコーチを招いて、火・木は3・4年クラス 5・6年クラス  水・金は幼稚園・1・2年クラスになります。土・日・祝日はありません。普段、当スクール生はそれぞれの地元のサッカーチームに所属していてスクールとチーム練習を両立していますで、スクール内でチーム作って大会、公式戦に参加することはありません。当スクールでは、「感覚調整能力」という日本ではあまり聞きなれない新しい考え方を導入しています。いろいろな条件に対しての反応とそのスピードを向上させることにより、現代のサッカーで最も重要とされる「考えるスピード」を高めることができます。そのため従来の基本と呼ばれる練習を反復することに時間を割くのではなく、戦術的な理解を高めるためにゲーム形式のプログラムを多く取り入れていきます。」

【チームカラーは?】
「たくさんの色彩だと思います。」

【チームPR】
「皆それぞれのパス・ドリブル・シュートの技術を持っておりそれらがコートで合わさったときすばらしい絵になると思います。」

【注目プレーヤーは?】
「出場する選手全員です。」

【高学年担当コーチからチームへのメッセージ】
「サッカーよりボール触る回数が多い(フットサル)を楽しんでください」
 081208_1.JPG

施設紹介@トミー松戸

081206_1tomy.JPG


■トミー松戸
■〒273-0128 千葉県鎌ヶ谷市くぬぎ山4-13-16
■TEL 047-386-2705
■Mai futsal@tfm-net.com
■HP http://www.tfm-net.com/
■平日:10:00~24:00  (電話受付:9:00~23:00)
■土日祝:8:00~24:00  (電話受付:9:00~23:00)
■無休
■完全インドアコート2面!!
■雨・雪・強風も関係なしっ!!
■アウトドアコートは20m×40mの国際基準サイズ!!1面
 コート内にベンチもあるので複数チームの練習試合にも最適!!テニスもできます。(屋内・屋外)
■無料駐車場完備
■男性・女性更衣室完備(シャワールーム有り)
■フットサルを楽しむならぜひトミー・フットサル松戸へ!最高の設備が整っております。毎週大会も開催中!個人参加イベントは爆発的な人気です!!ぜひご利用下さい!
 

【スタッフ応援メッセージ】

川畑支配人より
『普段の練習通りやれば大丈夫!!自信を持ってプレーしてきて下さい!そして得意のスーパーテクニックを出して会場を盛り上げてきて下さい!』

 

081206_tomy.JPG
1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会に出場予定の『まつひだいアズール』と『まつひだいブランコ』。
 
この両チームはもともとは幼稚園が母体で活動してきたチームです。幼児から中学生までの一環指導を行っています。1982年に小学生の部まつひだいSCが正式登録し、1996年には中学生の部FCクラッキス松戸が正式登録なりました。

主な活動内容は松戸市・鎌ヶ谷市を中心に活動しています。今回は5,6年生で2チームを結成し参加させていただいています。練習は週2回程度です。アズールは青、ブランコは白の意味で、サッカークラブのトレーニングの一環としてフットサルを取り入れています。

 チームカラーは明るく元気な子供たちが集まっています。この年代に必要な基本技術を中心にトレーニングしていますが、ボールを大切にして自由にプレーするところが持ち味です。

トミー松戸は平日を中心にお借りしていますが、インドアのため雨や雪、台風の時でさえ、関係なくプレーできるため、クラブにとってはとても素晴しい環境を提供していただき、とても感謝しております。テニスコートからフットサルコートへの工事の段階から存じ上げているだけに、施設への思い入れには深いものがあります。

 チームPRですが、充実した施設のおかげもあり、バーモントカップ(小学生フットサル全国大会)や全日本ユースU-15(中学生フットサル全国大会)にも出場することが出来ました。2年前に中学生は大阪で行われた全国大会に優勝し日本一になりました。現在では女子の部(まつひだいメニーナ)も同施設で活動しています。

12月29日は、当クラブ出身の選手が出場予定ですので、是非チーム一丸となってベストを尽くし、Fリーグの前座試合に出場できるように頑張ってもらいたいです。自分たちらしいプレーができることを期待しています。

注目プレーヤーはGK 岸将太。持ち前のガッツと正確な判断力に優れた選手です。本人自身もフットサルが大好きなので、たくさんのフットサルの試合を見ていることもあり、イメージトレーニングはバッチリ!!って感じです。またFPの村山紫野。男の子に混じり唯一女の子として参加しますが、センスは抜群です。得点感覚に優れたところがあり、試合当日はゴールを決めてくれると思います!!

最後に 監督の意気込みを聞いてみると『代表チームは実際のFリーグのピッチで試合が出来るということもあり、是非良いゲームをしてその目標がかなえられたら選手たちも喜ぶと思いますので頑張ります!!!』と熱いコメントをいただいた。

【スタッフ応援メッセージ】

kaza.JPG
風間コーチ:まずは4年生の3人、松井(謙)・佐藤・松井(洵)にがんばって欲しいですね。4年生だけに小柄な3人ですが、スクール中も6年生に物怖じしない堂々としたメンタルで上級生やコーチに対して果敢にドリブルで挑む姿勢は5・6年生も顔負けです。まさに「小さな巨人」のチビッ子トリオ注目して欲しいと思います。
 更に、チーム一のテクニシャン渡辺龍選手ら6年生がどのようにチームを引っ張っていくかが勝利へのカギだと思います。全力で勝利を目指して突っ走れ!

naka.jpg

中村コーチ:4年生チビッ子トリオも注目ですが、中心となる6年生達がやはり重要だと思いますので、得意の攻撃的なスタイルを貫いて欲しいですね。このチームには仕掛けるドリブル・ラストパス・GKも予想外のシュートなど、得点に繋がるプレーができる選手が多くおり、コーチが相手でもお構いなしの強い気持ちも持ってます。普段やっているプレーができれば、同世代のチームには負けないでしょう!期待してます!!
 

SC浜野代表【JSC CHIBA】

jsc.JPG
1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会に出場予定の『JSC CHIBA』。

 そのチーム紹介だが チームとして普段は活動しておらず、スポーツコミュニティー浜野のサッカースクールに通う友達同士で結成したオリジナルチームです。メンバーはこの大会だけの為に集まりました。一人ひとりの個人技が高く、ツボにハマれば何点でも取れる超攻撃的チーム。破壊力抜群の攻撃力は浜野選出の3チームの中でも随一。また、6年生が中心になりますが、その中でも一際大きく見える4年生チビッ子トリオにも注目。

「12月29日の試合は最後まで諦めず勝利を目指します!!!」」と意気込みを語った。
注目プレーヤーは松井謙次朗選手、松島奨選手、井原大貴選手。 得意なプレーは「松井:ドリブルで相手を華麗に抜き去るプレーです!」「松島:得意の足技を使ったプレーです!」「井原:ドリブルからの黄金の左足です!」。試合での目標は、「松島:チームをまとめて得点につながるプレーをしたいです!!そして勝つ!!!!」さらに「松井:ドリブルで点を取って優勝します!」と答えてくれた。応援団からは「楽しく!元気に!プレーをして勝利を安田コーチにプレゼントしよう!!」とコメントをいただいた。

【スタッフ応援メッセージ】

naka.jpg

中村コーチ:このチームは、自分のテクニックや身体能力に溺れることなく頭も使えるクレバーな選手達です。サッカー・フットサルに必要なズル賢さを全員が兼ね備えています。いつものようにプレーができれば、観ている人たちを魅了すること間違いなしです。スクールで一緒にプレーをしている自分も度肝を抜かれています。
ぜひ頑張って欲しいですね!Fight~!!

kaza.JPG
風間コーチ:個性は集団がどのようにまとまるかがカギになってくると思います。一人ひとりのテクニックは非常に高く言うこと無しなので、長沢&鈴木のスーパー兄弟を中心にスペクタクルなサッカーをして欲しいと思います。注目に挙がっている長沢創選手・吉野蓮選手は周りの選手を使うプレーが上手なので、得意のパスサッカーの核になって欲しいと思います。他にもドリブルやシュートが素晴しい選手ばかりなので、個性豊なファンタジーサッカーをしてくれることを楽しみにしております。がんばれぃ!!

 

 1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会に出場予定の『浜野だめだめスターズ」。
 そのチーム紹介だが チームとして普段は活動しておらず、スポーツコミュニティー浜野のサッカースクールに通う友達同士で結成したオリジナルチームです。選手はそれぞれ所属チームがあり、週1~2回のスクールで一緒にプレーする程度ですが、それぞれが所属チームではレギュラークラスの個性豊なオールスター軍団。一瞬の閃きから繰り広げられるパスサッカーは浜野選出の3チームの中でも随一。

「12月29日の試合は得意のパスサッカーを中心に、無失点で全勝したいです」と意気込みを語った。

all_dame.JPG


注目プレーヤーは長沢創選手(写真下)と吉野蓮選手(写真下)。両氏の得意なプレーはパス。試合での目標は、声を揃えて『優勝です!』と元気よく答えてくれた。

『長沢創選手(写真下)』

 

『吉野蓮選手(写真下)』

yoshi.JPG


選手を支える保護者からは『いつも通りプレーすれば勝てると思います。だめだめスターズ、ガンバレ~!!!』と声援が送られた。

 

hogo_dame.JPG

いち会社人として。

 

yamada.jpg

 

この写真の人物にはある共通点があります。解りますか?解ったアナタは立派なバンピーですね!では答えを・・・この人達全員「山田さん」なんです。長久手豊田の担当山田。仙台の担当山田。仙台のコーチ山田コーチ。ブラジルから来た兄弟山田キョウダイ。TOPPERの担当山田課長。うわぁややこしい!しかもこの中に血縁が2組!解ったアナタはかなりハイレベルなバンピーです(どーでもいいよ)。そんな山田だらけのBANFFだ
から電話口で「山田です」「仙台の山田君?」「仙台は兄です」「おおそうか弟か」「元気!?」「山田さんも元気ですか?」「注文の件」「それは長久手の山田が担当です」てな会話も日常茶飯事。注意が必要ですよ(知らねーよ)。

 

hayakawa.jpg

 

ユニークな大会のご紹介です!その名も「zakkuiミックスカップ」。オシャレな居酒屋、ざっくいの豊田店様にご協賛頂いているのですがなんとこの大会、賞品総額は3万円!優勝チームやMVPの他、ブービー賞のチームにまでzakkuiのお食事券が贈られるという超太っ腹大会となっております!!薄暗いムーディーな店内に美味しい創作料理はデートに宴会にもってこい、ミックスの女性メンバーにも大好評です!でも、一つ大きな謎
が・・・それは「トロフィー代わりに」と頂いたこの写真の像。歴代の優勝チーム写真を首からぶら下げ、怪しいオーラ全開で店頭に飾られているのですが、お客様が「大丈夫?呪われる?」といって触ってます!でも呪われません、多分!?

豊田ルミナス元気に営業中です

 

CIMG4094.JPG

 

スタッフの皆様お疲れ様です。「瓦BAN」記念すべき第1回目ですが、「やってみてん」と言うお声が遠く岐阜の方から風に乗って、トヨタ不況にあえぐこの地方にまで届きました。緊張気味ながらトップ記事では豊田フットサルクラブルミナスをご紹介します。来年めでたく3周年を迎えるこの施設は西三河唯一、屋根の有るコートとして様々なイベントや決勝大会の会場として使用され、多くのお客様に足を運んで頂く事ができました。
今後もお客様に愛される施設を目指し、スタッフ一同気持ちを新たにしています。しかしそんな中、お客様からは不況のあおりをモロに受けてしまった「景気の悪い」話ばかり・・・大半の方がトヨタ系企業にお勤めのこの地域、「チームのメンバーが職を失った」という本当に深刻な事態も起きてしまっています。。。だからと言って私達は落ち込んでいられません。こんな時だからこそ、お客様に楽しんで頂ける、元気になってもらえる
催しを考えていかねば、いや考えてゆかねばならないと思います!!豊田ルミナスでは年明け1発目に蹴り初め大会を企画中。新年の運試し、と言う事で皆様にハズレ無しのお年玉くじを引いて頂きます。2月には3周年大会も控え大会・イベント目白押し、個人参加(水曜日)も盛況開催中ですので皆様にも遊びに来てもらえれば嬉しいです!!「瓦BAN」もスタートした事ですし、スタッフ間の交流も今後深めてゆきましょう!!

教室参加者の輪

mixi.jpg

・mixi内のコミュニティ
管理人である「さんこ」さんの発案でコミュニティを開設していただきました。
現在14名の方が参加していただいてます。
このコミュニティを通じた更なる繋がりが現在進行形で行われています!

・SPIKE GIRLZ-スパイクガールズ
今年(2008)、建築家のサッカー大会「A-CUP」に初のレディースチームとして参加。
教室に参加したことのある有田泰子さんがキャプテンです。
A-CUPサッカースピリットは
「サッカーと建築を愛する。大会の時間と空間を楽しむ。最後まで試合を見届ける。」
ルールに
「ピッチ上に、最低1人以上の女性か中学生以下がプレーしていなければならない」
とあるのが特徴。
建築系音声ラジオで有田さんがAcupに関して話しています。
詳細(パイロット版第4回: 2008年8月26日配信版)
※このチームに興味のある方は→とりあえず企画者A氏まで

a-cup200810.jpg

 

次回のランチBOXのお知らせ

次回はフットサル業界の若頭。株式会社エフネットスポーツ 代表取締役 金子 諭(かねこ さとし)さんとランチBOXトークを予定。学生ベンチャーで始まった会社を、多様な事業展開(イベント運営、フットサル施設関連事業、オンラインフットサルウェア販売、フットサル、草サッカー支援サイト、関東大学フットサルリーグ、スポーツ合宿、クラブ運営、スクール運営)を行うまでに成長させたご本人に色々と質問してみましょう。尚、今回はランチBOXトークの前に、軽くフットサルをプレーすることになっています。ボールを蹴った後に、リラックスして普段の等身大の自分でランチBOXトークにのぞめるチャンスです。

訪問先紹介

今回はFリーグのバルドラール浦安を運営する「浦安スポーツネットワーク株式会社」へ訪問。
場所は浦安市の商工会議所会館1階。現在5名のスタッフで運営。チームメンバーは約40名(トップチーム、サテライト、女性を含む)。浅野氏自身は強化ではなく、主にクラブ経営・運営に重点を置く立場のためスポンサーまわり、営業に翻弄されている。こんなクラブ経営に必要な資質は「営業力=コミュニケーション能力ですね!(浅野氏)」。尚、Fリーグのチームでは珍しく、クラブ運営に行政(浦安市)からの補助金も入っている。「クラブと行政と市民との一体」を目指して頑張ってください!

参加者の声

0812043.JPG

【鈴木 健之さん(写真左)】

市民球団のクラブ経営において浦安という名前を使うことは、全ての年齢層の市民の多くの方に愛されることが大切である。市民を背負っているので結果はもちろんなこと、お祭りを重要視したり、幼稚園の訪問など試合以外の部分での交流が大切であり、すばらしいと思いました。細かいところまで考え、長い時間をかけて地域の財産になることの向上心を感じました。ネットワークを広げるフロント的スタッフが重要になり、人間力が大切であるとわかりました。フットサルを通じて地域貢献できることはとても羨ましく思えました。

【増井 秀法さん(写真手前)】


現在、Jリーグやプロ野球(特にパ・リーグ)は地域密着に力を入れて、ファン獲得をしています。浅野GMは常に浦安市や市民のことを第一に考えて活動していることに、とても共感が持てました。スクールはもちろん保育園訪問や浦安で行われるお祭りに参加したり、町内会の会議まで出席、さらには地元市民とのコミュニケーションを積極的に行い、地域貢献もしていました。市民から顔が見えるGMは理想のGMです。予算など資金面で厳しいところはありますが、この姿勢がFリーグ知名度アップにつながと感じています。

今日のランチBOX

0812042.JPG

本日、浦安消防本部前交差点にある「奴寿司(浦安市海楽2-1-1)」からの出前となりました。
浅野氏もよく利用する奴寿司から新鮮なネタを使ったお寿司10貫をご用意いただきました。
尚、家族経営の奴寿司は現在は若大将(2代目)がきりもりしています。浅野氏の特におすすめの一品は「赤貝」で「ぜっぴんですね~!!」と笑顔で答えてくれた。

 

ランチBOXトーク 第3弾

 

0812041.JPG

12月3日(水)ランチBOXトークの第三回目が、Fリーグに所属するバルドラール浦安の事務所(千葉県浦安市猫実1-19-36 浦安商工会議所会館1階)で開催された。同チームのジェネラルマネージャーである浅野 清春(あさの きよはる:浦安スポーツネットワーク株式会社)氏に参加者3名を加えたメンバーによるランチBOXトークとなった。まずは参加者の自己紹介。各々がフットサル・サッカーとの出会い、興味を持った理由、想いなど話す中、「実は私(浅野氏)は小学校、中学校と野球だったんですよ。生まれ育った町がサッカーより野球が盛んだったので、、、。よくサッカー協会にお伺いするんですが、最近やっと顔と名前が一致してきて(笑)周りの方が『おおっ!』とか『あの往年の名プレーヤーだ!』とか言われてもわからないことがいまだにあったりすんですよね(笑)」と笑顔で答えてくれた。以前「街づくり・町おこし」の事業に携わっていた経験から「地域におけるフットサル」という視点から浦安という地域・町にフットサルというスポーツをどのように浸透させるのか、または伝えるのかといった「地域名を背負うことの責務」というテーマについても独自の考えを披露してくれた。
さらに「なぜ浦安だったのか?」という質問について「母体となるチームのメンバーに明海大学(浦安市)のOBが多かったこと」をあげ、そしてアジアさらには世界を見据えたビジョンの中で「浦安」にこだわった事由についてお話いただいた。特に過去と現在の大きな違いに触れ、以前は「ただのチーム運営でよかった時代」から、浦安という名前を背負い、浦安という地域での存在を意識した「クラブ経営」へのうつりかわりはまさに「リアル・フットサルチームをつくろう」を彷彿させる内容であった。今回のお話は将来フットサルに関わらずスポーツクラブの設立、さらには起業を目指している人には「活きた事例」となるトークであった。

【スタッフ応援メッセージ】

 

kaza.JPG

風間コーチ:5年生を中心としたメンバーで仲の良いチームなので、チームワークに期待したいと思います。特に普段から仲の良い芝崎・大関・高橋選手の観る者を魅了する華麗なパスワークを起点に、パワー溢れる体格から繰り出される近藤選手の強烈な弾丸シュートに注目して欲しいと思います。その他にも素晴しい選手が揃った、まさにオールスターズになっています。得意の6年生喰いをして欲しいですね!がんばって!!


 naka.jpg

中村コーチ:普段から、一緒の電車で浜野に通っている仲良しチームだけあって、やはりチームワークが見ものですね。チームワークを重視しつつも、合間に織り交ぜてくる個人技にも注目です。他のチームの6年生達に対して気持ちで負けなければ、必ずやってくれると思います。がんばれぃ!!

 081204_1.JPG 

スポーツコミュニティー浜野は、フットサルをメインとした総合スポーツ施設です。  
フットサルの他にも、バドミントン、卓球、バスケットボールという球技の利用もでき、スクールでは、サッカー(年中~小学6年)、テニス(年中~成人)、各種カルチャー(年中~成人)がございます。その他にもフィットネス設備があり、マシンジム、ヨーガや骨盤体操などもご利用いただけます。基本的には会員制となっておりますが、スクール以外は会員登録をしなくてもご利用いただけます。
 また、フットサルコートは4面あり、屋内に3面、屋外に1面となっております。
屋内コートにはタラフレックスコートというスポーツコートが2面あり、競技チームの方々に大変好評となっております。その他2面に関しましては、ロングパイルのゴムチップ入り人工芝を屋内外に1面ずつ用意しており、転倒してもケガをしない安心コートです。ぜひ一度遊びに来てください!

 

 1月18日のFリーグ第18節バルドラール浦安ホームゲームの前座試合を巡って、12月29日(月)に実施される予選大会に出場予定の『浜野オールスターズ☆』。
 そのチーム紹介だが、
チームとして普段は活動しておらず、スポーツコミュニティー浜野のサッカースクールに通う友達同士で結成したオリジナルチームです。メンバーは6年生無しの5年生でほぼ構成されています。チームは小学校や所属チームが同じの仲良しチームで、チームワークと走・攻・守のバランスは浜野選出の3チームの中でも随一。

注目プレーヤーは近藤瑛佑選手と東康平選手。得意なプレーについて『ドリブルからのシュートです!(近藤選手)』『左足のシュートです!!(東選手)』と元気よく答えてくれた。当日の目標について東選手から『みんなでパスをつないで優勝したいです』、さらに保護者からも『楽しんでがんばれ~!みんなの気持ちを合わせて優勝だ~!!』と熱い声援が送られた。

 

  all_s.JPG

DSC00001.JPG

サッカー・フットサルをプレイした(習った)ことがない人を限定に集めて始まったこの教室。
このほど第一期(9月)および第二期(11・12月)が終了した。
そして、総参加者:52名が「東京体育館フットサルコート」より巣立って行った…「感無量」(企画者A氏)。
この教室はもともと「フットサルを教える」というよりも、「ボールを蹴る楽しさを感じ、これから続けていけるキッカケにしてほしい」という主旨で開催を決めた、とその経緯を力説するA氏。
そして、その理由の一つに昨今のフットサル施設の状況がある。
現在、全国に607以上存在する民間施設に来場する顧客の約半数が「サッカーやフットサルの初心者・未経験者」と呼ばれる方だそうだ。(日本フットサル施設連盟 2007年)
にもかかわらず、その層を対象にしたスクールがあまりにも少ないという現状があったようだ。
告知を開始するとこの教室の噂は一気に広まり、開催一ヶ月前にはキャンセル待ちが10名以上出てしまうなど、当初の彼の予想を大きく上回る状況が待っていた。
「募集状況にも驚きましたが、それ以上に驚いたことは、参加者の意識が非常に高かったことです。そして、目の前のことに謙虚に取り組む姿勢には感動すら覚えました。」
彼は少し照れながらそう話してくれた。
そういった良い状況の反面、たった4日(8時間)の非常に短かい期間で参加者は満足していたのだろうか。
その疑問に彼は自戒を込めて言う。
「正直、参加者全員が満足していただけたかというと私自身疑問が残ります。ただ、少ない日数ではありましたが、個人技術の向上だけでなく、同じレベルで始めた参加者同士が新たなコミュニティ(mixi内)を創出し、非日常を感じられたことが、参加者にとっても予想以上に意義深かったのではないでしょうか。」
ボールを蹴るという本来の目的以外でも参加する価値が、この教室にはあるようだ。
このような教室は都心にある「東京体育館フットサルコート」だから成立できたのかもしれない。
ただ、郊外のフットサル場にでもこのようなニーズはあるに違いない。
初心者に本当の意味で優しい環境が増えることを切に願い、彼からのメッセージでこの文章を締めたいと思う。
「この教室で感じたことを今後のサッカー・フットサルライフで活かしていただければ、その時間を共有できた一人としてこれ以上ない喜びです。」

 

営業日のお知らせ

今年も残すとこあとわずか。少し早いですが、本年もエムズフィールド浦安をご利用いただき有難うございました。尚、本年の営業は12月28日(日)17:00までとさせていただきます。また営業開始日は1月4日(日)13:00となっております。個人参加タイムの蹴り初めは1月4日(日)フットサル⇒13:00~15:00、ソサイチ⇒19:00~21:00。また大会は1月10日(土)13:00から初!!スーパービギナー(8チーム募集:4チーム2ブロックによる予選リーグ実施します。その後、順位同士で試合を実施し順位を決定します)を予定しております。スタッフ一同心よりお待ちしております。

今年の蹴り納めの場所はお決まりですか?「まだ決まっていないよ~」というチームは12月28日(日)に開催される蹴り納めCUPを選択肢の一つとしてご検討下さいm(_ _)m大会形式は、予選リーグを4チーム3ブロックに分かれて実施。その後、各リーグの1位とワイルドカード1チームの合計4チームにて決勝トーナメントを実施。それ以外のチームは順位決定戦を1試合予定しています。参加費はメンバー 15,750円、ビジター19,950円。賞品はチーム賞品として順位に関係なく抽選会を実施予定。

1223@079.jpg 今年で4回目のクリスマスを迎えるエムズフィールド浦安では、恒例のクリスマスCUPを12月23日(火・祝)に開催します。

 今年は16チームで開催予定(12月3日時点で8チーム募集、残8チーム)。寒さが気になるこの時期ということで、第一試合の開始時間は13:00を予定、17時には大会終了を予定している。チーム代表者にとってはクリスマスパーティーの口実に大会に出場し、大会を振り返りながら打ち上げをかねて乾杯してはいかが?

 また大会賞品は個人賞品として、約70賞品を用意。全試合終了後に全参加者対象の『大抽選会』を実施予定。個人賞品なので、チームの勝敗などは全く関係ありません!!2008年最後の運試し。。。

 尚、大会形式は予選リーグを4チーム4ブロックに分かれて実施。その後、順位別トーナメントを実施し、順位を決定します。参加費はメンバー15,750円、ビジター 19,950円。

 

お土産あってこそ!!

仕事柄地方への出張が多い。ただ、残念ながらがっかりな地方もある。それはお土産の質だ。
地方だからこそ、お客さんへのお土産に力を注ぎ、集客に務めないといけないのではないか??
某地域では本当に名産もなく、挙句の果てに“わんこそば”を薦められる…まぁこれ
はお土産ではなく、食したかどうかの話だ。
ただ、一般的にわんこを一般人がどう捉えているのか分かっていない!!
30過ぎて死ぬほどソバを食わされた日にゃ、その某地方にはもう行きたくもない!!
それとも、別のわんこ、要はグルメ的なわんこが存在するというのか!!
なら“わんこ”でなく、なんとかかんとかソバ、というネーミングでいいのではないか!!
これだけは声を大にして言いたい。

和文字フットサル

いい加減、和文字にあてはめた当て文字のフットサルの基本形を誰かに定めてほしい。
“沸騰猿”なのか、
“沸十猿”
“ふっと去る”なのか、まぁ考えれば他にもあるだろう。和文字の面白さは呼称の影
に潜んだ文字のイメージが人の感性をくすぐる。
私をもっとくすぐって、楽しませるフットサルに期待したい。
PCの氾濫によって変換がより身近になり、同音異義語が毎日の生活に浸透しているこ
の世の中、笑いの一つとして、あっていいネタだ。
ちなみに、私が今ハマっている同音異義語??は知り合いの後藤コーチをブログでは常
に“五等コーチ”と変換して表現している。
人間性としても五等がピッタリなキャラだからだ。

フットサルって狭間??

フットサルというスポーツの名称が世に出てどれくらいの月日が経っただろうか??

それでも、種目名の知名度はバレーボールはおろか、ハンドボールや水球にも劣るかもしれない。スポーツで言えば、マイナー中のマイナーだ。ただ、世代効果としてある一定の世代層には圧倒的な支持を受けている種目かもしれない。この現象が広く“普及”という点で実現するだろうか??それが全く分からない種目がフットサルのような気がする。

希望はある。私の希望は種目としての確立だ。簡単に言えばサッカーと同じような状況になって欲しい。プロリーグ、プロ選手、TV放送等だ。それに相反する希望もある。これまでフットサルが発展してきた種目としての特異性には、“拘束性”の無さにあるのではないか??と考えるからだ。今まで以上に発展を遂げるならば、その拘束性の無さ、言わば“自由感”を取り去ってしまってはフットサルの魅力が薄れそうな気がする。

いつでも、だれでも、どこでも、高くても安くても、楽しけりゃそれでいい。それこそがフットサル人口を支える大半の人の感覚でなないか??

となると、競技志向に関しての期待は薄れるばかりだ…。

だからこそ思う今のフットサルは、全ての立場にいて狭間にスタンスを置くスポーツである気がする。だからこそ、より自由感があるからこそ、競技スポーツへの発展を遂げる可能性も感じる。
つくづく良く分からないスポーツであり、レクリエーションであり、エンターテイメントだ。こんな女性がいたら楽しくて離れられないだろう、とふと思う今日この頃だ。

ディズニー好きなパパ

081201_1.JPG

噂には聞いていたが改めて聞くと「すごい!!」。そんな田中家の内情をパパの田中洋介さんに聞きました。田中洋介35歳、妻の笑子(えみこ)36歳に4人子供達が加えた6人家族。子供の名前と年齢を尋ねると「れおや7歳で男の子、もえり5歳で女の子、りんかも3歳女の子、はくとは1歳で男の子」。どんな字を書くんですか?とペンを渡すと3人まで(長男から次女)はスラスラと書けたが、次男のはくと君の「はく」がどうしても思い出せない。筆者の携帯電話で「はく」を検索し「お-っ!!これっこれっ!!」と珀斗と記入。この間3分弱。ちなみに上から伶央也、萌里、凛香といずれもかなりパパとして考え悩みぬいた?こん跡が伝わってくる。そんな田中家の家長として常に言い聞かせていることは「挨拶」や「嘘をつかない」といった基本的なこと。いっけん厳格な感じが伝わってくるが実はだいのディズニー好き。「最低年に2回は行きます。えっ?子供との約束?違います、、自分が行きたいんです、できれば2回以上行きたいっ!!」と顔に似合わずお茶目な部分も。パパとしての自己評価は6.5点。意外と低いと思ったが、笑子夫人には「いつもかなり~~」と感謝の気持ちをここぞとばかりにアピール。伝わりますよ、いや伝わってますよ、でないと4人も子供はできません!!(筆者)。

 

ハッピーが一番ですね~!!

081201_2.JPG

「いや~そうなんですよ~、1月に福岡のご両親に今度会うんですよ~」なにも聞いていないのに?
一人幸せトークを始める中川さん35歳(MFP調布支配人)。さて先の詳細についてはさかのぼること
約2年半前。当時、都内の友達(仮にAさん)が福岡の友達(仮にB子さん)に電話したところから。

その場では何気なくトークが弾みその後、直接連絡をとりある中川さんとB子さん。
二人はその後、東京と福岡という遠距離電話を通じてauに貢献。
※一説には今回のそのau協賛大会はその時の見返りとか、そうでないとか。

「ある時たまたま専門学校の友達が福岡にいたので会いに行ったついでに、B子さんにも会いに行ったんですよ(本人談)」と来年から始まる裁判制度では明らかに黒を言い渡されるであろう発言。

ふと疑問に思った方もいると思うが「初めて顔を見たんですか?(筆者)」と質問すると
「顔は、、、、最初のAさんとの電話の時に、写メールで見まし。。。」、、、、、(無言)。

そんな微笑ましい二人も実は2週間前に寄りを戻したばかり。そして文頭の福岡への両親の話に。インタビュー中も、ずっとB子さんを「あいかた」と呼び彼女と呼ばない硬派な中川さん。

「結婚は?」の問いに「それは、まだなんとも。。あいかた(B子さん)もまだやりたいことがあるので、そこは理解してあげたいですね~」とここでも硬派ぶりを見せる。

最後に「ハッピーが一番ですね~!!(笑)」と声高らかに秋空を眺める先は福岡ですか?(笑)

08年 秋の人事異動のこと、、、。

081201_3.JPG

味の素スタジアム、通称味スタ。その男はそのピッチにいた。第10回アサヒスポニチ選手権全国大会の会場に関西代表として出場。「おおおっっっ~!!!!!」「あっあっあっ~!!!!」と声にならない声で互いを確認し、がっちり握手。「ご無沙汰しておりまっす!」と第一声。ここにこの男の実直さを感じる。そう、その男とは門奈憲昭30歳。
つい数ヶ月までMFP千住で支配人を勤めていたが、08年秋の人事異動で大阪へ異動となった。そのドタバタ劇を物語るように「関西に行ってきます!」というメールが私のPCに届いてから約2ヶ月。数年前の平岡氏(現関西部長)の人事異動を彷彿させる出来事であった(平岡氏はその後、自分で採用したスタッフと結婚)。今回の人事に深く携わったN氏は「彼はやるよ、いや、、、やってくれるよ!!」と高い期待をよせる。彼の直線的な個性と、心を和ませる笑顔で関西のフットサル業界に確変を起こしてくることを期待したい。

Uh・・・・・・・・・
Uh・・・・・・・・・

コツコツとアスファルトに刻む
足音を踏みしめるたびに
俺は俺であり続けたいそう願った

裏腹な心たちが見えて
やりきれない夜を数え
逃れられない闇の中で
今日も眠ったふりをする

死にたいくらいに憧れた花の都大東京
薄っぺらのボストンバック北へ北へ向かった
ざらついた苦い砂をかむと
ねじ伏せられた正直さが
今頃になってやけに骨身にしみる

【※サビ】
あぁ幸せのとんぼよ何処へ
お前は何処へ飛んでゆく
あぁ幸せのとんぼがほら
舌を出して笑ってらぁ

明日からまた冬の風が
横っ顔を吹き抜けてゆく
それでもおめおめと生き抜く俺を恥らう

はだしのまんまじゃ寒くて
凍りつくような夜を数え
だけど俺はこの街を愛し
そしてこの街を憎んだ

死にたいくらいに憧れた東京のバカヤローが
知らん顔して黙ったままつっ立ってる
ケツのすわりの悪い都会で憤りの酒をたらせば
半端な俺の骨身にしみる

 repeat※サビ×2

Uh・・・・・・・・・
Uh・・・・・・・・・

このアーカイブについて

このページには、2008年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年11月です。

次のアーカイブは2009年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.22-ja