冬のフットサルキャンプ情報
今年で2回目の開催となった冬のフットサルキャンプ。
参加される全てのお子様に対して、「こころ」と「技」の成長をサポートできるよう最高の環境を提供していきます。
最高の環境の一つには、ゲストコーチが挙げられます。
昨年はフットサル日本代表のミゲル監督に来て頂き、フットサルの楽しさを伝えてもらいました。今年はフットサルの楽しさはもちろん奥深さを伝えてもらおうと日本を代表する現役プレイヤーがゲストでやってきます。日本フットサルリーグ「Fリーグ」のバルドラール浦安に所属する「小宮山友祐選手」「高橋健介選手」「中島孝選手」の3選手です。
本キャンプでは、試合で活かせる「こころ」と「技」をきっと伝授してくれるはずです。
そしてもう一つは、J-フロンテッジのコーチ陣が以下の目的を達成するために全力でサポートすることです。
目的①フットサルのスキルをみがくこと。フットサルのスキルには、例えば相手のマークを外す動きや、味方にスペースを創りだす為のフリーランニング、そしてスピーディーな攻守の展開。フットサルを学ぶことで、選手達は今よりサッカーが簡単に感じるはず。
スペースや時間が少ない中での技術発揮、そして仲間とのコンビネーションプレーなどサッカーよりも沢山経験することができます。
目的②フットサルの心をみがくこと。キャンプでは仲間を作ること、仲間を助けること、そして仲間と協力することを常に念頭にいれたプログラムを提供しています。
フットサルのプレーや仲間と共に生活することで、その「こころ」を習得させます。
スタッフ一同、皆に楽しい思い出を沢山作ってもらえるように、一生懸命頑張りますので、ご期待くださいませ
<J-フロンテッジセンター 小西>












2010年サッカー界最大のイベントと言えばワールドカップ南アフリカ大会。結果はご存知の通りスペインの優勝。そんなワールドカップの終了後、J-フロンテッジ全体を巻き込んだ新たな戦いが行われていたことを皆さんはご存知だろうか。その名も「W杯川柳コンテスト2010」スクール生はもちろん、ご家族、さらにはコーチ陣も参加した今回の川柳コンテストには、合計173句もの作品の応募があり、想像以上に盛大なコンテストとなった。今回は、見事入賞を果たした作品たちを発表していきたいと思う。まずは優秀作品のご紹介。 「僕もなる いつかは日本の 代表だ」NAS聖蹟桜ヶ丘(4年)佐々木健太くん「サッカーが 楽しくなった 一ヶ月」渋谷(5年)山口セオくん「開催国 パフォーマンスは ドジョウすくい」池袋(6年)安藤快くん「美しき パスパスパスパス パスゴール!」新百合ヶ丘(1年)中村心之佑くん「得点王 4人の選手 僕当てた」ロンド上北台(3年) 矢萩尊くん「スペインは 協力したから 優勝だ」ひばりが丘(3年)曽我部裕樹くん「うれしいな スペイン優勝 イニエスタ」アトレ大井町(1年)原惟織くん。続いてはファミリー部門の優秀作品の発表!「コマーシャル トイレ・メールに 忙しい」池袋中村星王くんのお母さま「得点王? それより気になる イケメン度」ロンド上北台矢萩くんのお母さま「お名前は? 聞かれてすぐに メッシでしゅ」渋谷先久陽大くんのご家族(3歳になる弟さん)そして!栄えある最優秀賞は…「悔しさは いつか晴らすよ 僕たちが」横浜金沢(5年)吉田有理くんの作品でした!!そして、最後のコーチ部門入賞は最多投稿も記録したNAS聖蹟桜ヶ丘スクール神田コーチの作品「やめちまえ 結果残せば ありがとう」でした!次回の川柳コンテストはいつか?乞う!ご期待!




















