新聞の最新情報バックナンバープリント 東海サルニュース2011年11月23日(水曜日)

東海サルニュース

  • 1123日 水曜日
■発行:東海フットサル施設連盟 ■編集:株式会社スポーツリンクアンドシェア

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今回で15回目を迎える「東海フットサル施設連盟選手権大会」ですが、毎回さまざまなカテゴリーを開催し、フットサル施設にご来場頂くお客様のニーズに応えています。今回は、最近施設でよく見かけるようになった女性(レディース)クラスを行い、「施設予選」⇒「東海大会」⇒「全国大会(第5回施設選抜レディースフットサル大会)」までの流れをご用意しました。U-12クラスでは、小学生の卒業記念大会になればと思い、毎年開催しています。小学生チームも、フットサルというプレーにかなり関心が出てきたのか、最近ではクラブチームがフットサルコートを運営するといったチームも見受けられます。オープンクラスは、東海の民間施設36施設のNo.1決定戦として、日頃他県のチームと試合をする機会の無いチームも気軽に参加でき、対戦できるチャンス!として、毎回多くのチームに参加して頂いています。

決勝大会当日は、大塚製薬様のご協賛で、「アミノバリュー」が飲み放題となるブースを出店し、コート外でも大会を盛り上げてくれます。

【大会概要】第15回東海フットサル施設連盟選手権大会

主催:東海フットサル施設連盟

協賛:ドリブルジャパン(Desporte)、株式会社ミカサ大塚製薬株式会社

カテゴリー:オープンクラス、レディースクラス、U-12クラス

決勝大会:3月22日(日) 名古屋ベイフットサルクラブ 9時~

大会公式ページ:http://www.j-futsal.net/tokai/

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3月22日(日)に名古屋ベイフットサルクラブで行われる決勝大会当日は、ペットボトルのキャップを回収します。回収したペットボトルのキャップは800個でポリオワクチン一本分のお金20円になり、子供一人を救えます。尚、東海フットサル施設連盟では、今後年間を通じて本活動に積極的に取り組んでいきます。

 東海フットサル施設連盟は、日本フットサル施設連盟(09年1月218施設加盟)の傘下団体で民間フットサル36施設が加盟している団体です。各県(三重県、愛知県、岐阜県、静岡県)ごとのブロック会議を行い、施設間の情報交換や動向把握、さらには大会やイベントを通じてプレーヤーへ連携したサービスを提供しています。
東海フットサル施設連盟の公式サイトはこちらです。

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