
3月14日(土)14:00より開催された第4回高校生フットサルフェスティバルのフットサルステージ小平予選。台風並みの天候で心配された予選当日は、高校生たちのパワーで雲を吹き飛ばす勢いで回復し熱い戦いが繰り広げられました。本格的にサッカー部で活動していたチームから地元の仲良しチームまで・・・・レベル差は多少有ったが全員が頑張っていた。そんな中でRamboは個性的なチームのひとつ。そんな彼らは「俺達はフットサルの震源地だ!オイラ達は、神の子、選ばれた人間なのです。俺達は本気を出さない。なぜならば俺達はフットサルを本気でやるに値しないと認識しているからだ。どうか俺たちを本気にさせてくれ。もし俺たちが優勝したら好きな人に報告します。その好きな人の名は「フットサル」はじめて本気で好きになった。ペロペロだったオイラ達を大人にしてくれた。その結果オイラ達はリアクション芸人になることが出来た。俺達はフットサルをレイピした。そしてキャプテンは、得点を量産し、俺達を何度も救ってきたエースだ。フットサルはオイラたちの心と体を満たしてくれる。まぁフットサルったらいけないコ。3月31日に僕達の情熱の足跡を残すことが出来たらこれ以上のことは無いと思う。死ぬ気でプレーしたい。ここでスローガンの発表!妄想、情熱、バラエティー、ロマン!!と意気込みを語っていた。







