
府中アスレティックFCユースは「府中市民の誇りとなる地域密着型サッカー/フットサルクラブ」を実現を目指し
名づけられました。チームの歴史は、クラブ設立が2003年5月28日で、これまでの実績は、東京都フットサルチャレンジU-18 第1回大会優勝、第2回大会優勝、第8回大会第3位、東京都ユース(U-18)フットサル大会 第4回大会第3位、東京都ユースフットサルリーグ 第1回大会準優勝です。来期Fリーグに参戦する東京府中アスレティックFCの下部組織として、クラブ設立当初から活動をして来ました。またU-18から巣立った多くのOB選手はFリーグや関東リーグで活躍しています。活動内容は月に5回程度、不定期に日曜日と水曜日に練習をしています。サッカー協会主催の夏・冬大会と、今年度発足したユースリーグに参戦しています。今大会の目標は過去のフットサルフェスティバルでは本大会に出場する事は出来ましたが、本大会の予選リーグで敗退しているので、今大会では上位に食い込みたいです。
さらに決勝大会での注目選手にコメントをいただきました!
■萩原靖士→「府中アスレティックFCの看板を背負っているので、このような大きな大会で恥ずかしくない試合をしたいと思います。」
■木村良昭→「勝敗に加え内容にも拘り、全力でプレーし良い結果を残したいと思います。」
■武藤絢人→コメント「最後尾からチームを支え、得点に絡むプレーをしたいと思います。優勝目指して頑張ります!」





