2009年1月アーカイブ

東京チャレンジCUP

府中2小フェニックスFCU-10

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東京都府中市の子供達を中心に構成されたクラブです。4年生は総勢19名が在籍しています。今回は前回の味の素スタジアムよりも頑張りたいと思います。
注目選手は全員です!個性豊かな選手たちを紹介します。
2稲葉…抜群のリーダーシップを誇り、ピッチ外ではムードメーカー 
3酒井…カウンターの起点となる粘り強いディフェンス 
4渡邉…1対1では人並み外れた反射神経で危機を救うGK 
5湊…どんな狭い状況でもサイドラインを切り裂くドリブラー 
6大倉…危険察知能力に長けた絶妙なカバーリング 
7横山…ディフェンスを欺くしなやかなボールコントロール 
8小縄…恵まれた身体能力を武器に強烈なシュートを放つ 
9河西…この選手にスペースを与えるととんでもないことが起こる
10大迫…左右どちらからも繰り出すことができる強力かつ正確無比なキッカー
11大村…何でもこなすユーティリティープレイヤー
13戸田…ディフェンスを嘲笑う優雅なボールコントロールとパス
14野村…チームの潤滑油、献身的プレイヤー
15渡部…馬力のある走力と強固なディフェンス
16八重樫…オフ・ザ・ボールの動きとファーストコントロールは超一流
17水本…強い、速い、うまい。3拍子揃った選手。
18山崎…スペースを疾走する高速プレイヤー
19広辺…サイドのスペースを支配する走力
21貞松…恵まれた体格からの激しいディフェンス
23阿部…魅せる柔らかく繊細なボールタッチ
以上、19名でチャレンジしていきたいと思います。

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府中2小フェニックスFC

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東京都府中市の子供達を中心に構成されたクラブです。
ボランティアによる指導者のもとで、保護者の方々の協力を得ながら、楽しくサッカーに親しみ、忍耐力・運動能力の向上及び協調性を養うことを目的とし、1年生から6年生までの100名を超える子供達と、監督・コーチ&熱血サポータの父母達で楽しく活動しています。
6年生チームは2チーム(2FCイエロー・2FCイエロー)参加します。今年度のサッカー戦績は28勝16敗5分ですが、1月10日に開催された府中市フットサル大会では26チーム中、準優勝と第3位という、喜ばしい成績が出ました。チームカラーとしては、攻撃的なブルー、堅守のイエローというイメージですが、両チームとも、足もとの技術、特にトラップの技術があり、判断スピードに優れていると思います。このチームで一緒にプレーできるのも、残り2か月程になりましたが、選手達が少年サッカーの思い出として、深く印象に残る大会になればと考えています。フットサルが盛んな府中市ですが、将来、この選手たち中から、Jリーガー、Fリーガーが出てくればよいなとコーチとして希望しています

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FUTADRISAL SETAGAYA BLANCO

PICT0017.jpgFORMANDO FUTUROS CRAQUES........
(フォルマンド フトゥーロス クラッキス)

*総監督アドリアーノが掲げるコンセプトです。意味として新しい(次元の違う)技術(ハート)を持った子供たち・・・というような意味があります。

8歳からプロフットサル選手として育ってきた自分の環境や経験を元にフッチアドリサルの選手たちの意識(技術)を変えていこうとシュライカー大阪の監督をしながら、ジョージコーチと連絡を取り合っています。

スクールではなくチームとして学べること

ミニサッカーではなくフットサルで学べること

遊びではなく真剣に試合をして学べること

選手たちはサッカーでもフットサルでも関係なく楽しんでいてもフッチアドリサルのメソッドでは新しい(次元の違う)技術(ハート)を持つ選手たちを育成していきます。

ちなみにBLANCOは白という意味です(ユニホームカラー)

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【滝山JFC】

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滝山JFCです。東京都東久留米市で活動している創立10年目を迎えたばかりのチームです。チームとしては11人制のサッカーチームですが、各学年共10名くらいの人数で活動しているので、毎週のようにある練習試合では子供の割り振りが大変です。この写真は、スポーツマネジメント社主催の2008年8月開催された、Jr・FESTAポカリスエットカップ08にて優勝し、サッカーダイジェスト9/28日号に掲載された写真です。1つ上の5年生は年末の東京都住信東京カップで東京ベスト8、という成績を収めています。フットサルは週4~5回の練習の中ではやっていますが、大会等はあまり経験がないので、ルールがわかっているかが心配です。大会当日の目標としては、まず1勝、そして2勝を目指して行きたいとは思いますが、何年か振りのフットサル大会への参加なので、子供達が楽しんでくれればと思います。人数が少ない学年なので怪我、風邪等で欠員がでないように万全の状態で参加できればと思います。よろしくお願いいたします。

東京チャレンジCUP

FUTADRISAL SETAGAYA

asahi002.jpgフッチアドリサル セタガヤは、2007年6月に現シュライカー大阪監督アドリアーノが【小学生に本当のFUTSALを伝えて日本代表になってほしい】という気持ちを込めて結成しました。

毎週月曜の20時~21時30分フットサル世田谷で練習しています。

U10チームは昨年開催された【第1回U10アサヒ飲料杯スポニチフットサル選手権】で優勝しましたが、実績よりも、個性がハッキリしていて非常に魅力的なチームです。

2月11日も思いっきり楽しんで魅力のある【FUTSAL】をしてくれると思います。

東京チャレンジCUP

Stage Five jr futsal school

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【チーム紹介】

・チーム名はスクール名のtage Five jr futsal schoolです。スクールの子どもたちで参加したため、普段の活動はスクールのみです。スクールに参加するときのシャツがチームカラーですが、もちろん黄色です。Futsal Stage多摩は普段スクールで使っているコートなので、そこでの大会開催と聞いて、ホームなだけに、余計なプレッシャーもなく、純粋に楽しめると思いました!注目プレーヤーは あえて言うなら全員!!普段のスクールで培った、連係プレーを見てください!

【監督&コーチより】

スクールが開講してから初めての大会ということで、楽しみにしている子もいれば、緊張や不安がある子、その他にも色々な想いがあるかと思います。まずは勝負云々の前にプレーすること、なにより試合を楽しんでください!そしてこれを機会に仲間たちと更なる親交を深め、他のチームにも新しい友達を作って下さい。この大会が今後のみんなにとって色んな意味で良いきっかけになることと信じています!

STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 横江怜

待ちに待った試合がついにやってきました。はじめての試合なので緊張するかもしれないけど、日ごろの練習の成果を存分に発揮しちゃって下さい!一番大事なことは楽しむことだと思うので、一緒に練習している仲間と、元気よく!精一杯!闘って下さい!楽しみにしています!!

STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 森谷優太

フッ トッサルスクールが始まってからもうすぐ一年になります。初めてフットサルボールを蹴った頃に比べるとみんな本当にうまくなったと感じます。フットサル独 特のトラップであったり、ドリブルやステップワークなど はじめはなかなか難しくてできなかったことも今ではスムーズにできるようになりました。そして今 回 今までやってきた技術を 試合という舞台で発揮するチャンスがきました。ミスを恐れずおもいきってプレーしてほしいです。ミスしてもまた練習して、う まくなればいいので!楽しんでプレーすることも忘れないでください!

STAGE FIVEコーチ
PESCADOLA町田 後呂康人

東京チャレンジCUP

フットサル世田谷代表【羽根木キッカーズ】

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1985年1月にサッカーが大好きなお父さんが自分の息子とその友達を集めて近くの公園や広場でサッカーを教えだしたのがチーム結成の始まりです。その後、その年代ごとにサッカー好き子供好きなお父さんがいると、チームが作られると言う特異な形態でチームが作られる為、羽根木キッカーズは全学年揃っていません。どの年代もサッカーをこよなく愛するお父さんと子供達が集まる為、勝ちにこだわる事無く小学生時代のサッカーを楽しんでいます。今現在世田谷少年サッカー連盟に所属しております。

東京チャレンジCUP

東急SレイエスFC U‐12

Reyes FC は、2000年の4月にU-15、2004年4月にU-12が創設されました。(レ イエスとはスペイン語で「王様」に由来し、ロゴは百獣の王という意味で「ライオン」がモチーフになっています)。adidas FUTSAL PARK施設の未登録クラブチームとして活動しています。所属する選手は地域の少年団サッカークラブに所属し ながら週3回の練習を行っており、練習日は火、金、土曜日(土曜日は地域チームの活動を優先してもらっている)となっています。練習は基本的にサッカーへ つなげるように意識しながら、フットサルを取り組んでいます。フットサルコートでの練習が多いので必然的にフットサル中心の取り組みになっています。自分 で観て判断し、最善のプレーを決断していけるように育成を心がけ、それがピッチ内に限らず、ピッチ外でも自立できるように選手にはアプローチしています。 いつもadidas FUTSAL PARKを利用して、練習させてくれているので、その感謝を込めて全力でプレーしたい。「フットサルからサッカーへ」 というコンセプトを今後の日本サッカー界のスタンダードにできるように、日本の育成の世界に一石を投じられるようなチームになっていきたいと思います。同 時に、このチームを巣立った選手が次のステージでも活躍できるようなインテリジェンス豊かな選手を輩出していきたいと考えています。2月11日は、今まで 培ってきた技術・戦術を活かし、自分たちで試合を作り上げられるようにしたい。当日、何名の選手が参加するかはわかりませんが、1試合、1プレーに全力を 注ぎたいと思います。

【監督の意気込み】いつも取り組んでいる成果を発揮できるよう落ち着いてプレーできるようにしたい。

【選手の意気込み】

▼鳥谷部嵩也 選手

…得意なプレーを教えてください。足元でボールを受ける振りをして裏でもらうプレーです。

…当日ピッチ上ではどういうプレーをしたいですか?裏を取るのが好きなので、裏を取ってシュートまで持っていく事が出来れば良いなと思っています。

…意気込みを一言!!絶対に勝ちます。気持ちもプレーも負けずに全部で勝てるように頑張りたいです。

▼米田圭孝 選手

…得意なプレーを教えてください。スピードにのったドリブル突破からのシュートです。

…当日ピッチ上ではどういうプレーをしたいですか?みんなとのコンビネーションで、パスでゴール前までいきたい。あとは、ドリブルで一人抜いてシュートして決める。
 
…意気込みを一言!試合では全部で勝って、自分ではゴールを決めたい。

ランチBOX便り

ランチBOXトーク 第5弾

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12月26日(金)ランチBOXトークの第5回目が、ミズノアルファーサービス株式会社(東京都千代田区神田小川町3丁目22番地)で開催された。今回は 同企業の部長 野見山健(のみやま けん)氏によるランチBOXトークとなった。野見山氏は同社がフットサル施設運営事業に参入したころを振りかえり「ス ポーツをする場所を提供したいという想いからこの事業がスタートしました。つまり“フットサル施設”というよりスポーツをする場所に情報が集まり、その情 報を求めて人が集まる場所を考えていました」と感慨深げに語っていただいた。特に当初から「フットサル施設単体」でのサービスに限界を感じていたことでそ の想いを反映すべく、現在同社ではフットサル以外にチアリーディング、テニス、バスケットボールなど多様なスポーツを展開する場を提供している。また企業 として民間独自のサービスを展開するうえで最も重要な点について「人材」にふれ「どのようなサービス業でも一緒だと思いますが、スタッフによってサービス の質は全く変わります。人付き合いやコミュニケーション力などその人が持つ人間力がとても大切です」と熱いトークを展開した。また最近の顧客特徴にふれ 「クラブや仲間内の『幹事役』が減りましたね。いい意味での牽引役・リーダーシップをとる人がいない。だから弊社ではスタッフが率先して『幹事役』を担え るよう努力しています」と現場での問題についてもお聞かせいただいた。また今後の展開については主に3つの点について、まず「スポーツによる地域貢献・地 域融合」、そして「クラブとして、スポーツコンシェルジュとしての施設運営」、さらに「若年層へのアプローチ=幹事の育成」とこれまでにないフットサル施 設を中心にした展開力と応用力を活かしたビジョンについて詳細にトークいただいた。そしで今後業界展望、さらには同社としての中長期戦略など、教科書には 載っていない「リアルな施設運営」と「明確な問題意識から派生したビジョン」についてお話いただいた。

ZENZA浦安

12月29日 THE ZENZA予選大会@FC幕張

12 月29日(月)フットボールコミュニティー幕張(〒262-0032千葉市花見川区幕張町2-7701オリンピック幕張店屋上)で1月18日(日)千葉 ポートアリーナで行われるFリーグ(バルドラール浦安ホーム)のTHE ZENZA~Fリーグを体感せよ~の出場権利を巡って、関東フットサル施設連盟千葉ブロック推薦のU-12による11チームで予選が行われた。

1:TSS wed (フットサルプラスユーカリが丘)

2:まつひだいSCアズール (トミー・フットサル松戸)

3:まつひだいSCブランコ (トミー・フットサル松戸)

4:カナリーニョFC (F-NETフットサルクラブ柏)

5:ALEGRIA (フットボールコミュニティー松戸八柱)

6:ESCOLINHA・GAROTOS (フットボールコミュニティー幕張)

7:美浜FC (フットボールコミュニティー美浜)

8:MIHAMASH=3蹴魂子 (フットボールコミュニティー美浜)

9:JSC CHIBA (スポーツコミュニティー浜野)

10:浜野オールスターズ☆ (スポーツコミュニティー浜野)

11:浜野だめだめスターズ (スポーツコミュニティー浜野)

今大会は3チームずつ分けた4リーグで予選を行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。さらに決勝トーナメント2試合勝抜いたチームが1月18日のTHE ZENZAへの出場権を獲得。予選および決勝トーナメントの結果は以下の通り。

【予選リーグ結果】
ALEGRIA 0-6 MIHAMASH=3蹴魂子

まつひだいSC・アズール 4-0 FCブラック

美浜FC 0-3 まつひだいSC・ブランコ

浜野だめだめオールスターズ 2-3 カナリーニョ

ALEGRIA 0-10 ESCOLINHA・GAROTOS

まつひだいSC・アズール 6-1 TSS wed

美浜FC 0-6 浜野オールスターズ

MIHAMASH=3蹴魂子 3-6 ESCOLINHA・GAROTOS

FCブラック 3-1 TSS wed

まつひだいSC・ブランコ 2-3 浜野オールスターズ 

【決勝トーナメント結果】

A1位 ESCOLINHA・GAROTOS 6-0 B2位 まつひだいSC・ブランコ

A2位 MIHAMASH=3蹴魂子 3-0 B1位 浜野オールスターズ

C1位 まつひだいSC・アズール 5-3 D2位 浜野だめだめオールスターズ

C2位 FCブラック 0-3 D1位 カナリーニョ

【ZENZA出場決定戦】

ESCOLINHA・GAROTOS 4-3 MIHAMASH=3蹴魂子

まつひだいSC・アズール 3-1 カナリーニョ


今 大会4年生中心で参加したALEGRIA(FC松戸八柱代表)。引越しした仲間を含め4つの小学校から編成されたチームは5年生、6年生のお兄ちゃん達に は体格差では劣っていたものの試合への気持ちとチームワークでは抜群。中学校2年生のお兄ちゃんの影響でサッカーを始めた村田真輝君は「(今日の試合は) ボールをとったり蹴ったり楽しかったです!」。また兄弟で参加した古橋謙介(兄)君は「他の人とプレーできて楽しかったです」。さらに今大会最年少で弟の 優吾君は「皆で(大きいお兄ちゃん達から)ボールをとった時が楽しかったです!!」と答えれてくれた。さらに安藤玲君「スッバラシク楽しかった!!」、遠 藤颯君「皆と話しながら楽しくプレーできた!」と本大会を心のそこから楽しんでたいたようだ。

コパ30埼玉

コパ30フットサル大会Presented by浦和フットボール通信

2009年2月28日に第1回コパ30フットサル大会Presented by浦和フットボール通信の決勝大会がFFC東川口(埼玉県川口市東川口6-6-11)で開催される。今大会は8施設の予選会場を勝ち上がった12チームで決勝大会を開催。尚、参加資格はピッチ上に満30歳以上の男女が常に3名以上出場しなければならない。また各予選大会の参加費ははすべて16,800円だが、決勝大会参加費は無料。



 さらに決勝大会では協賛のプロビザォンからの豪華賞品に加え、スペシャルゲストして元浦和レッズの西野努氏と福永泰氏も来場。


 さらにさらにキッズチアリーディングチームLomifulsによるショーなど見所満載。


 尚、今大会は特別協賛に浦和フットボール通信社フットサル用品専門店クラスマッチを迎え、関東フットサル施設連盟埼玉ブロック加盟施設浦和フットボール通信社の共催によって大会運営されます。


お申込み・お問合せは各予選会場となる施設へ直接御連絡下さい。


『第1回コパ30フットサル大 日程・予選会場』


09.01.18 FFC東川口 048-298-4161
09.01.25 FUTSAL CLUBE JOGA 049-236-0204
09.01.25 埼玉スポーツセンター 04-2944-2278
09.01.31 岩槻フットサルコート 048-792-2230
09.02.01 フットロコ大宮 048-625-0726
09.02.08 フットボールコミュニティ越谷 048-989-9177
09.02.15 クーバー武蔵浦和  048-710-7070
09.02.15 MFP所沢  04-2924-8939




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