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更新日:03月05日

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関東レディース

FUN Ladies 関東プレリーグ2年連続優勝!

第6節は12/5(土)、最終節は12/13(日)関東リーグの会場で男子のスケジュールに混じって開催された。最終節はdolceに僅かながら優勝の芽が残っているが、相手は現在2位ながら優勝候補筆頭のFUN Ladiesだった。 

 

<試合結果>

第6節(2009/12/5)

Malva ragazza FC(茨城)0-3  dolce da donna(埼玉)

最終節(2009/12/13)

Borboleta Futsal(群馬) 3-4Amaralo峰FC(栃木)

dolce da donna(埼玉) 0-3  FUN Ladies(東京)

 

第2回関東女子プレリーグは昨年に引き続きFUN Ladies(東京)が優勝を飾った。「FUN Ladiesは東京都リーグ、関東プレリーグ、全日本選手権を全て獲得し3冠を達成した。来季はプレリーグではなく、正式に関東女子フットサルリーグが発足する様子。否が応でも打倒FUNの図式が見えてくる。

 

最終順位表

順位
チーム

勝点

試合数

得点

失点

得失点

1

FUN Ladies(東京)15651018117

2

FBC PUDE(千葉)1364111376

3

ceu paleta A&S(神奈川)10632116115

4

dolce da donna(埼玉)1063211192

5

Amaralo峰FC(栃木)9633015105

6

Borboleta Futsal(群馬)46141816-8

7

Malva ragazza FC(茨城)06060128-27

全国レディース

FUN全日本5連覇達成!

決勝対戦カードはFUNフットサルクラブLadies対Bardral URAYASU F.S Las Bonitas(以下浦安)。チーム名称の変更はあるものの決勝で対戦するのは3回目でいずれもFUNが勝利している。関東大会で浦安が勝利する事もあったが既に全国大会出場を決めた後の戦いであり、ここぞという時にはいつもFUNが壁として立ちはだかる。両チーム共に3日で5試合目となりかなり疲労が蓄積されてきている。また、決勝戦は20分プレイングタイム、更に40m×20mのフルコートにサイズチェンジし、総合力が問われる戦いとなった。

 

FUN先発はGK①手塚選手、⑥宇津木選手、⑦高橋選手、⑩中島選手、⑭小野選手。対する浦安はGK⑫本多選手、④小林選手、⑪吉川選手、⑬阿部選手、⑭高橋選手で両チーム先発10人の内今回の日本代表メンバーが半数を占めた。試合開始早々浦安は引き気味に守るが、ファーストシュートをFUN⑩中島選手が放つ。ゴールポスト脇に外れるがこれで両チームのボルテージが上がった。浦安はシンプルにPivoの位置に張る⑪吉川選手へ早めにボールを入れる。浦安のシュートをブロックするとキャプテン⑭小野が珍しくガッツポーズを見せた。さすが決勝戦、気合いの入れ方がうかがえる。一方のFUNは当初Pivoを置いて昨年までによく見られた形で攻撃を組み立てる。

先制点はFUN⑦高橋選手。左サイドアラの位置にいた⑦高橋選手はサイの形で中央に侵入。ディフェンスに一瞬体を早く入れられるがあきらめずに倒れこみながら右足の先でわずかにボールに触れる。このボールがシュートコースを消そうと前に位置していたGKの頭の上を越え、ちょうどループでゴールネットを揺らした。浦安は失点後に前からプレスをかけるようになる。しかしオスカー監督が旋回(ヘドンド)、ボックス(クワトロ)と細かく指示を出し、これを回避する。そして前半15分⑩中島選手が左サイドから中央へ切り込み思い切り右足を振り抜くとポストに当たりながらもゴールネットに吸い込まれた。前半はFUNがペースを握ったまま2-0で折り返す事となった。

後が無い浦安は後半開始早々から積極的にプレスを行なう。これが功を奏したか後半6分、シュートのこぼれ球を⑪吉川選手が押し込み、ここから浦安が攻勢に出る。しかし積極的なプレスが災いしてか後半13分には5ファールとなってしまい、すぐさま6つ目のファールを犯してしまう。キッカーはFUN⑩中島選手だったが、浦安GK⑫本多選手のセーブで事無きを得る。プレスのやや弱くなった所をFUNが勝負をかけるが、3連続シュートを浦安GK⑫本多選手が続けざまに止めるなど試合がヒートアップする。そんな中でも後半18分にFUNがタイムアウトを取り、オスカー監督が落ち着いて残り時間の戦い方を指示。再開後は再度浦安がファールを犯し第2PKを得るが、自らのファールを帳消しにするGK本多選手のファインセーブで応酬。時間のない浦安はGK⑫本多選手のロングボールで攻め、バックヘッドがクロスバーを叩くなど惜しい場面もあったが、このままタイムアップ。FUNが歓喜の瞬間を迎えた。

スコアは最小点差ではあったが、フットサルの質、選手層、運動量には点差に見えない差を感じた。浦安の米川監督は試合前「FUNの手の内は分かっている。自分達の力を出すだけ。」と語っていた。分かっていても倒せない、これがFUNの強さだと感じた。3日間に渡る全日本女子フットサル選手権はFUNフットサルクラブLadiesの5連覇という偉業達成で幕を閉じる事となった。

 

オスカー監督の談話

引いて守って来る事は想定していた。FUNも引き気味にしていたのはGKのスローがあるのでコンパクトな守備を考えていた。監督就任の4月から全日本を目標にチーム作りをしてきていたので優勝できたのは本当に嬉しい。若い選手が本当にレベルアップしてくれた。そしてベテランがフォローやアドバイスもしていたので今大会のMVPはいない。全員で獲った優勝。それは金曜から愛知県まで来てくれたサポーターも含めて。最高のサポーターに本当に御礼を言いたい。

大会を見るとフットサルをするチームが少ないのかなと感じた。サッカーのスキルはあるもののゲームを組み立てるチームは僅か。リスクを減らす為のロングボールとかキックインからのシュートも全て悪いとは言えないが、そればかりでは観客もつまらないと思う。もっとフットサルにチャレンジして欲しいと感じた。今回も4強に残ったのは関東が3チーム、関西が1チームだったからもっと他地域も頑張ってもらって大会のレベル自体が上がって欲しいな。

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全国レディース

全日本女子フットサル選手権2日目

大会2日目は予選リーグ突破が決定する。A、Bグループは1日目に各チーム2試合を消化しているが、C、Dグループは2日目に2試合を行なう。抽選で決まった事とはいえ、消化試合、対戦順位によって疲労の蓄積が違うだろう。まが昨日は平日の金曜日だった事もあり都合で参加できなかったメンバーも合流する事が予想され1日目とは違うチームになっているかもしれない。またこの日は先日の第3回アジアインドアゲームで優勝した日本女子フットサル代表の優勝報告会も行なわれた。

 

<準決勝進出チーム>

Aグループ:CAFURINGA BOYS東久留米

Bグループ:Bardral URAYASU F.S Las Bonitas

Cグループ:FUN フットサルクラブ Ladies

Dグループ:arco-iris

 

4チーム中、3チームを関東地域代表が独占し残りの一つを関西地域が獲得した。Aグループは前日CAFURINGAを倒して有利と見られていたFrontier FCが敗戦を喫し、得失点差で上回ったCAFURINGAがグループ突破を果たした。

3日目は準決勝、決勝の他にエキシビジョンマッチとして日本女子フットサル代表と愛知県選抜の試合も開催される。

 

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関東レディース

第6回全日本女子フットサル選手権1日目

今年の全日本女子フットサル選手権は愛知県小牧市のパークアリーナ小牧(小牧市スポーツ公園総合体育館)で11/27(金)~29(日)の3日間に渡って繰り広げられる。予選リーグは12分ハーフ、目測で32m×16mのピッチで繰り広げられる。大会出場チームは以下の通り。

 

北海道代表地域代表:札幌信濃女子サッカークラブ(北海道)

東北地域第1代表:朴沢学園明成高等学校(宮城県)

東北地域第2代表:ナカスポ(青森県)

関東地域第1代表:FUNフットサルクラブ Ladies(東京都)

関東地域第2代表:Bardral URAYASU F.S Las Bonitas(千葉県)

関東地域第3代表:CAFURINGA BOYS東久留米(東京都)

東海地域代表:Frontier FC(静岡県)

北信越地域代表:PePePon(新潟県)

関西地域第1代表:BAMB GREEN PARK LADIES FUTSAL CLUB(京都府)

関西地域第2代表:arco-iris(兵庫県)

中国地域第1代表:C・R・F IDEAL LADIES(岡山県)

中国地域第2代表:Junjies Futsal Family Minerva(山口県)

中国地域第3代表:PIVOX ASPARAGO(広島県)

四国地域代表:Antiguo愛媛(愛媛県)

九州地域第1代表:FC ALEGRE CAMINHO(佐賀県)

九州地域第2代表:姶良フットボールクラブ

 

注目はズバリ5連覇を目指すFUNフットサルクラブLadiesを倒すチームが出てくるのかどうか。最右翼は関西代表のarco-iris、BAMB、東海代表のFrontier辺りか、はたまた関東で苦杯を舐めたBardral浦安F.S Las Bonitas、CAFURINGA BOYS東久留米がリベンジするのか、それとも未知の強豪が名乗りを上げるのか。400年以上の昔、豊臣秀吉と徳川家康が相対した小牧長久手の戦いとなったこの地で激戦の火蓋が切って落とされた。

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Jフロ通信

J-フロンテッジ渋谷に「フットサルクラス」誕生!

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J-フロンテッジでは、各年代の幅広いお子様を対象にスペインサッカー協会公認のプログラムによるトレーニングを提供していますが、2010年4月からJ-フロンテッジ渋谷において、よりフットサルに特化し、その専門スキルを学べる『フットサルクラス』を開講します。近年、少年のフットサル環境が整備され、世間ではフットサルというスポーツがサッカーの選手育成における重要なツールとなりうるとの理解が進んでおり、また少年期にフットサルを専門的に学ぶことで、今後の競技スポーツの選択肢も広がるとも考えられます。このクラスの魅力は、フットサルの専門スキルを学べることだけではありません。平日のスクールでのトレーニングだけでなく、毎月最低1回は土日のどちらかで特別練習や練習試合、また各種フットサル大会に参戦し、最終的にはバーモントカップ(全日本少年フットサル大会)出場を目指します。(サッカー協会へのチーム登録はせず、現在所属されているチームに在籍しながら参加可能です)日々スクールで学び体得したスキルを、真剣勝負の中で発揮していく術を身に付けていくことをコンセプトにしています。コーチには、日本サッカー協会フットサルインストラクターでもあります小西鉄平コーチ(J-フロンテッジセンター所属)が担当します。新しくスタートする「フットサルクラス」にご興味を持たれている方は、「説明会」及び「体験会」も開催しますので、ご予約の上、お気軽にご参加下さい。
◎申込期間
1月4日(月)~2月20日(土)
◎フットサルクラス説明会
12月20日(日)&23日(水・祝)16:00~/17:30~
◎フットサル体験会
12月24日(木)&28日(月)18:30~20:00
※詳しくはホームページをご覧下さい。

 

 

 

東京フットガールズ

2009東京都女子フットサルリーグ2部最終節

昨日の第12節でデルソーレ中野レディースと十条FCレディースの2位以上が確定。十条FCは既に全試合を終了し中野の結果待ち。両チームの得失点差が6点ある為に中野は例え負けたとしても大敗しなければ自動昇格が決まるという有利な状況にいる。

また下位2チームの直接対決。両チーム間には勝ち点3、得失点22の差があるのでほぼ順位は決まっているものの勝って入れ替え戦に望みたいMANA CAMISAと意地を見せたい城北の戦いとなった。

 

<試合結果>

デルソーレ中野レディース 4-1 SUGINAMI・FANTASISTA

MANA CAMISA 5-0 BALLENA BLANCA JOHOKU

フェニックス☆サンゴ 2-0 C’s

 

中野は1点失ったものの完勝で見事に全勝優勝を達成し2部参入から1年で1部昇格を決めた。実施要綱では1部昇格にデルソーレ中野レディース、1部入替戦に十条FCレディース、2部入替戦にMANA CAMISA、オープンリーグ降格にBALLENA BLANCA JOHOKUとなった。(変動の可能性あり)

順位
チーム

勝点

試合数

得点

失点

得失点

1

デルソーレ中野レディース 21 7 7 0 0 23 4 19

2

十条FCレディース 18 7 6 1 0 15 5 10

3

C’s 12 7 4 3 0 6 5 1

4

フェニックス☆サンゴ 10 7 3 3 1 13 12 1

5

SUGINAMI・FANTASISTA 9 7 3 4 0 13 13 0

6

Evolucion Hermanas 7 7 2 4 1 14 13 1

7

MANA CAMISA 6 7 2 5 0 9 9 0

8

BALLENA BLANCA JOHOKU 0 7 0 7 0 4 36 -32

 

第1回東京都女子フットサルリーグから参加しているBALLENA BLANCA JOHOKUは残念ながらオープンリーグへの降格が決まってしまった。第1回から参戦した8チームの内、既に3チームがリーグに参加していない。例えオー プンリーグに落ちたとしても是非活動を継続して欲しいと思うのは私だけではないはずである。

 

西野監督の談話にもある通り、2部ではまだまだ個人の能力でなんとかなってしまうリーグなのかもしれない。ボールをつなごうとしているチームは意外と苦戦している。それでも1部昇格の為に現実的なフットサルをして結果につなげた中野はさすがだ。

 

来季新しいチームが揃って行われる東京都女子フットサルリーグ2部が待ち遠しい。

東京フットガールズ

2009東京都女子フットサルリーグ2部第11節

この日は他力ではあるが優勝の望みが残っている十条FCレディースとC'sの直接対決。両チーム中野に敗戦している為、事実上1部参入戦への出場をかけた2位争いといった方が正しいか。

一方降格争いも佳境を迎えており、4位以下のチームはまだ2部入れ替え戦への可能性を残している。またBALLENA BLANCA JOHOKUの試合は今節無いが、MANA CAMISAが勝利するとオープンリーグへの自動降格が決定してしまう。

 

<試合結果>

フェニックス☆サンゴ 2-2 Evolucion Hermanas

十条FCレディース 1-0 C's

SUGINAMI・FANTASISTA 3-1 MANA CAMISA

 

この結果、デルソーレ中野レディース、十条FCレディースの上位2位以上が確定。MANA CAMISAとBALLENA BLANCA JOHOKUの7位以下が確定。降格の可能性のあったフェニックス☆サンゴ、Evolucion Hermanas、SUGINAMI・FANTASISTAの残留が決定し翌日の最終節で順位が確定する。

順位
チーム

勝点

試合数

得点

失点

得失点

1

デルソーレ中野レディース 18 6 6 0 0 19 3 16

2

十条FCレディース 18 7 6 1 0 15 5 10

3

C’s 12 6 4 2 0 6 3 3

4

SUGINAMI・FANTASISTA 9 6 3 3 0 12 9 3

5

Evolucion Hermanas 7 7 2 4 1 14 13 1

6

フェニックス☆サンゴ 7 6 2 3 1 11 12 -1

7

MANA CAMISA 3 6 1 5 0 4 9 -5

8

BALLENA BLANCA JOHOKU 0 6 0 6 0 4 31 -27

東京フットガールズ

2009東京都女子フットサルリーグ1部最終節

2009年11月14日、都内体育館にて東京都フットサルリーグ1部の最終節が開催された。日本代表選手の凱旋という事もあり、また体育館を半分にして2部リーグも開催された事もあり、観客席はとても賑わっていた。

既にFUN Ladiesの優勝が決まっているものの、降格争いのグレートガールズとthe sunkisstの直接対決が行なわれる。本来最下位は自動降格だが、関東女子フットサルリーグにFUNが参加する事になれば自動降格が逃れる可能性もある。

 

<試合結果>

the sunkisst 4-0 グレートガールズ

FUN Ladies 2-0 うー魚

Forest ANNEX 2-1 Fuchu Athletic Ladies

 

FUN Ladiesが全勝優勝を達成しthe sunkisstは7位を確保。来季は噂どおりFUNが東京都リーグから抜けるのか。となるとうー魚を筆頭にして混戦模様になる事が予想されます。2部からの昇格チームはどこになるのか。新しい面子となる来季の東京都リーグに期待したい。

最終順位表

順位
チーム

勝点

試合数

得点

失点

得失点

1

FUN Ladies 21 7 7 0 0 34 3 31

2

うー魚 13 7 4 2 1 42 11 31

3

Forest ANNEX 12 7 4 3 0 16 9 7

4

ASV PESCADOLAMACHIDABailarinas 11 7 3 2 2 17 10 7

5

CAFURINGA BOYS東久留米 10 7 3 3 1 20 12 8

6

Fuchu Athletic Ladies 8 7 2 3 2 16 16 0

7

the sunkisst 5 7 1 4 2 7 20 -13

8

グレートガールズ 0 7 0 7 0 6 77 -71

東京フットガールズ

2009東京都女子フットサルリーグ2部第10節

東京都女子2部リーグはいよいよ佳境に入ってきた。9節を終えて今季から2部参入のデルソーレ中野レディースが全勝で首位をキープしている。それを1敗で十条FCレディース、C'sが追いかける。実施要項によると1位チームは上位リーグへ自動昇格となり、2位チームは入替戦へ進出できる。既に優勝争いはこの3チームに絞られており、上位陣は取りこぼしが許されない状況だ。今節は上位3チームの内、デルソーレ中野レディースと十条FCレディースの試合がそれぞれ開催された。

 

<試合結果>

BALLENA BLANCA JOHOKU 0-5 デルソーレ中野レディース

Evolucion Hermanas 1-2 十条FCレディース

 

結果はそれぞれ上位チームが勝利し順位をキープした。次節は2位争いの注目カード十条FCレディースとC’sの試合が行われる。奇しくも今節オフィシャル、ボールパーソンはC’sが担当していた。十条FCレディースは昨季2位で終えたものの入替戦で敗退して2部残留した。一方のC'sは昨季得失点差で3位となり悔し涙を流した。次節は意地と意地のぶつかり合う試合になりそうだ。

 

 

順位表

順位
チーム

勝点

試合数

得点

失点

得失点

1

デルソーレ中野レディース18660019316

2

十条FCレディース1565101459

3

C’s125410624

4

Evolucion Hermanas6624012111

5

SUGINAMI・FANTASISTA65230981

6

フェニックス☆サンゴ65230910-1

7

MANA CAMISA3514036-3

8

BALLENA BLANCA JOHOKU06060431-27




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